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【 ビデオクリップ「UH3+」関連記事(2002/9/30発売) 】

雑誌名の前にある*印は宇多田ヒカルが表紙を飾ったもの。
内容欄:太字は本人のインタビューコメント(要約含む)、( )は記事執筆者。
ページ数欄( )は表紙・広告等。※印はページ数不明。
2002年10月 7日現在
音 楽 誌
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
WHAT's IN?
(10月号、ソニーマガジンズ)
New Disk Special…「〈クリエイター同士の意見のぶつかり合い〉という化学反応があったからこそこれだけのハイクオリティな作品が出来たのだということが、まるでドキュメンタリー映画を見た後のように実感できる」…(早川加奈子) 1
(1)
ザッピィ
(10月号、メディアファクトリー)
Special Topics…「ただ単にビデオ・クリップをまとめた作品というだけではなく、一人の監督と宇多田ヒカルがひとつひとつの曲に対して、どんなふうに音楽と映像を重ね合わせ、一体化させてきたのかを伝えてくれる作品」(松浦靖恵) 沖田さんと梶さんのスペシャルインタビュー『UH3+』制作秘話もお見逃しなく♪ 2
(1)
CD HITS!(11月号、学研) 「紀里谷氏との出会いによって宇多田ヒカルの生み出す世界はより明確になった」「(『Deep River』が)撮り下ろしで今作に収められたのは、この歌の持つ意味とともにこれからの宇多田ヒカルの立ち位置を映像の上でもしっかりと刻んだということだと思う」(松浦靖恵) 紀里谷監督によるDIRECTORS TALKも併載…「『物作りっていいですよ』ということをわかってもらえたら、すごくうれしいな」 2+
(1)
CDでーた(10/05号、角川書店) Pick UP!「花の種のような歌が咲かせた映像の花たち」…「彼女の歌はまるで花の種みたいだ。人人の内部にまかれて、花を咲かせていく。今作はその花の花壇のひとつ」(長谷川誠) 1
(1)
ROCKIN'ON JAPAN
(10/10号、ロッキングオン)
「trust me(時に英会話の2人)」…単にアーティストとしてだけでなく表現者としての人間性までをも伝えようと努める秀逸なレビュー。(上野三樹) 1/2
MUSIC CREATOR(vol.17増刊号、ドレミ楽譜出版社) HEAD LINE…「ごく普通に物事の本質、人間の本質を見事に表現している作品集が登場」(山田由美子) 1
フリーペーパー
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
TOWER
(10/5号、タワーレコード)
「音楽と映像が寄り添い、重なり合い、宇多田ヒカルの想いは深く浸透する。…そして、その想像はこれから進んでいく宇多田ヒカルの道に重なり合っていくのだ。自分らしく歩いてゆくんだという決意が刻まれた道に…」(松浦靖恵) 1
VA(10月号、TSUTAYA) 「各エリアのプロたちと妥協のないやり取りをし、きちんとビジョンが見えた段階で、今度は潔く演じ手となってスタッフの懐に飛び込んでいく宇多田ヒカル。その過程を、単に彼女をフィーチャーする形ではなく、さまざまなプロたちの視点をも取り込む形でメイキングを映像にしているところも、実にフェアで貴重だと思った。つまりこれは、ファンのみならず、ビデオ・クリエイターを夢見る人、アートについて考察したい人、そしてなにより、真摯な人間関係が生み出すパワーというものを実感したい人に向けた、宇多田ヒカルからのオープン・マインドなメッセージ作品なのだ」(藤井美保)他にもレビューあり(香崎ちはる) 1+
HMVmusicmaster
(9-10月号、HMV)
「Hikkiのビデオ・クリップはまさに映像の冒険。趣向を凝らしつつ奥深いメッセージを込めたカッとの数々が貴方を魅了する」(小田島久恵) 1
情報誌その他
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
ぴあ (9/16号、ぴあ) 「宇多田ヒカルのCLIP集は目が驚くすごい映像だらけ!」「スゴさの秘密は紀里谷和明と宇多田のコラボレートにあった」「宇多田は耳だけでなく、目でも十二分に楽しませ、驚きと感動を与えてくれるアーティストなのだ」 2
DVD&VIDEOでーた
(10月号、角川書店)
「2人の才能が凝縮された映像集」…「色彩豊かな映像と斬新な演出は、Hikkiの歌世界をさらに深みのあるものにしている」 1
DVD&ビデオVISION
(10月号、日之出出版)
「今月のベスト・クリップビデオ」…「メイキング映像は必見!結婚を祝う楽しい映像集」「このメイキング映像からは、制作現場の緊張感と二人の作品に対する共通の熱意がひしひしと伝わってくる」 1/2
DVDビデオぴあ
(10月号、ぴあ)
「DVD新作セレクション」…「作品の背景がセットやCG、ジオラマなどあらゆる手法を駆使したデコラティヴな映像なだけに逆に、その中で最終的に際立つのが宇多田の動きや表情、存在感であることに素直に驚かされる。拘りを漏らさず詰め込んだ3部作から最後の『Deep River』では全てが削ぎ落とされ、“生身の人”が映し出されていく。その必然と思える流れは、シングル・クリップ集という枠を超え、ある種の感慨を呼び起こすのだ」 1
JUNON(11月号、主婦と生活社) News People…右一ページが結婚について(三輪泉)、左一ページが「UH3+」についての記事(北島由紀子)。曰く、「アーティスト宇多田ヒカルの偉大さを改めて教えてくれるよ」 2
Get Navi(11月号、学研) 「彼女の知られていない部分を表現してみたかった」…紀里谷氏への「DIRECTOR'S INTERVIEW」がお薦め♪ 1
sabra(10/10号、小学館) 不定期連載座談会『sabra宇多田クラブ』F…「紀里谷さんでほんとよかったと思う」(根本)、「ミュージックビデオとして初めて世界のトップレベルに立ったものになった」(尾崎) 2



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