低音重視
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ジャガーの牙〜TUSK OF JAGUAR

ジャガーの牙〜TUSK OF JAGUAR
CA-4087
Release:1982.4.1
ラウドネスのデビューとほぼ同時期にリリースされたソロアルバムで、メンバーが殆どラウドネスという(笑)。20代はじめにしてこの音楽的なバリエーションの広さと上手さは驚異的で、「輪」にも参加した笹路正徳さんのプロデュース、アレンジの高さも手伝って、若きタッカンの凄さが高い音楽性で伝わってくる作品となっています。 2002.5.16



氣
AMCM-4209
Release:1994.10.25
当時の風貌も含め、どこかオリエンタルな雰囲気が漂っており、“氣を込めた”フィーリング重視のプレイは、それまでのラウドネスでのイメージを覆すもの。しかし、実力派ミュージシャンとの壮絶なセッションやクールなギターサウンドなど、音楽的にみても興味深い所満載。現在のタッカンのルーツはここにあるのではないでしょうか。2002.5.18



輪
AMCM-4250
Release:1996.8.10
前作「氣」の延長上にある精神世界に傾倒したサウンドを基調としながらも、当時MR.BIGのポールギルバートをはじめ多彩なゲストミュージシャンを迎え、自らもボーカルやドラムスをプレイするなど、より外へと向かったバリエーションの豊かな作風となっています。涙モノのメロディアスなインスト「URBAN NIGHTS」も必聴!!2002.5.18

GENE SHAFT ORIGINAL SOUND TRACK

GENE SHAFT ORIGINAL SOUND TRACK
LACA-5035
Release:2001.5.23
アニメーションのサントラという事なのですが、事実上はタッカンのソロアルバムといってもイイでしょう。ラウドネスを彷佛させるというか、ソックリな(笑)曲ありの、攻撃的なインスト主体で、サントラならではの幅広い作風も楽しめるクールな仕上がりとなっています。同作品のトランスミックス盤(LACA-5042)もお薦め!!。2002.5.18

MADE IN HAWAII

MADE IN HAWAII
COCP-31796
Release:2002.3.20
ハワイへ渡り、そこで受けたインスピレーションから楽曲のアイデアを練り、ギターはもちろん全パート(ドラム凄いです)をプレイしつつ生まれたという、まさにハワイ産高崎サウンドを堪能出来る作品。サウンドは基本的にヘヴィなんですけど、音の隙間やグルーヴの気持ち良さ、現地で録音した効果音の美しさあって何故か癒される〜。2002.5.16

-!- 気になる作品をその都度紹介していくので、全ての作品がリストアップされていない場合があります。

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