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ピンフォールカメラを追加しました。

学研の大人の科学マガジン、第3弾のふろく、「ピンフォール・カメラ」です。上の写真が付録の完成品。
付録のカメラの出来栄えは素晴らしい。レバーでシャッター開放し、スライドさせてシャッターを切る。
しかも現像液や印画紙、レンズも付けることができるので
通常の35ミリフィルムでのカメラとしても使えます。(これでピンフォール撮影も可能だ!!)
でも、付録の印画紙や現像液は何度か撮影するともうあっという間になくなってしまいます。
でも印画紙や現像液等をカメラ店で市販されているので、私はそこで購入し本格的に撮影に挑みました。
以下の写真が購入したブツです。
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| 左からバット(現像液などを入れる器)、液を保管するための遮光ボトル ゴム付きピンセット、メスカップ液体は以下の写真3つが必要です |
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| 左から、フジフィックススーパー-L1g(定着剤)\266 スーパーコレクトール-L 2g用(現像液)\299 富士酢酸1g(停止剤)\350 |
まずは、100円ショップで1リットル&2リットルの容器を3つ購入します。
なぜなら上の写真のように、3つの液体はカルピスのように濃い状態で入っています。
なので薄める必要があります。

右から、現像液(光を遮断するためアルミシールを貼ってあります)、定着液、停止液。
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| 撮影最初の1回目。庭の撮影。 なんとか像はできましたが いまいち。 |
玄関前その1 ちょっと白みがかったが成功。 |
玄関前その2建物が映ってます。 まだちょっと白いです。 |
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NOW PRINTING |
| 私の乗っているスクータ。 今度は逆に黒味がかり。 |
5回目の撮影でメリハリある写真完成! 庭の写真です。柱と夜間照明灯がある。 |
| ハワイまでジェット機で。高度1万0000mの朝の空。 |
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| 高度13000mの空。その2(上部が青からだんだん紫色に、そう成層圏に入ってます!) |
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| ハワイ ワイキキの風景。椰子の木はいかにもハワイって感じです。 |
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| ワイキキの風景その2。やはり外人の割合が多いです。 |
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| ワイキキビーチ。旅行雑誌とかでおなじみの風景。空はいつも澄み切った青空です。 |
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| 太陽に照らされた椰子の木。まぶしい青空だ。 |
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| ワイキキの海岸。監視小屋がいかにもアメリカっぽい。 |
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| 市内をぐるっと回る木造の観光バス。一人で単独行動していた。 |
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| ハワイ名物のひとつ「虹」。スコールの後、見事な虹を見ることができました。 |
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| この〜きなんのき きになるき〜。そう、あの木はハワイにあったのだ。かなりでかい。 本物に触ったのは嬉しかった。正式名称はモンキーポットというらしい。 |
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| 幹がかなりでっかい!人と比較してみると良く分かる。 |
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| 真珠湾(パールハーバ)にあるミーズーリメモリアルパーク。 第二次大戦時〜湾岸戦争まで活躍した軍艦ミズーリが停泊してあります。 |
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| 戦艦ミズーリ。砲台が至る所にあり、漢っぽい軍艦です。 湾岸戦争時に使用されたトマホークミサイルもありました。 |
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| 甲板最上部にある3つの大砲。もうヤマトそっくりです(笑) これで打ち込まれたらひとたまりもないだろうな。 |
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| この凹みは、第二次大戦末期、日本軍の神風特攻がぶつかった跡だそうだ。 |
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