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4月1日新しい元号は「令和」と決まりました。
平成と同じく、額縁に菅官房長官がえらく緊張して新元号を掲げtげいました。
平成が決まった頃は、高校生で自宅のリビングでTVを見て「おお、平成か!」と驚き、思いましたが
令和が決まった頃は、でトイレ介助にドアを開けた瞬間に、令和を出され「・・・えー うーん れいわ?」と無表情で呆然していました。
また和が付くのかというのと、令ってどういう意味となんか響きが違和感。霊とかぶるし、命令という感じです。パンチ、インパクトが無いです。
R4、R18と意味深なフレーズとかぶるし。
でも、決まったからには、次期天皇が退位する数十年以上はこれでいくしかありません。西暦に向く傾向も、もっと高くなりそうです。
まあ、数年後には慣れるとは思いますが。
情報技術は平成よりはるかに早く、決まった瞬間、スマホで撮影し、PCで加工し、編集、金型を数分で造るという切り替えの早さを見ました。
で、たぶん令和国際学校とか、令和情報専門学校とか学校関係にこの名の冠が付くところが出るんじゃないかな。
5月1日に令和に変わるので、平成の名残を過ごしていくたいです。