●SUZUKI DJEBEL250XC('05) 2007.5 購入〜
(ソックス蕨店にて購入)

2007.6 最新画像。
★2009.8
「みちのく林道ツーリング」から無事に帰還したあと、やぼようでジェベルにまたがり、イグニッションをONにしますが・・・応答なし。メーターすら点灯せず。はっ?はて・・・これはどうしたのだぁ?と車体を確認しつつ、考えをめぐらすと・・・!!「バッテリー切れだぁ〜。」との結論にたっしたのでした。しかし、ここまで完全に死亡するとは・・・。いつもはセルが回らないまでも、「ジィー・・ジィー・・」と音くらいはしたもんですがね。ついこないだのツーリングでここまで消耗してしまったのかー。試しにキックでエンジン始動をこころみますが・・・またしても無応答。「これって、バッテリーだけじゃないんじゃないの?他も故障してるのでは?」と心配になってきます。手元にバッテリーの充電器はあるのですが、「試すまでもない。ッフッフ」との判断で、某オークションを探すことにっ。
と、なにやら「
オリエンタル」てメーカーのバッテリーが純正として採用されているらしく、しかも安い!ってことで、即決にて落札。(送料込みで¥3740−也。)バッテリーも安くなったもんだねー。ちなみにジェベルのバッテリーは、私が乗ってる紺のタンクになってからバッテリー容量が増えて12V4.5Ahになってます。(←と記憶してます。それまでは12V4.0Ahだったはずっ。今回死亡したバッテリーもなぜか4.0Ahでした。)容量が増えてもサイズは変わらないので、ジェベル乗りでバッテリー交換時は6.0Ahにしてみるのも良いのでは?
←有名メーカー製だと、一万円以上するらしい。
★2008.10
ついに待望のETCを装着いたしますー。まあ、実家に帰るときとか、高速に乗る機会が多いというのもありますが、以前、四国ツーリングで「阪神高速」に誤って乗ってしまったとき、料金所での現金払いに手間取っていると「ププーッププーッ」と、後ろからクラクションの嵐がぁぁぁ・・・。「バイクなんだからしょうがないねー。」と、普通はさっしてくれるんじゃないのですか!「関西はキビシー。」と初めて実感したのでした。それ以来バイクのETCには興味があって、インターネットで情報収集してたんですが、ここにきて「助成金制度」なるものが発足したそうで¥15000円位値引きになるとのこと!これを逃す手はないぃぃぃーということで早速「
ドライバースタンド和光2りんかん」に電話。「ETC単体では販売してくれないんですか?」「ETCはセットアップ作業等がありますから、当店にて取付け作業を経ての販売となります。」とのこと。さらに「助成金制度を利用される場合はクレジットカードでの分割払いが必須となります。」なんだそーな。なんでだか分かりませんが24回の分割払いにしないと割引対象にならないんだそうです。まあ、支払いが楽になるならそれに越したことはないので良しとします。
取付け作業当日(AM10:30)、店内で説明を受けたあと「どこに取り付けましょうか?」と、店員さん、作業員さん、私の3名でしばし検討する。結局、店員さんが推奨する場所に取付けることにします。「作業はだいたい6時間くらいです。」・・・っろ、6時間ってっ!!まじすかー!「はい・・・。バイクごとに配線方法、電源供給箇所が異なりますので、お時間をいただいてます。」とのこと。確かに車と違ってバイクはたいへんなんでしょうね。・・・作業が終了した電話してくれるというので、一度自宅に帰ります。・・・電話が鳴ったのはPM14:30。おおーそんなに、てこずらなかったのねー、っと再びお店にむかうのでした
↑受信器とステータスランプ。 ↑ETCカードを装備すると緑になります。 ↑キャリア付近に取付けてくれました。
↑ETC本体です。 ↑防水仕様になってます。 ↑ETCカード装備中。
後日、ドキドキしながらゆっくりとETCゲートを通過っ!!感動しましたー。はてしない優越感におそわれますー(笑)気分最高〜!今までは、料金所付近で一度停まって、右手のグローブはずしてお尻とシートのあいだにはさみ、お金を財布から出して、千円札を右手ににぎり、財布をしまって、料金徴収者のもとへ移動して、ギアをニュートラルに入れて、千円札渡して、おつりと領収書もらって右手ににぎりしめ、料金所を通過し、安全な場所へ移動し、財布におつりと領収書をしまって、財布しまって、グローブはめて・・・スタート。以上の工程がすべて省略されるんですっ!!ETC最高ー!すばらしい!ほんとにねー。バイクにこそETCを装備するべし!!
★2007.6
納車時に注文していた、ウインドスクリーンが届きました。早速、装備して、さらにキャリアも初期型で使っていたものに交換です。これで、ツーリングに行けますよー。
●交換or追加したパーツ類