毛利元就の墓

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第十三回   吉田郡山城(よしだこおりやまじょう)

広島県安芸高田市吉田町吉田に残る、中世(室町〜安土桃山時代)の山城

毛利氏歴代の居城                                      散歩年月 2007.02.

マークをクリックしてください。

洞春寺跡

とうしゅんじあと

 元就の三回忌にあたる天正元年(1573年)に菩提寺として、

創建された臨済宗の寺跡。

杉林の中に・・・

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毛利一族墓所

 郡山城内などにあったものを明治二年(1869年)に移葬されたもの。

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左から、毛利興元(元就の兄)墓
     幸松丸(興元の長男)墓
     毛利隆元夫人(元就の長男夫人)
     先祖合墓 

現地案内図

百万一心碑

登山路

しろあとのぼりぐちの石標

尾根道

本丸へ三五〇米

それほど急ではない

 毛利元就が郡山城を拡張するとき人柱に替えて
姫丸壇の礎石に「百万一心」と彫らせ、それを埋め
たと伝えられています。その拓本を長さ1.8メートル、
巾0.6メートルの石に模刻し、建設したもので、町の
モットーともなっています。  (安芸高田市HPから)

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釣井の壇

現地説明板

拡大図

釣井の壇内部

井戸跡

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姫の丸壇跡

現地説明板

内部

本丸を見上げたところ

釜屋の壇跡

現地説明板

内部

左 厩の壇  上 本丸

下段への下り口

羽子の丸跡

釜屋の壇と堀切で隔てられている

現地説明板

内部

北東に見える江の川

羽子の丸から見た本丸

厩の壇跡

現地説明板

壇内部

下方を見る

三の丸・二の丸・本丸跡

三の丸内部

三の丸から二の丸を見る

石塁

石垣跡

石垣跡

二の丸から見た三の丸

二の丸内部、奥が本丸、最高部が櫓台跡

石塁・石垣跡

石垣跡

本丸跡内部

櫓台跡

北東に見える江の川

御蔵屋敷跡

二段上が二の丸

石垣跡

勢溜の壇跡

登山路から見あげた勢溜の壇跡

内部

内部

無題

登山路と壇跡

堀切跡

満願寺跡

跡地内部

妙寿寺曲輪群

曲輪内部

尾崎丸跡

内部

土塁跡

堀切跡

南側の眺め

旧本城

堀切跡

堀切の向こう側頂上が本丸跡

毛利隆元の墓

郡山城遠景

南東方向から見た吉田の町と郡山城

要所要所に道標があり道に迷うことはないでしょう。

もっと撮りたいところがあったが、デジカメの電池切れとなり残念ながら写真はおしまい!

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