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| オーディオ格闘家連盟 SU氏 更新! 2010年 2月 マイ オーディオ GOLDMUNDフルライン完成! 2010年 1月 CD・DVDトランスポートEIDOS 38 導入。 オーディオ専用200V電源導入。 |
| Last Updated 2010. 2. 9. |
| 現在使用中の機器を紹介します。 |
| メイン スピーカー EXCLUSIVE 2402 + PIONEER PT−R7V ALM C-1 + ALE ACOUSTIC 1710 + Technics EAS 10TH1000 ハイパスフィルター ALM HP−105 スピーカーベース アピトン ブロック × 8 |
デジタルチャンネルデバイダAccuphase DF-45とALM HP-105ハイパスフィルターを使用した 3WAY5スピーカーマルチアンプドライブシステムです。 |
| スーパートゥイーターシステムを追加すると 音の情報量が増し、音場感のある立体的な音を楽しめます。 |
| 2007年 1月にプラズマTVを変更しました。 オーディオとビジュアルを合体させ DVDを高画質・高音質で楽しんでいます。 |
エクスクルーシブ2402の2インチドライバーをGOLDMUND Mimesis 8.2で 15インチウーハーを GOLDMUND Mimesis 9ドライブしています。 |
| スーパートゥイーターとして使用しているエール1710 *パイオニアPT-R7V * テクニクス10TH1000を ALM HP-105ハイパスフィルターを通してゴールドムント8.2でドライブしています。 |
| プリアンプ | ||
| GOLDMUND Mimesis 2+ |
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| パワーアンプ | ||
| ウーファー | GOLDMUND Mimesis 9 |
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| ドライバー トゥイーター |
GOLDMUND Mimesis 8.2 |
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| DAコンバーター | ||
| GOLDMUND Mimesis 10C+ |
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| チャンネルディバイダ | ||
| Accuphase DF-45 |
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| CD/DVDトランスポート | ||
| GOLDMUND Eidos 38 |
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| チューナー | ||
| Accuphase T-105 | ||
| 2010年1月 ついに念願のGOLDMUNDフルラインが実現しました! オーディオ専用200V電源も導入! |
2004年3月にラックをHAMILEX・GS622+GS602に変更しました。 |
| 側面に放熱スリットがある、頑丈なラックで総重量105kgのヘビー級です。 |
| 音に対する影響も絶大で、全体に締まり、解像度がかなりアップし、落ち着いた感じになります。 |
| 現在のAccuphaseDF−45デジタルチャンネルディバイダ設定 | |||||
| \ | クロス | スロープ | レベル | タイムアライメント | 位相 |
| LOW | 560Hz | -48db/oct | 0.0db | ---------- | 正相 |
| H I | 560Hz | -12db/oct | -12.0db | FWD 53cm | 逆相 |
| ALM HI-PAS |
14500Hz | -12db/oct | -5.0db | ---------- | 正相 |
メインSPシステムのバージョンUP
| 内部配線をオルトフォン7NX SPK550に変更しました。 レンジ拡大と解像度が改善されました。 特に高域の伸びが格段に良くなり 気持よい余韻と実在感です。 |
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| 2402内部構造 | 2007年9月に内部配線とウーファー交換 | プロによる交換作業 |
| ウーファーを1601aから1601bに変更しました。 芯のある密度の濃い音で まるでバネか入っているかのような躍動感です。 1601aより締まって解像度が高い感じで Jazzには最適かと思います。 |
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| TAD TL−1601b | 今回の変更で音が全体的に若々しくなりました。 | ウーファーの取り付け |
オーディオに興味の有る方集合 ↑ Mailはここをクリック |
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現在のトランスポートについて・・・GOLDMUND Eidos 38
| CDよりも高い読み取り精度を要求 される厳選したDVDメカニズム搭載
ゴールドムンドクランプ オリジナルローディングメカニズム。 完全な同心度を持つ超精密に切削 された無垢のアルミニウムクランパー で強固にディスクをホールドし、演奏 中のディスクのブレや振動を防ぐ。 ディスクトレイ 切削アルミニウムとテフロンの 複合素材を使用。 |
メカニカル・グラウンディング・コンストラクション メカニズム、回路基板など全ての構成部品は、肉厚な金属シャーシに強固に取り付けられ、全ての有害振動はスパイクを介しメカニカルアースに放出される。 |
ゴールドムンド マグネティック ダンパー 全く新しい発想の磁力による オリジナルダンピングシステム。 レーザーフォーカシングの動きを 格段に向上させ、ディスクの 読み取り精度を飛躍的に改善。 仕様 オーディオデジタル出力:2系統 S/PDIF(75Ω) 、AES/EBU(110Ω) XLR(PCM)×1。映像出力:S映像 出力/コンポジット/YPbPr(3wire)。 重量:20kg。 |
作動が速く、操作感、安定感抜群!重量もアンプ並!
音は厚く高解像度、広大な音場感、そして しなやかで切れ込みも良いという優れモノです。
映像に関しては、高解像度ですが目に優しく、品のある落ち着いた色合いです。
音も映像も派手さは無いが、雰囲気が非常によく伝わる感じです。スゴイことかも・・・
ファイナルのダルマ3を使用してセッティングしています。スパイク受け物色中!
現在のプリアンプについて・・・GOLDMUND Mimesis 2+
| A-1モジュールから A-2モジュールに変更 ・超高速コンデンサー ・高マッチング高速トランジスタ ・ムンド特別仕様の超精密抵抗 ・耐震高シールドの真鍮削り出し ケースに耐高周波障害に 優れた金メッキ etc |
![]() mimesis2からmimesis2+へのupグレード |
美しい内部構造 ゴールド仕様のA2モジュール |
スタイルの良さに長年あこがれて来ましたが、やっと手に入れるここができました。
噂にたがわず、品格・音質・使用感・ともに最高です。
瑞々しい透明感と切れ込み、そしてしなやかさと力強さが絶妙で
女性ボーカルなどは生々しく妖艶に聴かせます。
”パワーアンプをドライブする”と言うことを初めて実感させられました。
良くも悪くもシステム全体を支配します。
アフリカ黒檀ポイントセッティングベースにてDACとスタック設置しています。
現在のDAコンバーターについて・・・GOLDMUND Mimesis 10 C+
| 付属の学習機能付 マルチリモコン ![]() ボリュウムを遠隔操作 簡易プリとしては? |
![]() mimesis10からmimesis10C+へのupグレード |
仕様 ・デジタル入力/TOS×6,COAX×6 ・TAPE入出力/TOS×2,COAX×2 ・アナログ出力/RCA×1 ・サンプリング周波数/32,44.1,48kHz ・寸法/W483×H44×D429mm (電源部 : W135×H75×D19mm) ・重量/7.5kg(電源部 : 1.5kg) |
プリを購入した時点で必要ないかと思いましたが・・・
やはり違います(当然?)
音に深みが増して、超微粒子感覚、音場感もかなりupします。
特にローレベルでの分解能は特筆で品の良い美音を聴かせてくれます。
デジタルケーブルを2種類接続して音の違いを楽しんでいます。
プリとスタックを組むととてもカッコ良いので手放せません。
| 現在の中高域用パワーアンプについて・・・GOLDMUND Mimesis 8.2 |
| メカニカルグラウンド 音に影響がある振動対策は、アンプを造る メーカーによって様々である。 このアンプは、シンプル構成のハイスピード アンプを振動しにくい分厚い鉄板製の シャーシ入れ、トランスと回路基板 直下に、3点支持のメカニカル グラウンドが施されている。 重量の半分はシャーシーのようで、 中身はがら空き。 部品がぎっしり詰まったアンプを 見なれた人には少々頼りなく感じる。 |
![]() |
仕様 実行出力 175W(2Ω〜8Ω) 100W(1Ω〜16Ω) MOS-FETパラレルプッシュプル 入力感度/インピーダンス・1.1V/50kΩ SN比・115dB 重量・35Kg mimeisis8のモノラル仕様 大型のトロイダルトランスと 小型コンデンサー・回路基板だけの シンプル構成 メカニカルグラウンド構造 |
非常にクリア&しなやかで、ムンド独特の湿気と色気があり クリーンな音場感を伴ったハイスピードで彫りの深い音がします。 ケーブル類や設置場所にとても敏感に反応するアンプです。 |
| 真鍮ポイントベースを用いてメカニカルグラウンド設置してあります。 |
| 現在の低域用パワーアンプについて・・・GOLDMUND Mimesis 9 |
| パワーアンプの使命 動的状態でスピーカー自身の能力を 十分に発揮させること・・・ 音楽という非周期的連続信号は、負荷 インピーダンスなどを決して選ばない。 15Ωから一転して3Ωに急落すると 電流は5倍流れ、出力も5倍になる。 5倍流れても、終始一定不動の電圧を 維持してスピカーははじめて正しく ドライブされたといえる。 このパワーキャパビリティがアンプの 能力を決定する。 |
仕 様 実行出力 175W+175W(2Ω〜8Ω) 100W+100W(1Ω〜16Ω) MOS-FET トリプルプッシュプル 入力感度/インピーダンス・1.55V/50kΩ SN比・120dB 重量・65Kg 片ch15kgの大型トロイダルトランスと 小型コンデンサー・回路基板だけの シンプル構成 メカニカルグラウンド構造 |
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| 真鍮ポイントベースを用いてメカニカルグラウンド設置してあります。 |
| スーパートィーターについて・・・ | ALE ACOUSTIC 1710 |
| PIONEER PT-R7V+ALM C-1 | |
| Technics EAS 10TH1000 |
| スーパートゥイーターの役目 メインスピーカーで不足している 倍音の再生 効 果 音場感とリァリティ感が増し、立体的な 再生音が楽しめ、メディアの録音状態に 影響されにくくなることで、 オーディオの楽しみが倍加する。 スーパートゥイータの追加は 中低域の解像度が改善され、 全体の質感向上に重要な役割を果たす。 |
仕 様 エール音響1710 形式/ホーン型(外磁型) 最大入力/10W 出力音圧/118db 磁束密度/23500ガウス 振動板/チタン・FRPエッジ 重量7kg パイオニアPT−R7V 形式/リボン型 最大入力/100W 出力音圧/97.5db 磁束密度/7400ガウス 振動板/ベリリウムリボン 重量/2.6Kg |
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効果は絶大で、特に中低域の解像度が格段に上がると同時に リアルな音場感(空気感)を伴い、しなやかさと力強さを兼ね備えたいい感じになります。 Jazz再生ではシンバルやサックス系の音はリァリティ&パワー感と艶のある 音を奏でてくれています。 |
設置に関しては、リボン系はインライン配置でエールをその外側後方にしてみました。 広がり感が増していい感じですが、試行錯誤中です。 |
| トィーター遊びは、人間の可聴範囲外であるにもかかわらず 下手にアンプ変えるより音に対する影響力がある 不思議な世界なのです・・・ |
テクニクス EAS10TH1000近景
| トィーターの音の違いは? 一台ずつ単独で2402と組み合わせ 聞いてみて感じた結果です。 エールの1710は厚みと艶のある 堂々とした感じ。余韻がすばらしい! パイオニアのR7Vはシャープで すっきりした感じで、ALMの ウッドケースを使うことにより やさしい感じになります。 テクニクス10TH1000はシャープさや 厚みはイマイチだが温度感の あるしなやかな伸びのある音色。 |
仕様 テクニクスEAS10TH1000 形式/リーフ型 最大入力/100W 出力音圧/95db 総磁束/260000maxwell 振動板/ポリアミドフィルム 重量/3.6kg ポリアミドフィルムとアルニコ マグネットによる全面駆動 |
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| 現在使用中の主なアクセサリー |
![]() メインSP裏 マルチ改造端子 中高域用WBT製。 |
アクセサリー 電源ケーブル オリジナル3mm銀単線(4N) オリジナル2mm銀単線(4N)×2 PAD タンタス PAD ビーナスタス(タンタス相当) GOLDMUND パワーケーブルS GOLDMUND 標準パワーケーブル デジタルケーブル PAD プロテウスrevB ナノテック NENURON 99 ラインケーブル 低 域 XLO シグネチャー Type1.1s 中高域 XLO シグネチャー Type1.1s DA-プリ XLO シグネチャー Type1.1 プリ-chd XLO シグネチャー Type1.1 スピーカーケーブル 低 域 TAD TC−105(特注7.5m) 中高域 TAD TC−105(特注7.5m) 超高域 アクロテック6N 1110 アクロテック6NS 1060 コンセントBOX CSE H−63CL コンセント PAD CRYO-L2 フルテック FP-15A(Cu)-N1 インシュレーター ファイナル ダルマ3 2SET オーディオボード 特注(ファイナル タイプ) その他 アフリカ黒檀ポイントセッティングベース |
![]() HI−PASS ALM HP−105 トィーター使用時の必需品。 |
![]() リアル&パワフル! PAD プロテウスrevB 妖艶・実に生々しい! |
![]() クリアで高解像度 XLOシグネチャーType1.1 開放感と抜け抜群! |
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![]() ナチュラル&パワフル TAD TC−105 エネルギー伝達力抜群! |
![]() 高音質&高品質 ゴールドムント バナナ バナナの中ではこれ! |
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![]() 効果絶大! ファイナル ダルマ3 音の密度間UP・低域クリア。 |
![]() シルキーな音質 アクロテック6NS 1060 程よい湿度感。 |
| よく聴くCD&アーティスト |
| ジャズCD SIDE BY SIDE シリーズ 八城一夫トリオ JAZZ BAR シリーズ Jazz評論家 寺島靖国氏厳選オムニバス盤 GML全シリーズ 八城一夫、北村英治 他 渡辺貞夫 MALTA |
ボーカル 金子晴美 カサンドラ・ウィルソン ホリー・コール ダイアナ・クラール ナタリー・コール ナット・キング・コール ケイコ・リー バネッサ・ウィリアムス ロバータ・フラック ナンシー・ウィルソン リンダ・ロンシュタット ジャネット・サイデル チャリート |
| Jazz ジョン・コルトレーン ソニー・ロリンズ トミー・フラナガン ケニー・バロン ビル・エバンス キース・ジャレット レイ・ブラウン クリスチャン・マクブライド エディ・ヒギンス スコット・ハミルトン アーチー・シェップ ハリー・アレン |
クラシック ロッシーニ ラフマニノフ モーツァルト etc・・・ |