| 日付 | 内容 |
| 8月19日 | ネット上で変に耳に焼きつく音楽があった。 フィンランドの音楽「Ievan Polkka」で一度歌詞を覚えると1日中頭の中でループする軽快な音楽だ。 上のリンクボタンを押すと、時計の針が、漫画「ブリーチ」の織姫のネギという妙なフラッシュ 時計も実際の時間となっている。このサビのBGMは実のところ26秒くらいを永遠に流れているだけ なのだ。 実際の音楽はここのフラッシュで聞けます(空耳アワーな感じ(笑) 実際に本人(4人組)が歌っている動画はここで。 (男の人、ポンポン言ってるだけじゃん) 早速、MP3クロック、携帯着信メロディにぶっ混みました。 |
| 8月5日 | 会社の帰宅時に、雑草が生い茂っている砂利道を歩いてたら、見てはいけない生き物を見てしまった。 それはデカイ蛾!▽の形の大きさ15cmくらいの不気味な模様の蛾。 わたしは蛾、特に巨大化した奴は物凄く恐怖を感じる。まあほとんどの人はそうかもしれないが。 もう血の気を失うくらいびびりまくり。 夏は、こういった昆虫が活気ある季節。とくに夜中の田舎の街灯、トイレ、自販機にはこれに遭遇する確立 は80%。沖縄にいくと、世界最大の蛾「クスサン」、羽を広げると25センチ、しかも模様は失神するくらい 不気味な模様。昆虫百科の蛾の写真でこれを実物大で載っている部分をみてトラウマになりました。 あれを綺麗な模様だねという奴がたまにいるが、その奴の気が知れません。 また、高校のころ、友人宅の部屋にこの標本が飾ってあって再度トラウマ。 そして、もうひとつトラウマになったのが、カマキリ。 わたしが小学生時代、兄貴が当時大学時代の住んでいた付近で、散歩していたら、大きなカマキリがいた。 そして、それをしげしげと見ていたら、 うにょ〜と、この世のものとは思えない黒い線状の物体が2本カマキリの尻から出てきた! それを見てもう腰を抜かし、失神寸前でした。 その後これは「ハリガネムシ」という寄生虫で、カマキリやカタツムリに寄生し、水辺付近に誘導し、 近づいたら、うにょ〜と出てくるのです。もう書いてきて気分悪くなりそう。 あと、植物でもヤバイのもある。それは蓮(はす)の種が集まっている部分だ。 以前インターネットで、それと人間の皮膚にそれを合体したコラージュを踏んで(見て)しまい、 脳内に強烈にインプットされてしまった。あれはヤバイです。 (一部のカエルにタマゴを背中に乗せているようなもの) 夏は物が腐りやすいし、名古屋は湿度高すぎるし、不気味な生き物もうごめいているのであまり好きでは ないです。 |