■2004年06月01日(火)  「エンリコ・プッチ」
またジョジョで。ていうか最近ジョジョの絵ばかり描いていますが、どうなんだろういい年して。まぁいいか。でも、基本的にキャラ名でファイルを作っているので、「J」ではじまるファイルが非常に増えて困惑しています(笑。

ド ミ ネ ・ ク オ ・ ヴ ァ デ ィ ス
『どこへ行かれるのですか?』
おまえは『磔刑』だーッ!!



こっちのほうがスキなので、進化型で。神父はスゴク色っぽいので大好きです。ストイックなロングコート(また荒木が身体にピッチリするように作画しててねぇ)に黒い肌、不可思議な坊主、生来の生真面目さと思い込みの強さ。ああぁ、もうもうもう、いいっすね(笑。DIOとの対話も、ウェザーとの確執・対決も趣深い。しかし、名前はロベルトのほうが合ってたなぁ。あとちょっとスタンドが強すぎだろって気がしましたが。でもまあ、一方やられっぷりというか往生際の悪さも面白かったので、それはそれで。上記のセリフはダントツで名言だと思うんですが、不可思議すぎですね。クォヴァディスって言いたかっただけちゃうんかと(略。あと「人が敗北する原因は…「恥」のためだ。人は「恥」のために死ぬ」というセリフも好きなんですが、なんかこれって「自分は恥知らず(だから敗北しない)」と言っているようなもんですよね。だのに、そんな堂々とのたまっちゃうプッチ神父が大好きなのですよ。


あの人は、中村一義としての活動を終えて、100sというバンドでの活動をメインとすることにしたようです。音楽情報に疎くなっていたので、このことを久々に訪れた「状況が裂いた部屋」のリニューアルで知りました。まぁそれが一番誠実な道でしょう。そうすべきだったとわたしも思います。しかし、あぁ、なんといおうか、「アリーヴェデルチ(さよならだ)!! 」ってかんじですね。このイタリア語は、ほんとは、中国語でいう「別了」ではなくて「再見」にあたる、つまりはまた会うことを期待しての挨拶だそうなので、また会えるといいですね。ナカカズは「謎」で「もう二十年後に、また会いたい故に、今日、深長に友人に問う。僕らの答えはゴールを旋回し、大手振り、出発地点へ戻る」と歌ったことを覚えているのだろうか。戻っておいでね。にしても、あぁ、やっぱ金字塔は最高。多分二十年後でも。
…あ、でも多分、100sファーストは買います。ヘタレですから。

いいんです。最近ずっとピロウズの「ペナルティーライフ」ばかり聞いています。って書くの何度目だろう(笑。そう、まだ聞いてるんです。フシギに飽きないのです。冒頭デッドストックパラダイスからロンサムダイヤモンド、フリービーハニーへと流れるようなアルバム構成、その次のターミナルヘブンズロックの完成度の高さ、昇らない太陽の新しさ・懐かしさ、ラストのモールタウンプリズナーから僕はかけらへかけてのピロウズらしいせつなさ、なんか当初あんなに拒否反応を起こしたのがフシギなくらいハマってます。まぁ、ピロウズっていつも初聴からしばらくはハマれないんだけどね。それにしてももう半年くらいハマってるのは自分でビックリです。恋愛がモチーフの曲がほとんどないのがいいのかもね。
  1. おやぎ: おひさしぶりです! 突然ですが、サイトのタイトルが変わりました。http://www5d.biglobe.ne.jp/~ygwhere/
    (2004/06/04 00:40)
  2. おやぎ: 今週の日曜日には神田で読書イベントを行いますので、お時間がございましたら是非ご参加ください!
    (2004/06/04 00:41)
  3. ゆずり: お久しぶりです!≫おやぎ。読書イベントいいなぁ…。でも仕事で読む本が今山になってます…なかなか読みたい本まで辿り付かない(涙
    (2004/06/04 09:56)
  4. 点灯虫: ヴァニラなんかより余程愛されてましたよね。でもこのセリフは某お菓子野郎が医者という以上に罪が重いですよ(笑)読んだ時手が震えてしまった。もちろんそこが結構サイコだった六部黒幕の面目なのでしょう。
    (2004/06/05 12:18)
  5. ゆずり: そうそう、ヴァニラの存在って一体…と思いました≫点灯虫さん。あと、サイコという意味では「違う。私はお前の兄だからだ」もブッ飛んでいた気もします。ウェザーに意味伝わってないもの(笑
    (2004/06/05 21:12)
    ■2004年06月08日(火)  「空条徐倫」
    「ストーン・フリー」
    あたしは…この「石の海」から自由になる…
    聞こえた?『ストーン・フリー』よ…これが名前



    徐倫。なんだからんま1/2のような色になってしまいましたけど。徐倫は正直にいって、スキとかキライとかいう対象ではありません。『既にッ!!』、そこに厳然として存在しているというかんじなのです。自分がはじめて読んだJOJOだったというせいもあるのでしょう。ただ、徐倫に出会ってからANNASUIとかがスキになったなんて個人的な事情もあって、それをきっかけにいろいろ嗜好もかわったり、ちょびっと世界が広がった気がしてます。というか何よりも、ストーンオーシャンがこんなにジョジョにハマるきっかけになったというのが一番大きいですね。あとは、それまでジョジョ的にあまり重点が置かれていなかった恋愛面におけるストーリー展開がほの見られたことが一番面白かったですね。アナスイを幸せにしてやってください(笑。

    内田百のいわく「甘木さん」って、「某さん」のことだった、なんて超知らなかったんですけど。そんななぁ私だけですか、そうですか。
    今年度は自業自得と運命の輪で、わたしが扱う事が超ありえないテクストをいくつか扱ってますが、とうとうその中で自ら一番責任を問いたいヤツをやってます。結論は秋に持ち越しだからまだ気楽だけど。そんな忙しい日々で、忙しい事を言い訳にしちゃあイカンな、と最近反省しきりなンですが、やはり忙しくて読むものも多くて、かれこれ半年くらい「L'isola del giorno prima」が読み終わりません(涙。でね、「giorno」って「朝日」と同時に「日(day)」の意味もあるのねって。あと、「prima」に「一つ前」の意味をもたせるのは特別な用法なのかどうか。それだけ。でもやっと下巻に入って、やっと登場人物が一人増えたとこです。しかし、やっぱエーコは可いですね。語りの凝りよう、知識と調査(おそらくは)の壮麗な積み上げ、読み手を引き込んだり惑わせたりの手法、ほんといろいろな部分でめろめろです。あんまり区分けしたくないけれどあえてするならば、大衆小説として先へ先へという読み方も、純文学として研究対象として扱っても、読めてしまう。スゴイ。まぁ改めてわたしなんかが書きたてるまでもないんですがね。
    それにつけても、ちょっと一休みしたいもんです。夏休みまだかなぁ。
    1. 点灯虫: 五部までも大好きでしたが、何か、六部になってから、「ジョジョ」への視線が一つ先へ突き抜けたというか。描き手とその世界観への不断の驚きと信頼と敬意というか。そういう意味で六部は私にとって特別でした。徐倫も、エルメェスも、F・Fも、とにかく驚嘆したし、(男性キャラではアナスイかな、やっぱり)女性を描く男性作家としては最も信頼できるうちの一人ではないでしょうか。ビッチもね(笑
      (2004/06/11 00:07)
    2. ゆずり: 女性といえば、一巻の作者コメントが好きです(笑、J文学にも入れましたが≫点灯虫さん。個人的には、ジョリーンら戦う女の子は戦う男の子とほぼかわんなくて、ジェンダーブッとんでるなって気がします。女性キャラだけじゃなくって、男性キャラもそんなかんじなので、ある種のトランスジェンダーかも(笑。作者は男性キャラを女性モデルみて書くこともあるって何かで読みましたが、そういうのも関係あるかなぁと思ってます。
      (2004/06/13 13:24)
      ■2004年06月15日(火)  「ワムゥ」
      このワムゥにとって、強者だけが真理!
      勝者だけが、正義であり友情…
      …その自分自身の掟に従っただけのことだ…



      ワムゥは何て恰好良いのでしょう…。マッチョなところとか(いや二部はほぼ全員マッチョだけれど)、戦いにたいするストイックさとか、ステキ過ぎですね。それと比べるとあんまりなカーズの下劣っぷりは、さすが初期ジョジョのラスボスという感じでまたいいのですが。デザイン的にも、顔のタトゥー?(最初の方をみると、どうやら3と書いてあるようだ)とかでかい耳輪とか、実は婦女子好みな外見なんではと思うのですが、なんかそんなこと言ったら怒られそうな潔癖さがまたいいのです。それにしても、「WHAM!」ってラストクリスマスというイメージがあるので、なんかワムゥとは違和感がありますな。ポップなワムゥ…。あと、どうでもいいんですが、ほの見えているのんは、パンツです。赤。ちなみに前回のジョリーンのもそう。…すみませんすみません。

      うちにiMACが来ましたよ。といっても初期のボンダイブルーカラーのヤツなんですが、むしろこれの方が思い入れはあるんですよ。だって、わたしたち(わたしだけ?)がデザイン画を見て呆れ、現品を見て惚れ、Winユーザとして口惜しい思いをしつづけていたアレなんですから。愛いヤツめ。でも、これでやっとiPODが買える…と思ったら、OS8.5とか書いてあるんですけど。ダメなのか!?

      ジャンプで知らないうちに霧木凡ケンが連載はじめてたのでビックリですよ。SBRしか見てなかったからなぁ…。あ、デスノも読んでるか。あと、めちゃめちゃマケ犬だなぁと思いながら、100sの「A(エ−ス)」を試聴しましたが、ほんとそーゆう音楽、フツウのJPOPならわたしはピロウズで必要十分なんで…。歌詞も、期待しない…。でも買うんだろうな…。あぁ、まどろこしいわね。
      最近CGって時間かけりゃあいいってもんでもないんだな、とやっと思い始めました。微妙な塗りってのがそもそもありえないのではなかろうかと。70パーセント濃度のエアブラシツールと、69パーセントのエアブラシツールの違いを認識すると気が遠くなるし、多分識域的にはあんま変わんないな、とね。多分手塗りでもおんなじ問題なんだろうな。抽象的ですが、よーするに手間掛けても最善とはいかんし、より可いものになるかどーかも微妙ということですよ。まだ抽象的ですね。とまれかくまれ、もうちょっとテキトウにやっていこうかなと。そうして、もすこし枚数も書きたいなあ。
      ■2004年06月18日(金)  「グイード・ミスタ」
      ミスタ…あなたの「覚悟」は…
      この登りゆく朝日よりも明るい輝きで
      『道』を照らしている



      …ちょっと美化しすぎてみました。というか、自分で再見して「だれだっけコレ?」。ミスタは最初の頃、ジョルノに寛容で器がデカそうだし、カッコいいし、スタンドはかあいーしという、かなりイケメンキャラだった気がするっていうか、初読の最初数巻のうちはむしろ一番スキかもって勢いでした。しかし巻を追うにつれて、お笑いキャラなのはいいんだけど、ジョルノとイチャイチャ(?)するわ、ワキガで指に毛がはえてるわ、ボス戦ではヘタレ丸出しだわ…列挙したらゲンナリしましたが(笑、かなり落差がはげしかったように思います。あ、今でも好きなキャラではあります。ただ、どう探しても「名言」がみつかんねーので、ジョルノの代打で上記にしましたが、ギアッチョ戦のこのセリフもこの場面も凄くてジョルノの目がどっかイっちゃってて大好き。ちなみにミスタ自身のセリフの中で一番スキなのは「セックス・ピストルズッ!!」というスタンドコールです(笑、それでもよかったんだけど。五部ゲーの声優さんのこのセリフもなかなかステキだったように思います。

      えーと、最近週一で更新を心がけてたんですが、個人的ニュースがあったので、はやめの更新です(ワムゥが名残惜しいけど。以下、昨日の興奮の模様を録画でお送りします。

      ピ、ピ、ピロウズのトリビュートアルバムですって!!!!??? 我と我が目を疑いつつ、また山中さわおが「誰かの」トリビュート企画に参加するとかってことだよね?とはやるココロをおさえつつ、ページを下へスクロール、「「シンクロナイズド・ロッカーズ」2004.9.16 out」ッ!!!…え?え?参加アーティストは、BUMP OF CHICKEN、Mr. Children、佐藤竹善、そのほかそのほか…ウソでしょ!!!(笑、わーどうしよう(笑。
      バンプはある意味納得。わたしの中ではどっちも切ない系JROCKというくくり(笑。ピロウズのほうが暗いけど。どの曲であれ、いかにもバンプなアレンジにしてみてほしい。ミスチルとピロウズは草サッカー仲間なんだよね確か。以前「ストレンジ・カメレオン」をやったそうなんだけど、できれば「ターミナルヘブンズロック」とかいかにもロックなヤツか、「白い夏と緑の自転車、赤い髪と白いギター」とか「Thank you, my twilight」とかみたいな絶唱系の曲がいいなぁ。つまり桜井の桜井っぽいテクで聴いてみたいので、ボーカル的におもろい曲がいい。でも桜井はピロウズの英語詞曲とか好きそうだなぁ。それも聞きたいけど、短いのばかりだからそれじゃあ淋しいなぁ。中学高校の頃好きだったSLT、しかし竹善の歌はここだけの話二度と買うことはないんではと思っていたけれど、まさかこんな形で再会することになるなんて。穏やかな曲だろうなきっと。古い曲かも。できれば最近の曲がいいな。あ、でも「昇らない太陽」はすっごいありそう、というかもう今竹善の声で想像できる(笑。最後のリフレインのとことか、結構まんまで行けそう…。うーん、意外な曲が聞きたいなぁ。あとは、正直エルレガーデンとか微妙なぁと思うけど(でもピロウズと仲いいらしい)、そういうのもまたオモシロイだろうと。
      わーとにかく大興奮です。九月までこれをおかずにご飯食べられるくらい(笑、ほんとほんと。こんな有名じゃない(チャートとかではね)バンドのこんな扱い、ほんとピロウズって不思議な位置にいるよなぁ、といつも思ってしまいますが、とにかくこの微妙さのまま突き抜けてほしい。ピロウズの「ペナルティーライフ(無期懲役)」に、まだまだついて行きますよ!!

      あと、冷蔵庫のない生活さん(旧ピロプレさん)で知った「100s 「A」の歌詞を解く!」という企画がおもしろいんですが、たどるとこれスペシャの企画なんだね。マジ企画であることにびっくりですよ。これやってたら、ヤッベ、だんだんこの曲が好きになってきた(笑。この詞に英語がまじってたら、わたしの負け。まだわかんないとこ補完して、そのうちうpします。ちょっとくやしいけど、でも楽しんだもの勝ちだろう。なんだかあっけらかんとしてるところがいい気がする。やはりこの突き抜けるような高音域と、歌詞カードを見たら確実に日本語しかないはずなのに何言ってんだかほとんど分からない中村一義の歌声は、何年も聞いているうちにわたしに清清しさを齎してくれるモノになっていたのだなぁとなんだかしみじみ。
      なんだかCD買う予定がいっぱい出来てうれしい(個人的には、CDが売れないのは、CCCDのせいでもnyのせいでもないと思うなぁ…。
      1. 点灯虫: いや、文句なしにいい男でしょう(笑)。逆に指に毛が生えてなくてまったく汗のにおいがしないのはどうかと思いますよ、トリッシュちゃん。スタンドと衣装は大傑作だと思うし、この人は瞳に光が入らないのもカッコいいなあと思ってました。私は「ピストルズ、てめーらも腹をくくれッ!」が好きです(笑。ギアッチョ戦はいいですよね。面子が硬派揃いで。
        (2004/06/21 16:45)
      2. ゆずり: いい男ですよね(笑≫点灯虫さん。黒目はわたしもチャームポイント(?)だと思います。他にも、吉良とか、プッチ神父とかも。…悪役ばかりだ(笑。挙げて下さったセリフのように、ピストルズも個性があって、ミスタからかなり分離しているのがいいですよね。ブチャラティにくっついていったりするのも面白かったです。
        (2004/06/22 21:19)
        ■2004年06月26日(土)  「ジョニィ(ジョーキッド)・ジョースター」
        ほんのちょびっとだけ趣向を変えて、スティール・ボール・ランのキャラです(笑、変ってないって。主要キャラをちょっとアレンジしていきます。また、それに伴い、お色気はジョジョ篇の3倍(当社比)です。ジョジョシリーズ中のシリーズということで、しばらく(主要キャラ書き尽すまで)これで。

        この『物語』はぼくが歩き出す物語だ
        肉体が……という意味ではなく
        青春から大人という意味で……

        ぼくの名前は『ジョニー・ジョースター
        最初から最後まで本当に謎の多い男
        「ジャイロ・ツェペリ」と出会ったことで……



        満身創痍風ジョーキッド。石膏のはジャイロの落書きでしょう。眼帯もしたかったんですが、目が隠れるのがイヤでよしました。というかほんとに第一ステージでは満身創痍だった気がするんですが大丈夫だったんでしょうか。とりあえず結構平気そうなので、流石はジョースターの血統よのう!とこっそりほくそえんでます(笑。あと、その肩に星型のアザがあるのかどーかも(わたしは既にデフォルトにしてますが)超気になります。だから、はやく脱いでみてほしい(最低。それはさておき、ジョーキッドはダメっぷりと、子どもっぽさと、意外な常識人的ふつうっぽさと、才能と、そしてジョースターの黄金の精神とが同居しているような、スゴクいろんな表情を持っているキャラクターが特徴だと思います。そんなところが魅力的で大好きです。とても応援したくなります。がんばれ。超がんばれ(オジンに負けるな。…ところで誰もジョーキッドって呼ばないね…。

        ピロウズの『TURN BACK』を買った(発売日前日に一枚しか置いてないってどういうことよ新星堂)のですが、この微妙さ加減はいつもどおりだなあと。いえ、ピロウズのアルバムとしてではなくて、自分の反応がね。微妙なのね。なのでいつものように流しっぱなしにして慣れようかと。LIBERTYは既にイイ感じです。スゴク。
        というわけで、七月七日・乞巧奠の日に発売予定の100sデビューシングル「A」のディクテーションの途中経過です。

        ---
        1、2、3!

        声はゆく、いいくらい。
        それが節制。
        こう、ずるく狙ってくれる。
        それが節制。

        それは年中、捨石ズ・リスト、何を、してる。
        たぐいまれなる心臓音は、耳にくれるってんだろ?
        ナロードに入(い)る!

        そう、命名・エース級。飛んでってる。
        尊敬の念を持して握手。
        壮大な連中、当世なミラクル。
        見なよ、この世は広い。
        ---

        ヴ・ナロード(民衆の中へ)!? …プロレタリア詩!? …ゼンゼンチガウとも言い切れなくないですかね!?(笑。気になった方はゼヒここで試聴してみてください。なにか分かったらおしえてくださいね。
        1. 点灯虫: 3倍ですねっ(笑)。私は額の流血がどこで乾いたのか思わず探したりしていました。テーマは連続しているとすれば、彼はきっといままでにない文脈で「星を見」るんだろうと思ってます。ホントに大好きです。
          (2004/06/28 20:13)
        2. ゆずり: よく考えたら、オリジナルの衣装無視して書いたら半裸になっちゃいました、ということを書いているような気がしてきました(笑≫3倍。いままでにない文脈で星を見るという表現、すごくステキです!! そして、とても同感です≫点灯虫さん。
          (2004/06/29 03:08)
        3. 最果てにて: 著作権大丈夫でつか?
          (2004/07/02 11:12)
        4. ゆずり: 一応、引用要件は満たしているつもりなのですが、早めに論内引用の形にしたいと思っています…(汗。ご心配ありがとうございます≫3さん
          (2004/07/02 20:50)

          CGI Script:nicky!