WA氏オーディオルーム
バーチカルツイン+スーパーツイーターシステムです。
2005.11.05更新

音質はパワフルでクリアーな音です。
10畳の部屋が狭く感じる程のスピーカーですが、音質は圧迫感がありません。
ソウルフルな音が心地良いです。
1.パワーアンプ
(イ) Mark Levinson No23.5L 1台
(ロ) Mark Levinson No 332×2台
2.コントロールアンプ
(イ)Pioneer CAX-10
(ロ)Accuphase C-280V (フォノ使用)

3.スピーカ−
(イ) GTSound製 バーチカルツイン (型番不明)
ユニット TAD
(ロ)ツイーター
Pioneer PTーR7A
エール 1710 (エール音響)
GOTO
UNIT SG-7
ハイパスフィルター ALM HP−105
4.CDトランスポート
Pioneer DV-AX10
5.アナログプレーヤー
(イ) Micro BL-111L
(ロ) カートリッジ : Ortoifon SPU−AE
(ハ) Step up Trans :Peerless SLC−1
6.ケーブル
PAD,Neglex 他.
7.アクセサリー
Final Daruma-3
Final Daruma−4
G−Flex MI 他
7.部屋
10畳

現在使用のプリ・アンプ、P社 C-AX10の前段に追加し、
主にアナログ・レコードの鑑賞に使用しています。
使用感はC-AX10で感じていた少し淡白な感じは解消され、
円やか且つ力感のある音表現が得られました。
8.今まで使用された機器の履歴
スピーカー
JBLバックロード・ホーン(ユニット:2220B、2440、2405)
⇒ セレッション SL-600
プリアンプ
AIR TIGHT ATC-2 ⇒ Mark Levinson 26L
パワーアンプ
ダイナコ MarkV ⇒ Mark
Levinson23.5L
チャンネル・デバイダー
SONY
PAD-900 ⇒ MarkLevinson LNC-2
CDプレイヤー
日立Lo-D
DAP-001+DAD-001 LuxDP-07+DA-07 ⇒ クレルMD-1
アナログプレイヤー
デンオン DP-1700 ⇒マイクロBL-91⇒ マイクロBL-111L
現在の主力機器群

Mark Levinson ・ Pioneerのアンプ群
&
TADユニット使用のGT SOUND スピーカー。