tokyo-mirai
2001年4月29日(日)吉祥寺曼荼羅


吉祥寺曼荼羅でアコギバンドバージョンで行われました。
tokyo-miraiはTOPバッター。「風のメロディ」で爽やかにスタート。


ドラムの戸塚さんです。
「週末の恋」のドラム部分がカッコよかった。(^_^)


お水を飲もうとしている真之介さん。
左にいるのがベースのアユム君。

〜〜ライブ曲順〜〜

1.風のメロディ
2.週末の恋
3.16/24
4.少年
5.夜を待っていた
6.世界が回る
7.手紙
8.月下のブルース
9.独言



真之介さんのまっすぐな歌声はストレートに心に響いてきます。


なぜか帽子をかぶっている伸也さん・・・(^_^)

〜〜ライブの感想〜〜

ライブハウスでのtokyo-mirai初体験♪でした。
今までインストアライブでアコギ2本だけのしか聴いたことなかったので
アコギバンドバージョンはなかなか新鮮。
なんかね、ドァーって勢いがあって曲が踊ってる感じ。
ノリもよくって。「風のメロディ」に続いて「週末の恋」。これはドラムが
かっこよかったなぁ〜。踊りたくなっちゃいそうだ。
「16/24」はCD聴いているときもそう思うんだけど、思わず伸也さんの
感じていることがヒシヒシと伝わってくるんだよねぇ。

「少年」はアコギ2本だけでもカッコイイ曲だったのにドラム、ベースが入ると
さらにワイルドな少年に感じてくる。

途中からセカンドマキシの曲が3連発。
後で気がついた♪フルコースでした!!

「月下のブルース」でしっとりめに会場を魅了させたあと
「独言」で締めくくり。アルバムのラストに入っているせいか
ライブのラストにはピッタリの感じがした。(^_^)


tokyo-miraiオリジナルトレーナー

今回のライブの時にtokyo-miraiのWEBサイトで発売されている
オリジナルトレーナーを購入しました。前には上のような英文が、後ろには大きな
tokyo-miraiのマークが印刷されています。上記の英文には思わずにらめっこ
してしまった。曼荼羅ライブの後に泊めてもらった友達が英文科卒の子だった
ので「なんて意味なんだ?」と夜な夜なトレーナーとにらめっこ。
ん?この意味、、どっかでみたことある。。ということですかさず
tokyo-mirai Webページをあけ、歌詞を確認。あぁ、そうだ、そうだ。
この歌のこの部分、うんうん。といいつつ納得。


恋は唯の冷めた幻 夜を過ぎても尚
聴こえてくるのは 風のメロディだけ
始めから分かっていた 今日の日が来ることを
夜風が僕を攫うような 夜を待っていたんだ
月下のブルース 終わりにしよう


こんな感じでしょうか??
英語が得意な真之介さんが作ったトレーナーなんで
シャレた感じになっていますね。素敵な素敵なトレーナーです。



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