日付 内容
8月26日 何と、あのフェスタしずおか が 1週間前 駿府城公園で復活したそうだ。1972年〜1999年に毎年駿府公園(初回は旧静岡刑務所跡地)
名前は「超どS フェスタしずおか」 凄い名前だな。18年ぶりです
主催は、以前同様 静岡新聞社、静岡放送。
久々とあって、豪華ゲストが来ていました。
小室哲哉、西城秀樹、八代亜紀、Every Little Thing、朝倉さや、華原朋美、May J. などです。


ああ、行きたかったな〜
8月21日 たまたまTVCMでやっていたスマホゲー「アナザーエデン」通称アナデン 結構面白いです。
擬似3D型縦横スクロール型のRPGです。

これの良いところは「シングルプレイヤー専用」 ネットゲームでは無いのです。なのでチームとか作らずにすんなりプレイ出来ます。
また、セブンナイツと同じメーカーなのでアカウント作らずにそのままプレイ可能。
WIFIで一気にシステムデーターと現段階のデータをインストールするとかなり軽快にプレイ可能です。
RPGでよくある、アイテムによる回復が一切ありません。
町や城、ダンジョン内にある回復ポイントでしか回復できません。唯一所持アイテムの「食事」で全キャラHP、MPが回復しますが1回使うとなくなります。
町、城、村などにある宿屋で泊ると食事も1個もらえます。宿屋も無料。
一番大事なのがパーティ構成。
とにかく回復魔法のメンバーが居ないと、道中ですぐに全滅してしまうので、回復魔法使えるキャラが必要です。
無課金でも進めると、☆4の回復使えるキャラが仲間になるし、序盤に「夢見館」という 俗に言うガチャです。
ここでは「クロノス石」という石の数で引け、100石で1回、1000石で10回(必ず1つは☆4が出る)という、毎度恒例のシステムがあります。
序盤は無課金でも、クエスト、ストーリー上の勲章などですぐに1000石は溜まります。
ここで回復キャラが出るとラッキーです。
また面白いことにメインパーティは4人ですがサブメンバーを2人付けることが出来て、メインで獲得した経験値もサブにも付加され、HPが減ったキャラを
サブに移動させると休憩モードになり戦闘後HPが回復します。
通常は
「アタッカー」攻撃専門3名
「ヒーラー」魔法攻撃専門2名
「ハフ、デハフ」1名
がオススメです。

また重要なのがアビリティボードというレベル上がると1か2付加するポイントでこれをすごろくみたいな感じの表に当てはめると
スキルや知性、精神、腕力、耐久、幸運、速度をアップすることができます。
武器や防具は道中の敵が落とす宝箱を集めると、武器屋が自動的に買取し、それで造られる武器、防具を買い装備すれば強化できます。
試着も可能なので装備可能かどうか、どのくらいアップするのかも一目瞭然な親切設計です。

まだ初めて5日目ですが、だんだん敵の攻撃も強くなり苦戦中です。やはりレベル上げも必要ですな。
8月6日 スマホで何か手軽なゲームないかと、Playストアを見たら、おおっと唸るアプリがあった。

バンダイナムコ公式のアプリで、4×5マスだけの狭くて小さいドルアーガの塔!
BGMやSE、グラフィックはアーケードそのまま。
ただ、操作、宝の出し方が特殊でアイテムも往年のナムコゲームのキャラだとか、昭和世代のユーザーはニヤリとする
キャラがあります。
何故か源平討魔伝の声が出で これは笑えます。
またエリアは20面だけでコツをつかめればそう時間かからずクリアできます。
ただ、広告付きなのでゲームオーバーとかに出るのがウザイです。