いっやあ、よくぞまあ!

出る出る!!「トンデモ・ベスト&ライブ」!!

You should know !! (May be)

ステーィブ・モーズを加えたパープルが順風満帆。

レコーディングはもとより、過酷スケジュールのライブも楽しみまくるギラン師匠。

還暦をまじかに控え、それでもまだ衰えを知らないウルトラ・ボイスに、

ロックン・ロール魂!!

IGBやGILLANのことはもはや、ロートル・ファンの語りグザなのか?

いえいえ、そうではありません。

21世紀に入ってからも、師匠の音源は再発から発掘まで、出まくっております。

すんばらしいのや、しようもないの、マニア以外ソッポを向くのまで、いろいろだ。

ダレが買うのかわからないけれど、オレがレビューしなきゃ、ダレがやる?



おまけっ!

こんなんもありました。1988年の日本発売CDシングル。
1,SOUTH AFRICA : なぜか、作者はBERNIE MARSDEN
2,JOHN : ギラン様作
3,SOUTH AFRICA(EXTENDED VERSION)

この3曲は「MAGIC」のボーナス・トラックになっています。

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んなことやってる最中に、ベスト・アルバムがまたも出た!!! 
しょうこりもなくっ! なんていっちゃいけません!!
8月6日、緊急追加!!

「 TARISMAN:IN THE STUDIO & ON STAGE / GILLAN 」
UK 2004
ベスト・アルバム&ライブ・アルバムを更新し、
ディスコ・グラフィーのリニューアルができたところ、
某海外通販から届いた新作!!
ライナーのクレジットが
DAVE LING   CLASSIC ROCK MAGAZINE
LONDON ,21st JUNE 2004
となっているから、真正のおニュー!!

これもまた美麗なポートレイトのジャケット、2枚組。
1枚スタジオ、1枚ライブ。
これも、音源自体は既発のものばかりです。
しかも、このアルバムのライブはブートスレスレの
「LIVE TOKYO OCTOBER1978,SHINJUKU KOSEINENKINHALL.」が入っているため、
いきなり音質に変化が生じてしまいます。
とはいえ、ライブ・バージョンで、
レイ、スティーブ、バーニー、ヤニックの全員が網羅できてしまうというのは、
ある意味、スゴイかもしれない。
しかし、なんでまあ、これでもかあ!
と既発音源の寄せ集めばかりが発表されるのでしょうか?
商売になるのかなあ?
世の中に、ワタシみたいな人がそんなにいらっしゃるとは思えないし。
かっこいいジャケットだから、ついつい手が出ちゃうんだよなあ。
だったら、現在、入手不能なGILLAN関係のオリジナル盤を発売して欲しいよなあ。。。


CD1:IN THE STUDIO
1,CHERKAZOO
2,THE BULL OF BIRANTIS
3,HOGWASH
4,DRIVING ME WILD (TAKE THREE)
5,NIGHT AND DAY
(以上、「CHERKAZOO AND OTHER STORIES」より。)
6,CLEAR AIR TURBULENCE
7,GOODHAND LIZA
8,MONEY LENDER
(以上、IGBセカンドの「CLEAR AIR TURBULENCE」より。)
9,SCARABUS
10,MERCURY HIGH
11,MAD ELAINE
(以上、IGBサードの「SCARABUS」より。)
12,GUT REACTION
13,NO GOOD LUCK
14,NO MORE CANE ON THE BRAZOS
(「NAKED THUNDER」より。)
15,HANG ME OUT TO DRY
16,CANDY HORIZON
(「TOOLBOX」より。)
CD2:ON STAGE
1,CHILD IN TIME
2,WOMAN FROM TOKYO
(IGBのレインボウ・シアターのライブより。)
3,MESSAGE IN A BOTTLE
4,FIGHTING MAN
(「LIVE TOKYO OCTOBER1978,SHINJUKU KOSEINENKINHALL.」より。)
5,NO LAUGHING IN HEAVEN
6,BITE THE BULLET
7,IF YOU BELIEVE IN ME
8,VENGEANCE
(「「ON THE ROCKS / GILLAN 」より……たぶん。)
9,BLACK NIGHT
10,TROUBLE
11,MUTUALLY ASSURED DESTRUCTION
12,SMOKE ON THE WATER
13,NEW ORLEANS
14,HELTER SKEKTER
(後述の「LIVE WEMBLEY 17TH DECEMBER 1982/ GILLAN」より。)



「REARITIES 1975-1977 / IAN GILLAN BAND 」
MADE IN AUSTRIA 2003
な! なんと懐かしい! このメンバーに、ロゴ!!
そして、阪神カラー!! 
(ストライパー・カラーともいう。トラの皮のフンドシでもあるよな。。。)
そして、名前を知らない曲が5曲も!!!
こ、これはもしや………………?!

実はコレ! 
オン・タイムでIAN GILLAN BANDに狂ってたワタシのような者にとっては、
ナミダちょちょ切れのレア・トラックス集なのです!!!
理由。
1、なんたって、未発表曲が5曲もある!
2、JOHN GUSTAFSON のボーカル曲が3曲ある!!
3、あのROGER GLOVERがベースを弾いている曲が4曲ある!!
4、曲自体はIGBのファースト・アルバム「CHILD IN TIME」に収録されているのもあるけど、
  とにかく、ストロング!!
  当時、あのアルバムは「オーバー・プロデュースだ!!」などと散々ないわれ方をして、
  評判が良くなかったのだが、このオトだったら随分、事情が変わってただろうなあ。

 それでは、曲紹介いきまーす!

1,
FINALLY THE FINALE
 ROGER GLOVER - BASS
(「CHILD IN TIME」の時のセッションの時にできた曲。
 ファンキーでパワフルなナンバー。)
2,MAY BABY LOVES ME
 ROGER GLOVER - BASS
3,DOWN THE ROAD
4,YOU MAKE ME FEEL SO GOOD
 ROGER GLOVER - BASS
5,
COUNTRY LIGHTS (BACKING TRACK)
6,CHILD IN TIME
7,
SCARABUS (BACKING TRACK)
8,SMOKE ON THE WATER (LIVE)
9,
LET IT SLIDE (BACKING TRACK)
10,
REACHING OUT
 ROGER GLOVER - BASS
(しっとりとしたバラード・ナンバー。音質はイマイチ。シングルにしたら売れそう。)
11,TWIN EXHAUSTED
12,
FOOLS MATE (BACKING TRACK)
13,
VINDALOO
 JOHN GUSTAFSON - LEAD VOCALS
(これ以下3曲はIGBの4枚目のアルバムに収録する予定だったらしい。
 いずれも過去のIGBの曲に比べて、コリン・タウンズのキーボード&センスが前に出てきている。
 IGBとその後のGILLANの橋渡し的な響きがある。3曲とも悪くない。
 だがしかし、このテイクにギラン師匠は「進化がない」とばかりにバンドをバラしてしまう。
 もったいない。。。でも、そうしなければスーパー・ヘヴィ・メタル・バンド、GILLANが誕生しない。
 なんともフクザツな心境である。
 VINDALOOは、3枚目の「SCARABUS」をよりアグレッシブにしたファンキーなハード・ロック。)
14,
YOU GET WHAT ASK YOU FOR
 JOHN GUSTAFSON - LEAD VOCALS
(これも、ファンキーなハード・ロック。サビの後半から中間部がコリンしている。
 かっこいいじゃないか!)
15,
RAPED BY ALIENS
 JOHN GUSTAFSON - LEAD VOCALS
(これにはびっくり!  GILLAN名義「THE JAPANESE ALBUM」なんかでお馴染みの
 インスト曲、STREET THEATREを拡張して、歌をつけて曲にしちゃってる!)





「ANTHOLOGY / GILLAN (2CD) 」
MADE IN GERMANY 2003
イカしたモノクロのジャケットで、一見、マトモそうなベストCD。
だが、その実体は……………………。
トンデモ曲満載の、あの、
「マッコイ怨念テープ」他からのコンビレーションなのだった!

ライブ・テイク以外はすべて、ジョン・マッコイの提供した
「THE GILLAN TAPES-VOL1」と「THE GILLAN TAPES-VOL2」よりのコンビなのであった。
とはいえ、ライブ・テイクは(おそらく)既発音源だけど、迫力たっぷりだし、スタジオ・テイクの曲も、
正規のアルバムとはミックスを変えてあるので、純粋に楽しめないこともありません。


CD 1
1,BAD NEWS
(「THE GILLAN TAPES-VOL1」から。)
2,FIJI
(「THE GILLAN TAPES-VOL1」から。)
3,UNCHAIN YOUR BRAIN (LIVE)
4,ARE YOU SURE (LIVE)
5,MEN OF WAR
(「THE GILLAN TAPES-VOL2」から。)
6,PURPLE SKY
(「THE GILLAN TAPES-VOL2」から。)
7,NEW ORLEANS
(「THE GILLAN TAPES-VOL2」から。)
8,TIME AND AGAIN
(「THE GILLAN TAPES-VOL2」から。)
9,M.A.D. (MUTUALLY INSURED THIRD PARTY FIRE AND THEFT)
(「THE GILLAN TAPES-VOL1」から。)
 M.A.D(MUTUALLY ASSURED DESTRUCTION)のパロディ、シド・ビシャスのMY WAYみたい。
10,DON`T WANT THE TRUTH
(「THE GILLAN TAPES-VOL1」から。)
11,IF YOU BELIEVE ME (LIVE)
12,MR. UNIVERSE (LIVE)
CD 2
1,COME TOMORROW
(「THE GILLAN TAPES-VOL1」から。)
 TORME,MCCOY,THUNDERSTICKの3人による演奏。 歌はバニー?
2,NO EASY WAY (WRITING SESSION)
(「THE GILLAN TAPES-VOL1」から。)
 アコギにギランが歌をつけています。
3a,RESTLESS 1
3b,RESTLESS 2
(「THE GILLAN TAPES-VOL1」から。)
 カラオケ
4,NERVES (LIVE)
5,TROUBLE (LIVE)
6,YOU`RE SO LIGHT
 2分47秒。イントロがカット?
7,FUTURE SHOCK
(「THE GILLAN TAPES-VOL2」から。)
8,IF I SING SOFTLY
(「THE GILLAN TAPES-VOL2」から。)
9,HADELY BOP
(「THE GILLAN TAPES-VOL2」から。)
 ラジオでのライブ宣伝ジングル入り。
10,SECOND SIGHT
 ライブのオープニング。
11,SMOKE ON THE WATER (LIVE)
12,ROLLER
(「THE GILLAN TAPES-VOL2」から。)

 

「POOR BOY HERO / IAN GILLAN BAND 」
MADE IN CANADA 2003
おやおや、ちょいっとイカしたジャケット。
なんだあ? IGBのセカンド「CLEAR AIR TURBULENCE」と、
サード「SCARABUS」の2枚だけからの選曲じゃねえかあ。サエないなあ。。。 
実はそれだけではない(それ以下かも)秘密があった!!

最初の3曲が「CLEAR AIR TURBULENCE」収録、後の7曲が「SCARABUS」収録。
裏面の曲目に時間もクレジットされているのだが、
「み、短い……。」
セカンドの「CLEAR AIR TURBULENCE」なんて、片面が3曲というプログレ・エスニック大会なんだから、
4分なんてわきゃねえだろう! エディット・バージョンかあ?
って、各曲のおしまいをフェード・アウトしたたげじゃないかあ!!
だいたい、「CLEAR AIR TURBULENCE」というアルバム、宗教・宇宙・人間を哲学し、
カオス・サウンドにて料理した一大コンセプト叙事詩アルバムなんだから、
ブツ切りにしても仕方ねえだろうがあ!

とゆうわけで、このアルバムの曲時間と、原典での曲時間をあげておきます。
4曲目以下のは、誤差範囲内ですね。


1,CLEAR AIR TURBULENCE
 4分44秒 7分36秒
2,FIVE MOONS
 4分50秒 7分32秒
3,MONEY LENDER
 4分45秒 5分38秒
4,TWIN EXHAUSTED
 4分8秒 4分7秒
5,SCARABUS
 4分55秒 4分52秒
6,POOR BOY HERO
 3分0秒 3分7秒
7,APATHY
 4分15秒 4分13秒
8,MAD ELAINE
 4分19秒 4分15秒
9,COUNTRY LIGHTS
 3分17秒 3分15秒
10,FOOL`S MATE
 4分18秒 4分18秒



「MERCURY HIGH / THE STORY OF IAN GILLAN (2CD) 」
MADE IN U.K. 2004

男前師匠のすっきりとしたジャケット。
しかも、2枚組。
曲目をながめると師匠`s ヒストリーそのものです。
パープルとGILLANが抜けているのがミソ。
でも、なぜか、オーケストラ・パープル入り。
いわゆる『知られざるヒストリー』なのかもしれません。

既発表音源ばかりなのですが、出典は多彩です。
有名テイクで師匠にホレちまった人を、ヲタク化してくれるアイテムでは?


CD 1
1,DRIVE ME WILD (FAST TAKE)
2,MUSIC IN MY HEAD
3,YOU MAKE ME FEEL SO GOOD
4,YOU LED MY HEART ASTRAY
(以上、「CHERKAZOO AND OTHER STORIES」より。)
5,CLEAR AIR TURBULENCE
6,MONEY LENDER
7,OVER THE HILL
(以上、IGBセカンドの「CLEAR AIR TURBULENCE」より。)
8,SCARABUS
9,TWIN EXHAUSTED
10,MERCURY HIGH
11,SLAGS TO BITCHIES
12,MAD ELAINE
13,MY BABY LOVES ME
(以上、IGBサードの「SCARABUS」より。
MY BABY LOVES MEは「SCARABUS」CDに入っていたボーナス・トラックのライブ。)
14,THAT`S WHY GOD IS SINGING THE BLUES (LIVE)
(「DEEP PURPLE IN CONCERT WITH THE LSO」より。)
CD 2
1,SHE TOOK MY BREATH AWAY
2,I CAN`T DANCE TO THAT
3,CAN`T BELIEVE YOU WANNA LEAVE
4,LONELY AVENUE
5,TELEPHONE BOX
(「ACCIDENTALLY おN PURPOSE」より。)
6,GUT REACTION
7,NO GOOD LUCK
8,NOTHING BUT THE BEST
9,LOVING ON BORROWED TIME
10,NO MORE CANE ON THE BRAZOS
(「NAKED THUNDER」より。)
11,HANG ME OUT TO DRY
12,TOOLBOX
13,CANDY HORIZON
14,PICTURES OF HELL
(「TOOLBOX」より。)
15,VIA MIAMI (LIVE)
(「DEEP PURPLE IN CONCERT WITH THE LSO」より。)



「ON THE ROCKS / GILLAN 」
RECORDED AT EUROGRESS , AACHEN , GERMANY 17 TH. JUNE 1981
MADE IN AUSTRIA 2002

GILLAN黄金期のライブ!!

思えば、この頃のGILLANは最強のバンドでした。
ガナり叫びまくる師匠!!
サウンド・エフェクトみたいに、ウネって自己主張するバニー・ギター!!
狂気のインテリ、コリン・タウンズのシンセ!!
ルックスそのままに野太い、マッコイ・ベース!!
ずってんばったん、木下ドタ・ドラムス!!
ヤカマシイとか、ケタタマシイとかをコンセプトに人選したような、
極端を行くメンバー。
ヤニックも悪くはないんだけど、
あの中にあっては、大人しくて繊細過ぎるイメージでした。

で、このライブ。
以前発売された「BBCライブ」にくらべて、音質は格段にいいです。
ありゃ、モコモコでツラいものがありましたから。
ただ、収録時間のせいか、
その頃の定番名曲、UNCHAIN YOUR BRAINやMR.UNIVERSEが抜けちまっているのが、
残念といえば、残念です。




1,NO LAUGHING IN HEAVEN
2,BITE THE BULLET
3,NO EASY WAY
4,THUNDERWOOD
(ドラム・ソロ)
5,TROUBLE
6,IF YOU BELIEVE IN ME
7,ON THE ROCKS
8,VENGEANCE
9,TORMES LAST STAND
(ギター・ソロ)
10,SMOKE ON THE WATER
11,NEW ORLEANS
12,LUCILLE





「UNCHAIN THEIR BRAIN / GILLAN」
LIVE AT WIEN ARENA , VIENNA , AUSTRIA 5TH MARCH ,1982

ヤニック加入時のライブです。
同時期に来日もありました。
IGB、スティーブ・バード入りGILLAN、と来て3度目の来日でした。
ワタシも観に行まして、それはそれは気が狂ったようにノリまくりました。

たぶん、サウンド・ボード録音。
それにしては、音質がこもり気味です。
最初のうちはボーカルがオフなのが気になりますが、
集中していると、のめりこんでしまいます。
ジャケは当時某社から発売された「ヘヴィ・メタル写真集」からで、
かっちょいいです。


1,SECOND SIGHT
2,UNCHAIN YOUR BRAIN
3,HADELY BOP BOP
4,BITE THE BULLET
5,NO LAUGHING IN HEAVEN
6,TROUBLE
7,BORN TO KILL
8,MUTALLY ASSURED DESTRUCTION
(MUTUALLY ASSURED DESTRUCTIONのつづり違い。)
9,VENGEANCE
10,ON THE ROCKS
11,GUITAR SOLO
12,SMOKE ON THE WATER
13,NO EASY WAY
14,NEW ORLEANS



「LIVE WEMBLEY 17TH DECEMBER 1982/ GILLAN」
LIVE AT WEMBLEY 17TH DECEMBER 1982
MADE IN UK 2004

ヤニック加入後、バンドに末期症状が出てきた頃のライブです。
「MAGIC」がコマーシャル過ぎてマッコイと衝突を起こし、
『ギラン、ノドのポリープで引退!』の誤報が日本の音楽誌に載って、
ワタシの血を凍らせていました。

このツアーの音源にはブートで、
「HELTER SKELTER / GILLAN」WEMBLEY ARENA 1982. 9 .15 というのがあります。
このCDの3ヶ月前のライブなのですが、師匠の声が、それこそ悲惨なまでに出ていません。
こっちのライブの方がまだ、調子がいいです。
それにしても、ノドのコンディションを無視してガナリまくる姿勢がまたスゴイ!!
おっそろしいテンション!!
出来の善し悪しは別にして、まさにギラン様と言わねばなりますまい。

1,SECOND SIGHT
2,WHAT'S THE MATTER?
3,BLUESY BLUE SEA
4,BLACK NIGHT
5,TROUBLE
6,BORN TO KILL
7,MUTUALLY ASSURED DESTRUCTION
8,HADELY BOP BOP
9,DEAD OF NIGHT
10,THUNDERWOOD
(ドラム・ソロ)
11,BITE THE BULLET
12,GERS GUITAR MEDLEY VOLUME 11
(ギター・ソロ)
13,SMOKE ON THE WATER
14,NEW ORLEANS
15,TOWNS TOONS
(キーボード・ソロ)
16,HELTER SKELTER



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