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【 新聞記事 】

このページは新聞記事で宇多田ヒカルのことをもっとよく知りたいという人のために作りました。お近くの図書館に置いてある縮刷版やマイクロフィルムから、これらの記事を見ることができます。また、ネットで内容を公開している記事についてはリンクしてあります。(全国紙の記事内容は特に断りがない限り、首都圏版を参考にしています)

なお、過去の宇多田ヒカル関連ニュースは「毎日新聞・デジタル切り抜き帳」1999年1月〜8月頃の記事)、
「ZAKZAK」(夕刊フジの記事、1996年8月〜)、「サンスポ.com」2002年1月〜)、「スポニチ」2000年4月〜)、Web.報知」2001年2002年2003年)、「日刊スポーツ.com」過去半月)など、ネット上でも見ることができます。(「NHW Back Number」「Hikki Memorial Calendar」も過去記事を多数リンクしています。一緒にご覧下さい。)


1998年  1999年  2000年  2001年  2002年  2003年

2003年12月21日現在
2003年
日 付 新聞名 内 容
12/19 デイリースポーツ 今度は人気TV番組「プロジェクトX」の書籍を文庫化するに伴い、新たにあとがきをHikkiが書くことに。こに来て、まさに八面六臂の大活躍!→記事
12/17 スポーツ各紙 夫紀里谷氏が監督し来春公開予定の映画「CASSHERN」の主題歌をHikkiが歌う。2週続けての大ニュース!→サンスポ記事
12/ 9 スポーツ各紙 デビュー5周年を迎えたこの日、スポーツ各紙は前日公式サイトで発表された3年半ぶりのライブ「ヒカルの5」の話題で持ちきりに。→サンスポ記事
11/10 デイリースポーツ 「宇多田ヒカル選挙にモノ申す」…前日の衆議院選挙に関するHikkiのメッセージを紹介。→記事
11/ 1 スポーツ各紙 前日、東京で開かれた「ユニバーサル・インターナショナル・コンベンション」で「UTADA」というアーティスト名で来春世界デビューすることが正式に発表された。→サンスポ記事スポニチ記事
5/ 9 スポーツ各紙&
朝日新聞(13日夕刊)
7日、ロサンゼルスで開かれた映画「マトリックス・リローデッド」のワールド・プレミア試写会にひょっこり現われたHikkiを現地取材。ロイターやAP通信も「日本のナンバーワン・シンガー」として金色ドレス姿の彼女を世界中に紹介した。ちなみにマスコミのフラッシュを浴びたのは実に1年3ヶ月ぶりだった。→スポニチ記事朝日記事
4/ 9 スポーツ各紙 「FINAL DISTANCE」が来年の高校教科書に登場!もちろん音楽の教科書です♪→スポニチ記事
3/28〜 朝日・毎日・読売など各紙書評 宇多田ヒカル初翻訳絵本『エミリー ザ・ストレンジ』の反響→【エミリー ザ・ストレンジ】参照
3/21〜22 各紙 20日、国際世論を無視して始められた米英によるイラク侵攻には多くの芸能人が抗議の声を寄せた。宇多田ヒカルも一人の人間としてHPに2日に亘り意見を述べ、大きな反響を呼んだ。→スポニチ記事(21日)同記事(22日)毎日記事
3/13 スポーツ各紙&
朝日新聞(15日夕刊)
前日発表されたGD大賞で、3年ぶり2度目の「アーティストオブザイヤー」受賞を各紙が報じた。→サンスポ記事朝日記事
2/  毎日新聞
(ネット専用記事)
!Check It Artist「真似の出来ない英語とリズム」…彼女の歌の魅力は幼少時より育ったアメリカで身につけた英語とリズム感、それに「COLORS」の歌詞から読み取れるフロンティア・スピリッツにあると説く。(中村 彩)→記事
1/27 スポーツ各紙 「エミリー・ザ・ストレンジ」で絵本の翻訳に挑戦。年明けてからの活躍がめざましい!→サンスポ記事【エミリー ザ・ストレンジ】参照
1/20 スポーツ各紙 前日の20歳の誕生日に「20代はイケイケ!!」と銘打ったネットライブを敢行。その時の模様が翌日のスポーツ各紙芸能面を飾った。→サンスポ記事
1/18(夕刊) 朝日新聞 観覧者「宇多田ヒカル20歳」「やわらかさ加えて成長」「ずっと見守っていきたい人」…誕生日を翌日に控え、ラジオ、ネットライブ、テレビ出演、新曲「COLORS」発表等の近況を通しての感想。(坂本真子)→記事
1/15 サンケイスポーツ他 新成人の仲間入りを果たし、振袖姿をHPで披露@ 撮影は夫の紀里谷さん♪→サンスポ記事
2002年
日 付 新聞名 内 容
12/27(夕刊) 朝日新聞 芸能2002年回顧[ポピュラー]…CD売上不振に悩むこの一年を振り返る。にもかかわらず元気な女性ボーカルの筆頭としてヒカルの名を挙げ、結婚した紀里谷氏との2ショット写真を掲載。→記事
9/08 毎日新聞 吉本隆明が読む現代日本の詩歌〜21〜「繊細で個性的な『七回目のベル』」…あの吉本隆明をして「Automatic」を「口語でできた、すぐれた歌詞で、純粋詩人の作品」「きわめて個性的に女の子の気持ちを歌っている」と言わしめている。まさに激賞!『現代日本の詩歌』(2003年4月、毎日新聞社刊)に収載→【書籍】参照
9/08 スポーツ各紙 前日の結婚報道の余韻が残る中、続けて公式HPで紀里谷さんと父の岩下博明さんの談話が発表され連日の報道となる。二人のツーショット写真やHPへのアクセスが1日で4000万にも上ったことなども報じる。→スポーツ報知記事
9/06〜07 全メディア 前日9月6日に公式HPでの紀里谷和明氏との突然の入籍報告を受けて、TV局、一般紙、スポーツ紙の全メディアが報じる。ある民放局は臨時ニュースでテロップを流し、スポニチと報知は号外を配り、AP通信は世界中にこのニュースを配信した。また、翌日の全スポーツ紙が1面でこの結婚を報じた。→スポニチ記事
8/30 スポーツ報知 コラム「ベイサイド発」…Hikki2ヶ月半振りの復帰メッセージを受けてスポーツ各紙がその内容を報じたが、報知編集委員の高尾記者は彼女がその中で谷崎潤一郎の「文章読本」を読み直している点に着目。他の文豪でなくなぜ谷崎なのか。彼の文章の調子・リズムを重んずる姿勢に惹かれたのかと推察している。
6/25 産経新聞 試聴 新着CD紹介「DEEP RIVER」…「何度聴き返してもあきない。繰り返して聴くことで、僕にも『深い川』という表題に託されたもの、一貫して流れる何かが見えてくるかもしれない。繰り返して聴くに値する」(石井健)→記事
6/22 The Independent Japanese star's new album helps EMI back to its winning ways(日本のスターのニューアルバム、EMIに貢献)…英国の高級紙の経済面にHikkiの記事が。アルバム「DEEP RIVER」の好調な売り上げが英EMIの株価を押し上げたと報道。→記事(英文)
6/21(夕刊) 朝日新聞 今月の10枚(ポピュラー国内編)…萩原健太氏による3rdアルバムレビュー「内省的なシンガー・ソングライターによるすぐれた作品集という感触。随所に日本的な情緒が強く聞き取れるようになったのも面白い。海外進出を視野に入れてのことだろうか」
5/31(夕刊) 読売新聞 MUSIC…染野芳輝氏による3rdアルバム「DEEP RIVER」レビュー広告記事
5/22 The Japan Times J-POPSICLE“For Utada,third time's, uh,same-ish”…STEVE McCLURE氏によるアルバムレビュー→記事(英文)
5/14 産経新聞 試聴 新着CD紹介「SAKURAドロップス」…「深化続ける表現のわざ」「これまででもっとも心の深淵を描く歌は、彼女の歌世界の心境著しいことの証拠であり、アルバムへの期待がふくらむ」(石井健)→記事
5/06 日刊スポーツ
東京中日スポーツ他
宇多田ヒカル入院のニュースはファンのみならずマスコミにも大きな衝撃を与えた。左記二紙は一面に持って来たが、他のスポーツ紙も軒並み芸能面で大きな扱い、産経など一般紙も社会面で一斉に報じた。
5/06 The Japan Times ジャパンタイムズも上のニュースを報じた。→記事(英文)訳文
(また、7日のスポニチによるとAP通信もこのニュースを日本のマスコミが一斉に報じたことや全米進出の計画などを世界中に打電した)
4/10(夕刊) 毎日新聞 今月私の3枚「SAKURAドロップス評」(加古明光)…「これまでのR&B調を薄くしてソフトなタッチになっている。ウン、彼女にも日本人の血が流れているんだ」だって。
4/01 朝日・読売・毎日
日経・産経・東京
全国主要ブロック紙
FOMA全国主要都市エリア拡大に伴い首都圏6大紙(朝日・読売・毎日・日経・産経・東京)と関西・四国を除く全国主要ブロック紙全てに一斉に新バージョンの全面広告!
3/01 朝日・読売・毎日
日経・産経・東京
他、関東甲信越各紙
2002年初のドコモCM本人出演広告。4/1からFOMAのエリアが全国主要都市へ拡大♪
2/27 The Japan Times 「Signs of the times」…上記デフ・ジャムとの契約調印がジャパンタイムズ紙でも取り上げられる。筆者の期待の大きさが感じられる一文。(Steve McClure)→記事(英文)訳文
2/22 朝日新聞
スポーツ各紙
「宇多田ヒカル 世界に挑戦」…ヒカルが遂に本格的世界進出に向けて、米有力レーベル、アイランド・デフ・ジャムと契約!調印式には親会社ユニバーサルの会長やヒカルの両親も出席♪スポーツ各紙は、こぞってその時の写真を掲載した。→報知スポニチサンスポ
2/14 朝日新聞
(読売、毎日、日経、
産経は15日掲載)
「ウチのCHUICHIも、iモーションに夢中なのだ。」…ドコモ「FOMA」の全一面広告でCHUICHI登場!! FOMAの端末購入者に“CHUICHIストラップ”プレゼントも♪
2/07 神奈川新聞 「ヒットの周辺」…低迷するJ-POP市場にあって、彼女の牽引車的な役割を評価。また「traveling」DVDに商品企画としての新たな方向性を示唆し、10thシングル「光」の紹介も。(反畑誠一)
2001年
日 付 新聞名 内 容
12/19 The Japan Times 「A tale of two divas」…二人の歌姫(宇多田&浜崎)を比較した2001年の音楽回顧。筆者は宇多田に、より共感していることが伺える。(Steve McClure)→記事(英文)訳文
12/18(夕刊) 毎日新聞 「今月私の3枚」…『traveling』評(加古明光、田家秀樹)
12/10(夕刊) 読売新聞 回顧2001…「邦楽の不振、深刻化」「2大歌姫人気頼り」
12/01・20 朝日・読売・毎日
日経・産経・東京
未来感溢れる大広告!!…NTTドコモ第3世代携帯電話「FOMA」のテレビCM解禁に合わせ、主要全国紙の見開き全二面にわたる超特大広告を打つ!ドコモさん、ヤルね〜♪(他に12、21、23日に全一面の広告。全てポーズが違います♪♪)
10/10 スポーツニッポン
日刊スポーツ
朝日新聞*(11日)
「21世紀が泣いている」…NYテロに対するアメリカの報復攻撃に疑問を投げかけたHPのめっせがまたも記事になる。→スポニチ
(*朝日はネットのみ
記事
8/04 読売北海道 [北の歌紀行]「圭子の夢は夜ひらく」…母・藤圭子の代表曲にのせて彼女の人生を思う。歌詞付(宮崎健雄)→記事
7/30(夕刊) 産経新聞 「考えさせられる人と人との距離」…「FINAL DISTANCE」評(石井健)→記事
6/22  各紙 「ヒッキー、新曲を池田小の犠牲者に」…前日HPで自ら新曲「FINAL DISTANCE」を事件の犠牲者に捧げるというメッセージを寄せたのを受け、翌日スポーツ紙を含め各紙一斉に報道→朝日
5/25 日経産業新聞 やはり2週目も「Distance」が首位だった!…Hikki vs あゆのアルバムチャートを通して「オリコン」と「サウンドスキャン」の二大音楽チャートの情報収集の手法などを比較。それによると情報の信頼度は、CD店からのPOS情報を有料で仕入れる「サウンドスキャン」に軍配!
4/21 朝日新聞
読売新聞
「(~ε~*)チュ 応援ありがとうございます。」…アルバム「Distance」大好評のお礼に、ファンの感想メールで埋め尽くした全面広告を二大紙に掲載。
4/18 The Japan Times 「Battle of the pop divas」…Billboard誌アジア/東京支局長で音楽ジャーナリストのSteve McClure氏がヒカルと浜崎あゆみについて軽妙に語る。ヒカルを認めながらも、あゆの魅力についても多く語っている。(Steve McClure)→記事(英文)訳文
4/10 朝日新聞 「アルバム対決相乗効果」…ヒッキー vs あゆ、アルバム同日発売の波紋→記事
3月〜4月  右記各紙→ ★2ndアルバム「Distance」評★
朝日新聞…3/23夕刊、読売新聞…4/06夕刊
日本経済新聞…4/03夕刊、産経新聞…4/02夕刊→
記事
2000年
日 付 新聞名 内 容
11/07〜10 夕刊フジ 女たちの流行歌(はやりうた)−「藤圭子」…元スポニチ常務、小西良太郎氏が歌謡史に残る女性演歌歌手を語る連載コラムの中で、藤圭子について語った一章。のちに出版された『女たちの流行歌(はやりうた)』(産経新聞社刊)に所収
7月〜9月  右記各紙→ ★各地ボヘミアンサマーライブ評★
【東京】
朝日新聞…7/02、読売新聞…7/12夕刊、毎日新聞…7/18夕刊
日本経済新聞…7/11夕刊
【札幌】北海道新聞…7/28夕刊、【大阪】徳島新聞…8/24夕刊
【全国ツアー総括】佐賀新聞…9/24→
記事
4/24(夕刊) 産経新聞 「やっぱり“うまい”新曲」…「Wait & See〜リスク〜」評(石井健)→記事
4/06 スポーツニッポン 「宇多田サクラ満開」…コロンビア大学合格をスクープ。この報道を受けて公式HPで本人が正式に発表。翌日のスポーツ紙はもちろん、夕方から翌日にかけて日経、朝日などの一般紙や英字紙JAPAN TIMESに至るまで各紙追随してこのニュースを報じた。→記事
1/14 毎日新聞 この年の選抜高校野球入場行進曲に「First Love」が選ばれたのを受けて、彼女自らメッセージとチアガール姿のCHUICHIのイラストを寄せた。→記事英文記事訳
1/11 日刊スポーツ 「宇多田、コロンビア大学9月入学」…合格発表3ヶ月前に1面でこの記事を見つけたときは早くも吉報かと小躍りしましたが、よく見ると小さく「入学願書提出」の文字が…。まったく、東スポじゃあるまいし(笑)
1/10 神戸新聞 コラム「正平調」…世代を超えた宇多田ヒカルとダニエル・キイスとの対談を通して、相手の立場でものを考え、感情を分かち合う「エンパシー」の大切さを説く。→記事
1/01 中日新聞、北海道新聞、千葉日報、京都新聞、山陽新聞など 「世界へ羽ばたく宇多田ヒカル」…共同通信社提携の地方新聞が一斉に元旦特別面の1ページ丸ごと割いてヒカル特集を組んだ。一部の新聞には東芝EMIガールズの写真も
1999年
日 付 新聞名 内 容
12/23 日経流通新聞
(現・日経MJ)
「平成11年ヒット商品番付」…東横綱に推された「低価格パソコン」と並んで、西の横綱に推挙される。(@o@)
12月  右記各紙→ ★1999年のポピュラー音楽総括★
朝日新聞…12/27夕刊、読売新聞…12/13夕刊→記事
毎日新聞…12/21夕刊、日本経済新聞…12/22
11/13(夕刊) 朝日新聞 「ひっとびっと」…チーフ・プロデューサー三宅彰氏へのインタビュー。「女性は相当な逸材でないと、もう心が動かないですね」(斉藤泰生)
※なお三宅さんのインタビュー記事は、日経新聞4/27夕刊や、神戸新聞(10月→記事 +α)にも掲載。
10/08 スポーツニッポン 「飛び入りウタダ!!」…前夜行われた東芝EMIの業界向けイベント「ミュージック・トークス'99」に椎名林檎と一夜限りのユニット「東芝EMIガールズ」を組むも、翌日スポニチの写真で林檎と逆に紹介され、直ちにめっせで自らツッコミを入れる。
8/26(夕刊) 毎日新聞 「ナマ宇多田を見に行った」…8/24の武道館ライブレポ(國枝すみれ)→記事
8/21 産経新聞 「談話室」(読者投書欄)宇多田ヒカル特集…「グラミー賞も夢じゃない!」「ひばり百恵に続く歌の女王」など読者の熱い期待が紙面に溢れている。投稿イラストも傑作揃い♪
7/08〜9/10 夕刊フジ 「宇多田ヒカル奇跡のルーツ」…母・藤圭子をプロデュースし世に出した作詞作曲家・石坂まさを氏による回想が中心の長期連載コラム。のちに『宇多田ヒカル母娘(おやこ)物語』(ゴマブックス刊)として上梓。書籍】参照
6/16 読売新聞 [争点討論]「メガヒット現象」どう読む…市川森一、柏木博、香山リカの三氏が「メガヒット現象」を分析。(司会:乳井昌史)→記事
6/11 朝日新聞 [私の見方]「ヒカル現象」と情報格差…なぜこんなに売れたのか?その理由を「新メディア人間」から「旧メディア人間」への伝播という独自の視点をもとに探る。(野波健祐)→参考リンク
5/30(夕刊) 毎日新聞 [YOU館]「ピタリ、メディア戦略」…当時テレビに出なかった(出られなかった)事情を取材。(大石雅康)→記事
5/24 神戸新聞 コラム「正平調」…はじめて宇多田ヒカルのCDを聴いて母・藤圭子の歌を思い出す。→記事
5/05 日刊スポーツ 「宇多田、日本新」…アルバム「First Love」の売り上げが524万枚に達し日本記録を更新したことを受けて、一般紙も含め各社一斉に報じたが、「日刊スポーツ」は何と1面トップに持って来た!→読売
5/05 The Japan Times 「Record debut has R&B diva, 16, rolling in the dough」…アルバムの売り上げ記録更新をジャパンタイムズでも報道。彼女の簡単な紹介も。現在「The Japan Times Online」で読めるヒカル関連最古の記事。→記事(英文)訳文
4/26 日経産業新聞 「大ヒット商品『宇多田ヒカル』の作り方」…アルバム「First Love」の驚異的な売り上げの要因を製作サイドから多角的に探る。→記事
4/26(夕刊) 産経新聞 宇多田ヒカル・ブレークストーリー「掘り当てた超大物16歳」…大ブレークの陰に東芝EMI・斉藤正明社長の新人育成戦略あり!→記事
4/21 毎日新聞 記者の目「宇多田ヒカル現象」…その大フィーバーぶりをかなり冷めた目で分析。(川崎浩)→記事
4/10 朝日新聞 「ヒカルの夢はいま開く」…人気の秘密を小泉今日子、クリス・ペプラーらに聞く。(野波健祐)
4/05(夕刊)
4/06(夕刊)
朝日新聞
日本経済新聞
★4/2東京初ライブレポ★
「新星に熱い視線」(朝日)
「●宇多田ヒカル公演●目を見張るリズム感」(日経)
4/04 富山新聞 馳浩の快刀乱筆「ついに、出た!戦略通り伝説作られる」…プロレスラーにして国会議員の著者が出張先の大阪で、前日初ライブを行ったHikkiの記事が一般紙すべてを飾っていることに驚き、社会現象となった彼女のブレイク“戦略”を探る。(馳浩)→記事
4/03 東京新聞 「“新星”争奪戦が過熱」…東京新聞連日の大報道!初ライブの興奮も冷め遣らぬ中、今度はTV初出演を狙う各局の思惑を探る内容の記事。(安藤篤人、坪坂美智代)
4/02 産経新聞 「宇多田ヒカル初ライブ−旬の輝き」…4/1の大阪初ライブを1面カラーと社会面で報道。
4/02 東京新聞 「歌姫の遺伝子、時空超え帰京」…こちらは最終面の大半を割いて大阪初ライブの模様とプロフィールを紹介。また1983年6月、ニューヨークから母・藤圭子に抱かれて親子三人で成田空港に到着したときの貴重な写真も。(安藤篤人)
4/01(夕刊) 読売新聞 「旬のひと作品」…「曲は自然に降りてくる感じ」(大野宏)→記事
4/01 朝日新聞 「宇多田ヒカルwaveに巻き込まれる」…中年医師である著者が宇多田ヒカルの歌声に惹かれる理由を説く(永井明)→記事
3/29〜4/03 スポーツ報知 「ヒカルの衝撃−日本を変えた16歳」…当時まだよく知られていなかった彼女の日本デビュー前のプロフィールや、その才能に触れた人々の証言、大ヒットまでの軌跡、今後の展望等を6回にわたり連載。(国分敦)→参考リンク(Hikki−Back Up Site)
3/27(夕刊) 読売新聞 「和製R&B 歌姫ブーム 黒人音楽歌いこなす」…名前が知られ始めたこの頃は、まだMISIAらが先駆のR&Bブームの文脈で捉えられていた。→記事
3/19(夕刊) 朝日新聞 「今月の10枚」…アルバム「First Love」評(小倉エージ)
3/10(夕刊) 読売新聞 遊YOU面「新曲コーナー」…「Movin'on without you」評→記事
2/04(夕刊) 日本経済新聞 「ほっとトーク」…デビュー曲「Automatic」の大ヒットを受けて、一般紙で初めてインタビューに成功。他では見られない表情の写真がイイ♪翌日の朝刊コラム「春秋」でも取り上げる。
1/26 毎日新聞 [牧太郎のここだけの話]「『怨歌』似合わぬ、藤圭子一家」…ブンヤ稼業の辛さを「新宿の女」の替え歌に託した記者駆け出しの頃を思い出しながら、藤圭子や夫の照實氏について語る。→記事
1/06(夕刊) 産経新聞 「’99年ミュージックシーンを占う」…今年ブレーク必至のアーティストとしてTRICERATOPS、Dragon Ashらと共に紹介。(富澤一誠)
1998年
日 付 新聞名 内 容
9/06 日刊スポーツ 「藤圭子の娘、歌手デビュー」…5段抜き、写真入り(『Automatic』台湾向けCDのジャケ写で使われたもの)大スクープ!→記事のコピー(「NHW-BackNumber」より)、【1998年デビュー前後】参照



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