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〜青空文庫形式対応状況〜
注記 対応内容
改ページ[#改ページ]
[#改頁]
[#改丁]
[#改見開き]
[#改段]
改ページします

注)改丁、改見開き、改段も単純に改ページになります
字下げ[#○字下げ] 注記が記述された行を○字字下げします
[#ここから○字下げ]〜
[#ここで字下げ終わり]
注記で囲まれた行を○字字下げします
[#ここから○字下げ、折り返して●字下げ]〜
[#ここで字下げ終わり]
注記で囲まれた行頭を○字字下げし、折り返し後は●字字下げします
[#ここから改行天付き、折り返して●字下げ]〜
[#ここで字下げ終わり]
[#ここから0字下げ、折り返して●字下げ]〜[#ここで字下げ終わり]と同じ表示を行います
地付き、
字上げ
[#地付き] 注記が記述された行を地付きで表示します

注)
・行が折り返して表示される場合は地付き処理は行いません
・行途中からの地付きは、地付き指定の場所で改行を行い残りの部分を地付きで表示します
[#ここから地付き]〜
[#ここで地付き終わり]
注記で囲まれた行を地付きで表示します

注)行が折り返して表示される場合は地付き処理は行いません
[#地から○字上げ] 注記が記述された行を地から○字上げで表示します

注)
・行が折り返して表示される場合は地上げ処理は行いません
[#ここから地から○字上げ]〜
[#ここで字上げ終わり]
注記で囲まれた行を地から○字上げで表示します

注)行が折り返して表示される場合は地上げ処理は行いません
ページレイアウト[#ページの左右中央]〜
[#改ページ]
注記から改頁までの行をページの中央に表示します
見出し○○[#「○○」は小見出し]
○○[#「○○」は中見出し]
○○[#「○○」は大見出し]
○○を見出しとします
中見出し、大見出しは太字で表示します
大見出しは大きな文字で表示します
[#大見出し]○○[#大見出し終わり]
[#中見出し]○○[#中見出し終わり]
[#小見出し]○○[#小見出し終わり]
○○を見出しとします
中見出し、大見出しは太字で表示します
大見出しは大きな文字で表示します
[#ここから大見出し]〜[#ここで大見出し終わり]
[#ここから中見出し]〜[#ここで中見出し終わり]
[#ここから小見出し]〜[#ここで小見出し終わり]
注記で囲まれた行を見出しとします
中見出し、大見出しは太字で表示します
大見出しは大きな文字で表示します
○○[#「○○」は同行小見出し]
○○[#「○○」は同行中見出し]
○○[#「○○」は同行大見出し]
○○を見出しとします
中見出し、大見出しは太字で表示します
大見出しは大きな文字で表示します
○○[#「○○」は窓小見出し]
○○[#「○○」は窓中見出し]
○○[#「○○」は窓大見出し]
○○を見出しとします
中見出し、大見出しは太字で表示します
大見出しは大きな文字で表示します

注)見出し部分の複数行表示は行いません
外字※[#○○]青空文庫外字注記に則り外字を表示します
/\ くの字点を表示します
〔xxx〕 アクセントの分解を対応する文字で表示します
訓点、
訓点送り仮名
[#一]…[#十]
[#レ]
[#上][#中][#下]
[#甲]…[#癸]
返り点を表示します
[#(×)] 訓点送り仮名×を表示します
傍点○[#「○」に傍点]
○[#「○」に白ゴマ傍点]
○[#「○」に丸傍点]
○[#「○」に白丸傍点]
○[#「○」に黒三角傍点]
○[#「○」に白三角傍点]
○[#「○」に二重丸傍点]
○[#「○」に蛇の目傍点]
○[#「○」にばつ傍点]
○に傍点を打ちます
○[#「○」の左に傍点]
○[#「○」の左に白ゴマ傍点]
○[#「○」の左に丸傍点]
○[#「○」の左に白丸傍点]
○[#「○」の左に黒三角傍点]
○[#「○」の左に白三角傍点]
○[#「○」の左に二重丸傍点]
○[#「○」の左に蛇の目傍点]
○[#「○」の左にばつ傍点]
左の傍点は対応していません。○の左にではなく、右側に傍点を打ちます
[#傍点]○○[#傍点終わり]
[#白ゴマ傍点]○○[#白ゴマ傍点終わり]
[#丸傍点]○○[#丸傍点終わり]
[#白丸傍点]○○[#白丸傍点終わり]
[#黒三角傍点]○○[#黒三角傍点終わり]
[#白三角傍点]○○[#白三角傍点終わり]
[#二重丸傍点]○○[#二重丸傍点終わり]
[#蛇の目傍点]○○[#蛇の目傍点終わり]
[#ばつ傍点]○○[#ばつ傍点終わり]
○○に傍点を打ちます
[#左に傍点]○○[#左に傍点終わり]
[#左に白ゴマ傍点]○○[#左に白ゴマ傍点終わり]
[#左に丸傍点]○○[#左に丸傍点終わり]
[#左に白丸傍点]○○[#左に白丸傍点終わり]
[#左に黒三角傍点]○○[#左に黒三角傍点終わり]
[#左に白三角傍点]○○[#左に白三角傍点終わり]
[#左に二重丸傍点]○○[#左に二重丸傍点終わり]
[#左に蛇の目傍点]○○[#左に蛇の目傍点終わり]
[#左にばつ傍点]○○[#左にばつ傍点終わり]
左の傍点は対応していません。○○の左ではなく、右に傍点を打ちます
傍線○[#「○」に傍線]
○[#「○」に二重傍線]
○[#「○」に鎖線]
○[#「○」に破線]
○[#「○」に波線]
○に傍線を表示します
○[#「○」の左に傍線]
○[#「○」の左に二重傍線]
○[#「○」の左に鎖線]
○[#「○」の左に破線]
○[#「○」の左に波線]
○の左に傍線を表示します
[#傍線]○○[#傍線終わり]
[#二重傍線]○○[#二重傍線終わり]
[#鎖線]○○[#鎖線終わり]
[#破線]○○[#破線終わり]
[#波線]○○[#波線終わり]
○○に傍線を表示します
[#左に傍線]○○[#左に傍線終わり]
[#左に二重傍線]○○[#左に二重傍線終わり]
[#左に鎖線]○○[#左に鎖線終わり]
[#左に破線]○○[#左に破線終わり]
[#左に波線]○○[#左に波線終わり]
注記に囲まれた部分の左に傍線を表示します
太字、
斜体
○○[#「○○」は太字]○○を太字で表示します
[#太字]○○[#太字終わり] ○○を太字で表示します
[#ここから太字]〜[#ここで太字終わり] 注記で囲まれた行を太字で表示します
○○[#「○○」は斜体]○○を斜体で表示します
[#斜体]○○[#斜体終わり] ○○を斜体で表示します
[#ここから斜体]〜[#ここで斜体終わり] 注記で囲まれた行を斜体で表示します
画像[#○○(XXXX.png)入る]
[#○○(XXXX.png、横△×縦□)入る]
[#○○(XXXX.jpg)入る]
[#○○(XXXX.jpg、横△×縦□)入る]
[#○○(XXXX.gif)入る]
[#○○(XXXX.gif、横△×縦□)入る]
XXXXの画像ファイルを挿絵として表示します

注)指定された画像サイズが△<80、□<100 の場合は画像外字として本文中に1文字の大きさで表示されます
○○[#「○○」はキャプション]
[#キャプション]〜[#キャプション終わり]
キャプション注記は無視され、キャプションは本文中に表示されます
訂正と「ママ」○○[#「○○」に「ママ」の注記]○○に「ママ」のルビを振って表示します
○○[#「○○」は底本では「××」]
《○○》[#ルビの「○○」は底本では「××」]
注記は無視して表示もしません
○○[#「○○」はママ]
《○○》[#ルビの「○○」はママ]
注記は無視して表示もしません
ルビ○○《××》
△△|○○《××》
○○に「××」のルビを振って表示します
○○[#「○○」の左に「××」のルビ]○○にルビがない場合は「××」のルビを振って表示します。ルビがある場合は下付小書きで「××」を表示します
[#注記付き]○○[#「(××)」の注記付き終わり]○○に「××」のルビを振って表示します
[#左に注記付き]○○[#左に「(××)」の注記付き終わり]○○にルビがない場合は「××」のルビを振って表示します。ルビがある場合は下付小書きで「××」を表示します
縦中横○○[#「○○」は縦中横]○○を縦中横で表示します

注)3文字以上は縦中横で表示しません
割り注[#割り注]○○[#割り注終わり]○○を割り注で表示します
[#割り注]○○[#改行]××[#割り注終わり]○○で改行して××を2行で割り注表示します
小書き○○[#「○○」は行右小書き]○○を行右小書きで表示します
○○[#「○○」は行左小書き]○○を行左小書きで表示します
上付き、下付文字○○[#「○○」は上付き小文字]○○上付きの小文字で表示します
○○[#「○○」は下付き小文字]○○下付きの小文字で表示します
字詰め[#ここから○字詰め]〜[#ここで字詰め終わり]注記で囲まれた行を○字詰めで表示します
罫囲み[#ここから罫囲み]〜[#ここで罫囲み終わり]注記で囲まれた行を罫囲みして表示します
○○[#「○○」は罫囲み]○○を罫囲みして表示します
[#罫囲み]○○[#罫囲み終わり]○○を罫囲みして表示します
横組み[#ここから横組み]〜[#ここで横組み終わり]縦組みの表示中は、注記で囲まれた行を横組みとして表示します

注)横組み表示中はそのまま表示されます
○○[#「○○」は横組み]縦組みの表示中は、○○を横組みで表示します

注)横組み表示中はそのまま表示されます
[#横組み]○○[#横組み終わり]縦組みの表示中は、○○を横組みで表示します
文字サイズ○○[#「○○」は●段階大きな文字]
○○[#「○○」は●段階小さな文字]
○○を●段階大きな(小さな)文字で表示します

注)3段階以上は同じ文字サイズとなります
[#ここから●段階大きな文字]〜[#ここで大きな文字終わり]
[#ここから●段階小さな文字]〜[#ここで小さな文字終わり]
注記で囲まれた行を●段階大きな(小さな)文字で表示します

注)3段階以上は同じ文字サイズとなります
[#●段階大きな文字]○○[#大きな文字終わり]
[#●段階小さな文字]○○[#小さな文字終わり]
○○を●段階大きな(小さな)文字で表示します

注)3段階以上は同じ文字サイズとなります
旧/独自注記
(非推奨)
[#センター]
[#センタリング]
注記のある行をセンタリングして表示します

注)行が折り返して表示される場合はセンタリングは無視されます
[#タイトル設定「○○」]タイトル表示を行っている場合は○○をタイトルとして表示します

注)タイトル設定注記がない場合は文書先頭の1行目をタイトルとします
<img src="xxxx">ファイル名xxxxのファイルを挿絵として表示します
<a href="#xxx">
<a name="#xxx">
文書内でリンクを行います
[#ここから横書き]〜[#ここで横書き終わり]縦組みの表示中は、注記で囲まれた行を横組みとして表示します

注)横組み表示中はそのまま表示されます
○○[#「○○」は横書き]縦組みの表示中は、○○を横組みで表示します

注)横組み表示中はそのまま表示されます
[#横書き]○○[#横書き終わり]縦組みの表示中は、○○を横組みで表示します
[#ここから倍角]〜[#ここで倍角終わり]注記で囲まれた行を2段階大きな文字で表示します
○○[#「○○」は倍角]○○を2段階大きな文字で表示します
[#倍角]○○[#倍角終わり]○○を2段階大きな文字で表示します
[#ここからゴシック]〜[#ここでゴシック終わり]注記で囲まれた行を太字で表示します
○○[#「○○」はゴシック]○○を太字で表示します
[#ゴシック]○○[#ゴシック終わり]○○を太字で表示します
その他[#本文終わり]注記は無視して表示もしません
上記以外の注記注記は無視されます。青空文庫入力者注設定の指定に基づき注記の記述がそのまま表示されます

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