日付 内容
4月28日
メインPCのパソコンが

ぶっ壊れてしまいました。・゚・(ノД`)・゚・。



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まあ、だいぶ前から、不安定な状態が続いてたからねえ
・DVD-ROMが反応しない
・インターネットがたまにエラーで閉じる
・妙なエラーメッセージが頻発
・突然電源落ちる

そして、とうとう電源を入れてWindowsXP起動すると突然電源落ちて再起動、そして電源落ちるの
繰り返し・・・
セーフモードも起動しません・・・
というわけで、現在はサブPCのノートPCでこれを書いています。
そろそろ新PC購入考えていたが、なかなか行動に移せなかったが、こうなってしまった以上
新PCを購入せざるを得ません。
なんで来月、とりあえず6〜8万くらいの新PCを購入する予定です。
貯めていたお宝データは外付けHDDに移していたんでいいのだが、メールデータはパアになって
しまいました。_| ̄|○
4月15日 朝寝てたら電話が鳴りぼーとしながら来たら留守電モードになり、とぼとぼ寝なおし、
しばらくしたら「ごごごご・・・」という音で目が覚めたら家が揺れていた。うわっ地震だ!
ちょっと縦揺れし、そのご横揺れが20秒ほど。すぐにラジオ、TVをつけた。
すぐに速報が出ていた。NHKは呑気に喉自慢をしていて不細工な奴が山本リンダの歌
歌っていた。ちっとは自重しろw
震源地は三重の亀山。シャープの液晶TVの聖地だ。大丈夫かいな。
せっかくWii買ったのにソフト無いのは意味ないので、近所のエイデンに行ってソフトを買うことにしました。
とりあえず、人気bPである「Wii Sports」 \4200と安いし。
エイデンのゲームコーナはポータブルAV機器の内側にあるが、最近はシリコンオーディオ要するに
ipod とかといったやつがほとんどで、MDが2種類だけでもう無いに等しい。
モーター駆動やレーザピックアップとか消耗品なのでいつかは劣化し、読み込めない事もある。
(事実、私のポータブルMDは、1つを残し全て壊れた
もうMDのポータブルは衰退し、あの1GBのソニーのHi-MDも焼け石に水で全然売れず。
コンポとかはまだ元気であるが、最近はSDメモリと合体した機器も多い。
話が横へすれた、本題に戻ろう。
で、買ったWii-Sport、さっそくやってみました。
内容は、4人テニス、ボーリング、ゴルフ、野球、ボクシングの5つ。
まずは、テニスをやってみた。Wiiリモコンを持ち、サーブする際も実際に↓から↑にあげると画面も
その通り動きサーブを打つ、打ち返すとき右に流れたらその方向にスイングすると打ち返し
しかも何とWiiリモコンの内部にあるスピーカから「シュイン!」「ヒュー」「パコン!」という効果音が
出る(生音そのまま)。これは臨場感あります。
しかも結構全身を使うので、運動にもなります。
ボーリングは、左右にポジションを選び、Wiiリモコンを胸辺りから下、そして前方に動かしBボタンを
離すとボールがピンに向け転がる。しかもひねるとカーブもする。
実際にボーリングしている感じそのままで新感覚だ。
しばらくプレイしていると、画面から「そろそろ休憩しましょう」と出る。さりげない気遣いが良い。
予想以上に体力を使う(実際汗をかきました)ので時々休憩したほうが良いです。
リモコンから出る音が結構迫力あるのでやる気を盛り上げます。
ゴルフと野球とボクシングは明日コメントします。
4月14日 以前から任天堂wiiを買おう買おうと思ってたが、どの店も「完売しました」というがっかり看板があり
本当に売ってるかいな?と疑問を抱いていたが
会社の先輩から、任天堂のWiiが某大型有名S店で土曜日(午前中)売っているという情報を聞き
早速、今日、朝開店前にそこに来ました。早めに着いたためその近くの某大型有名B店に行ったが
そこはwiiは完売、DS-Liteは売ってました。しばしその店をぶらぶら歩き、20分前に例の店に戻りました。
別に並んでいる様子が無いので売ってるのかなあ?と思ったが、開店と同時にゲーム本体コーナに
小走りでいくと、「任天堂wii入荷しました」という看板が!!
おお!、情報どうり、土曜日の朝売ってました。
その看板を見たのか、他の客も急に行列ができました。(私は3番目)
ちなみに、任天堂DS-Liteもありました。
価格は\25500(税込み)、箱は小さいが、結構重いです。
早速家に戻り開封しました。


箱の中には、2つのケースがあり、本体、電源ケーブル、wiiリモコン+ヌンチャク、
センサーバー、スタンド、スタンド補助プレート、AVケーブル、電池、取り扱い説明書3冊と
結構入ってます。

これがwiiリモコンとヌンチャクです。想像よりやや小さい感じ
先端にcmosイメージセンサーで受信機と通信、あとBluetoothで本体と無線連動
しているようだ)あと、と3軸加速度センサ&振動機能もあります。
リモコンの尻にヌンチャク端子を挿します。既に強化ストラップが装着済です。

これは、センサーバー(5×2個の赤外線LEDで受信)です。TVの上か下に設置します。

これが本体です。斜めに傾斜して、光沢ホワイトがクールです。
正面には、12pのwiiソフトと8pのゲームキューブのディスクスロット(8pでも直接挿入可)
あと、SDメモリスロット。
上面にゲームキューブ用のコントローラ端子4つと、メモリスロット2つがあります(通常は蓋で隠れている)
なので、ゲームキューブのソフトもプレイできます。
これでやっと念願の機器がゲットできました。あとはソフトを買うだけ(まだ買ってなかったw)
4月7日 先週、作った(↓の大人の科学マガジン)、紙フィルムを根性で切り取り、巻いて、寝室を真っ暗にして
上映しました。光源が一般の豆電球なんで、暗いが、いざ紙フィルムを入れると、以外にも裸眼視可能
に良く見えます。早速手回しでハンドルを回す。今回はのらくろ肉弾戦。
おお!!ちゃんと動いている、フィルム独特のゴミもおまけに付いているしw
約50秒から1分で1巻完了。
見終わったら、フィルムを外して上下逆に装着して巻き戻します。
反対側にも映像があるので、そちらを見る場合、巻き戻す向きを左右逆にしないといけません。
しかし、何度も見ると、やはり暗いな〜というのが印象です。
そういう人のために、このマガジンの改造コーナ(笑)にちゃんと明るくする方法もあります。
1つは、高輝度白色LEDを付ける。これで結構明るくなるそうだが、装着するのがちょっと面倒で
電球ソケットも外さなくてはいけない。
なんで、自分独自で改造することにしました。
それは同じサイズの電球で100Vを使用する方法。5Wでも結構明るいです。
ハロゲンランプなんて使用したらあっという間に燃えるか、溶けてしまいます。

ホームセンターで買ってきました。左は通常の豆電球。右が100V仕様の小パネル球。


拡大してみると、左の豆電球に比べガラス管内部は複雑に光源フィラメントが吊りさげてます。
110V、5Wと表示されてます。
ソケットサイズが同じなのでそのまま挿せます。5W程度なので発熱は低いでしょう。
さすがに100V仕様なので配線もしっかりしたものでないと危険です。

大型のスイッチとコンセント、ベル線コード、テスト用大型クリップを購入しました。
早速改造、まず、蓋の部分を銅版で張り、放熱伝導率を上げて蓋を高温にしないようにしました。

あとは豆電球をこのパネル球に交換して、電源コードをハンダ付けだけ。15分で完成。

5Wとちと弱い光ですが、以前の豆電球に比べれば明るいです。
実際に部屋を暗くしてみましたが、前より結構はっきり見えました。
前から気になっていたが、この大人の科学マガジンシリーズ、改造しないと真の力を
発揮しないようです。
4月1日 大人の科学の最新号が一昨日発売していたのを知り、早速、名古屋駅地下の書店で購入しました。
(ここの書店はほぼ置いてあるので)
今回のふろくは、「紙フィルム映写機」です。\2300

幻灯機に紙フィルムを映て、スクリーンに投影する装置(もちろん活動写真機(動画)です)
私はまず、ふろくの前に、中に入ってある厚さ7oのA4版の本を読みます。
とにかく内容が面白くためになります。
今回は映写機とのことで、尾道作品で有名な映画作家「大林宣彦」と映画史研究家「松本夏樹」の
対談があります。フィルム時代の味のある対談にかなり読みふけりました。
他にも、映写機の歴史(幻灯機から)や35oから8mmの機器の紹介、脳でどう映像が処理されるか
など読み応えあります。
では早速、ふろくを開けます。やはりこの瞬間がたまらないですねw
さっそく組み立て開始。ボディはカメラ同様黒が基本です。組み立てながら映写機の構造が理解できる
のが素晴らしいです。残像を利用してみせる「間欠機構」がこうなっているのかと分かります。
約1時間半で組み立て完了。難易度は中程度でネジの大きさ、フィルム送りの向き、バネのはめ込み
がやや困難でした。
で完成したのが以下の写真。
【背面】

【正面】

なんか黒ずんで見辛いですけど、完成しました。ここまでは・・・
そう、ここからが本番です。そう、紙フィルムの切り取りです!
とにかく、これが大変、毎秒10コマの映像を約1分表示するので、最低600コマ以上必要なのです。
本誌には付録として「のらくろ肉弾戦」「鉄腕アトム(白黒)」「アポロ11号月面着陸」
「尾道(大林監督)」「あげはちょう」「砂煙高田馬場」「おまけ」「プッチョ&ポッチョ」の紙フィルムが
入ってますが、これを切るのが大変大変
【のらくろ肉弾戦の紙フィルム1枚目】

【拡大写真】

紙や穴はミシン目が付いているのだが、そのフィルム送り用の穴を1個1個取り外すのが
面倒です。
ちなみに、この紙フィルムですが、学研の18番自分でも作ることができます
用意するのはPC(WindowsXP以上)
@ 動画取込 &AVI変換 ムービーメーカー2 (PCのアクセサリ→エンタテイメントにある
A AVI動画をコマ割JPEGに変換 AVI2JPG Ver5.12
B 静止画を左右反転に編集 Irfanview32 ver3.99 日本語版
C ファイル名一括変更 お〜瑠璃ね〜む ver2.8
D 静止画像をフィルム台紙に配置 学研の大人の科学.netよりエクセルファイル台紙をダウンロード
 (エクセルが無くてもoK)
E エクセルがある場合はそのまま印刷
  ない場合は、縦横幅を(12o×19o 穴の直径3o)にうまくプリントできるように設定
F付録にある専用パンチャーで穴を開ける
Gフィルムをカッターで切る

というかなり面倒くさい作業です
まあ、通常は付録の動画で堪能するほうが良いでしょう