奥能登・小さな旅(外浦編)


奥能登を旅したときのあちらこちらのスナップです。

揚げ浜塩田
仁江の揚げ浜塩田
角花さんが塩作りの実演をしてくれる
海水から作った塩を分けてもらう
塩田の横には角花さんの民宿がある

外浦海岸あちらこちら
曽々木海岸から狼煙までの風景です
奥能登の祭りに欠かせない「きりこ」が道端で日差しを浴びてそびえていたりする。

能登の夕日
日本海に沈む夕日

輪島塗
漆器は、海外ではジャパンと呼ばれ、
日本を代表する工芸品として高い評価を受けてきた。

輪島の朝市
輪島といえば、ご存じ朝市。

妙成寺
五重塔がある。


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揚げ浜塩田

揚げ浜塩田

仁江の揚げ浜塩田では、塩作りの実演が見れる
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曽々木海岸(窓岩)

曽々木海岸


窓岩
曽々木海岸(遊歩道)

曽々木海岸


遊歩道
徳保の海

徳保の海

堂が崎から徳保の海と千本椿方面

千本椿の展望台

千本椿の展望台

徳保の海と千本椿方面
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千本椿の展望台の眺望

千本椿の展望台の眺望

千本椿の展望台からの徳保の海方面の眺望
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木の浦

木の浦

木の浦には海中公園がある
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きりこ

きりこ

奥能登の祭りに「きりこ」と呼ばれる御神燈が欠かせない
  −禄剛崎に近い横山付近で−

禄剛崎灯台

禄剛崎灯台

能登半島最先端、日本海に突き出た狼煙(のろし)にある禄剛崎灯台
左手は日本海、右手は富山湾
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外浦の夕日

外浦の夕日

能登有料道路・高松SAから見る日本海の夕暮れ
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日本の臍(中心)

日本の中心

禄剛崎にある石碑には、「日本のここが中心」とある。
輪島塗

輪島塗 (漆のページへ)

日本を代表する工芸品で漆器は「Japan」と呼ばれている長い歴史を持つ輪島塗。
かつて全国を旅した輪島塗の行商人はその顧客から「輪島屋さん」と呼ばれたそうです。
文化年間操業の「輪島屋善仁」は、現在「輪島屋本店」として「塗師の家」の保存にも力 を入れ、輪島塗の技術向上を図っている。

輪島の朝市

輪島の朝市


毎朝、7時頃から本町通りに新鮮な野菜や魚介類を持っておばさん達が続々と集まってくる。
午後3時頃に始まる住吉神社の夕市も見逃せない。
蒸アワビをこうてくだし

輪島の朝市にて

「むしアワビをこうてくだし」
妙成寺五重塔

妙成寺

柴垣海岸の山の手にある日蓮宗のお寺。
立派な五重塔がある。
妙成寺の庭園

妙成寺の庭園

書院にある庭園越しに、五重塔が眺められる。


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Michihiro < e-mail: m-kihara@xd6.so-net.ne.jp >
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Created: September 22,1996, Updated: September 26,1998