日付 内容
10月31日 うちの近くに、ショッピングセンター パディがあるのだが、その横に倉庫みたいな建物があり、そこに半年前に
産地直行の餃子店 りんりん亭が開業したのだが。
1週間まえ、都合により休業しますと張り紙。私は以前から思った「やっぱりな」と。
まず、オープン当日 誰も客がいません。
なおかつ、店員がいないのです。おそらく奥の部屋で待機している。
無人販売と思われるような殺風景な佇まい、(冷凍庫が1台あるだけ)、やる気のない商売。
冷凍食品販売だけのため、家での調理の不便なこと。
周りのお客からも、あそこ誰もいないねえとか、店員いないし営業しているのかしら、経営方針ふざけすぎとか言われていました。
なんでつぶれて当然。
まあ、あんな離れの場所でボロイ倉庫で営業はおかしい。
恐らく1ヵ月後、元の倉庫に戻るのは確定。
10月20日 ここんとこ、夜勤、日勤が続いて生活バランスが崩れがち。
なかなか疲れが取れませんな。歳のせいもあるし、持病もあるし。今度有給取って近場の温泉でも行ってマッサージしてもらって行こうかと思います。
しっかし、ここのとこ雨ばっかり。
洗濯物ほとんど乾きません。また台風21号も接近中。
とっとと突入して、梅雨の前線も吹っ飛ばして欲しいです。
もう疲れたので以上。
10月1日 今住んでいる弥富市に ちゃんとした競馬場が出来るそうです。
名古屋市港区にある名古屋競馬場が老朽化と9割の利益がネット競馬のため、そして跡地を2026年の夏季アジア大会の選手村と場外馬券売り場にするため。
もともと、弥富市の海側に弥富トレーニングセンターという、競争馬の調教、治療、管理、厩舎、調教師と騎手の住居があるため、そこに競馬場を作るのは
馬の移動、環境ともにメリットあります。

また、小規模ですが場外馬券売り場(サンアール弥富)があります。
着工は2019年、2022年に開催予定で、冬季にはナイター競馬(大井でいうツィンクルレースのようなもの)が行われます。
ただ、デメリットがあり、公共交通機関が無いということ。
今の名古屋競馬はあおなみ線の「名古屋競馬場前」や市営バスがあります、
しかし弥富は海側の僻地のため、あるのはコミュニティバスの弥富きんちゃんバスしかありません。しかも1日7便しかありません。
結局、車で来るのが多いでしょう。
すぐ近くに、伊勢湾自動車道があり「湾岸弥富IC」降りる(下りのみ)と目の前にあります。(上りは飛島JC)
周囲は荒地と畑しかないので、駐車場には問題ありません。
最近は実際に競馬場観戦より、スマホなどを使ってのネット競馬利用者が多いので収益面では大丈夫だそうです。
周囲には工場団地が多く、すぐ隣にナガシマスパーランドがあるのでそこから利用する客もいそうです。
あとはきんちゃんバス増便は必須で、また送迎バスも必要でしょう。