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 密対連
 The National Wild Bird Poaching Countermeasure of Japan





H 24年、環境省は愛玩飼養目的の新規捕獲を禁止したが(除、和歌山県)
 既に許可を得ている個体に関しては寿命を全うするまで飼養が認められて
 います。但し、年に一度、担当部署まで個体を持参し、足環装着を確認した
 うえで更新が認められます。
 そこで、日本野鳥の会各支部では、メジロの飼養に係る年に1回の更新義
 務が厳正に実施されているかどうかを確認すべく、飼養更新数の推移を見
 ていくことにしました。

 まず、愛知県、三重県、徳島県の協力が得られました。(
別表参照

 愛知県の推移をみていると飼養数が16羽に減っています。ゼロも近い!

 ご協力いただける支部がございましたらお申し出ください。担当部署に事例
 集その他、必要部数を送付させていただきます。
 (℡fax 075-864-0777 密対連事務局まで)(9/1up)


2017年度密猟110番事例集
(2018/5/31up)

密対連が「国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB‐J)」が推奨する
 連携事業として認定されました。 <認定書>   
(2017/9/20up)


「密猟事例&かんたんにわかる鳥獣保護法 改訂2」をアップしました。
                             
(2017/5/22up)
   
      PDFで28MBありますので、読み込むのに多少時間がかかります。ご了承ください。
         

       


  
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