[Libraryトップへ] [New Hikki's Worldへ]



【 3rdアルバム「DEEP RIVER」関連記事(2002/6/19発売) 】

雑誌名の前にある*印は宇多田ヒカルが表紙を飾ったもの。
内容欄:太字は本人のインタビューコメント(要約含む)、( )は記事執筆者。
ページ数欄( )は表紙・広告等。※印はページ数不明。
2003年 1月15日現在
音 楽 誌
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
*WHAT's IN?
(6月号、ソニーマガジンズ)
「Utada Hikaru DEEP RIVER-今この瞬間を-」…ファン必携!表紙を飾り、インタビュー2ページと撮りおろし写真4ページ。アルバム収録曲の全曲解説もあり♪取材・撮影日は4/29都内(早川加奈子) P14に載ってる「SAKURAドロップス」の広告とP125の「表紙のウラ側」チェックもお忘れなく。また7ページにわたる椎名林檎の特集記事も見逃せない! 6
(2)
B-PASS
(7月号、シンコーミュージック)
右1ページが公式写真で左が2人のライターによるレビュー記事…「間口の広い、音楽的探求心をそそられる奥行きの深さ」(竹内美保)「彼女の声は…繊細さと、不安定だから胸にしみるという、日本人ならではの哀愁がある」(島田宣子) 2
R&R NewsMaker(7月号、ビクターエンタテインメント) 「彼女の人間像がリアルに映し出された渾身作」…左1ページが写真で右が松浦靖恵さんと東條祥恵さんという2人の代表的Hikkiライターによるレビュー記事。 2
CDでーた(6/20号、角川書店) アルバムレビュー「文学や哲学までも内包したかのようなタイトル曲(「Deep River」)には心底震えてしまった」(染野芳輝) 1/3
音楽と人
(7月号、シンコーミュージック)
今月のレビュー(青木優) 1/5
oricon(6/17号、オリコン) 「宇多田ヒカルのアルバムはどういうことになっているかというと」…本人のアルバム収録曲全曲解説と評論家市川哲史氏によるレビュー、それに写真で構成。こちらも見ごたえ十分! 4
PATiPATi
(7月号、ソニーマガジンズ)
「ものすごく濃くて、エスプレッソみたいな感じぃ!?」…ジャケット撮影も含め、身を削って作り上げた様子が窺える。(松浦靖恵) 2
ROCKIN'ON JAPAN
(6/25号、ロッキングオン)
「全方位、全角度からひもとく『DEEP RIVER』徹底合評!!」(鹿野淳、宇野維正、小田島久恵)…裏表紙にはHMVの広告も 6
(1)
ARENA37℃
(7月号、音楽専科社)
「心に沁み入るエモーション…」(長澤智典) 1
MUSIC CREATOR
(vol.14増刊号、ドレミ楽譜出版社)
「19歳の彼女が抱えるリアルな感情が、ストレートに投影された作品。そこには、痛みや悲しみでさえも愛情に変えていく強い意志が込められているようだ」…各曲ごとの本人コメントにライターのレビューを交えて再構成し、公式アーティスト写真7枚を加えた豪華8ページ特集。(山田由美子) 8
Bar-f-out(8月号、TCRC) FEATURING ARTISTS…「アルバム1枚を通して聴いて、胸が締め付けられるような感覚を何度も覚えた」「じっくりと聴き込むことが難しくて、何度もストップしては自分の気持ちを落ち着かせている自分がいた」(山崎二郎) 1
ザッピィ
(7月号、メディアファクトリー)
Special topics!…松浦靖恵さんのレビューとプロデューサー三宅さんのインタビュー記事 2
CD HITS!(7月号、学研) 松浦靖恵さんのアルバムレビュー。裏表紙にはDEEP RIVERの宣伝が 2
(1)
CDでーた(7/5号、角川書店) 「宇多田ヒカルの含有率が高いアルバム。…はかなげだけど、強い。暗闇の中にさし込んだひと筋の光にも似ている」(長谷川誠) こちらも裏表紙にアルバムの宣伝あり。 1
(1)
stereo(7月号、音楽之友社) 今月の話題盤…「彼女の曲には日本のメロディが、日常をさり気なく散りばめた風情がある。…『ディープ・リヴァー』は、生きることをドラマチックに感じさせてくれる一枚だ」(富澤一誠) 1/2
cut(7月号、ロッキングオン) Disk Review…「一番驚いたのは、初めて見る『闘っている』彼女の姿」(古川琢也) 1/5
CD Journal
(7月号、音楽出版社)
今月の推薦盤…「運命を弄ぶ不敵さ、“確信犯的できちゃった結婚系”のしたたかな演出に、なすすべなく観念するしかない」(野中映) 1/2
MUSIC MAGAZINE
(7月号、ミュージックマガジン社)
ALBUM PICKUP…「これだけ売れてるものをこんなに褒めてもしょうがない、ってくらいに褒めてみた。好きなんだからしょうがない」(安田謙一) 1
*Gb
(8月号、ソニーマガジンズ)
一連の「DEEP RIVER」関連雑誌の中でも掛け値無しにお薦めの一冊!表紙、目次も含めて野村浩司氏撮り下ろし写真15枚と、アルバム制作過程の心情を赤裸々に吐露したインタビュー記事(インタビュアー早川加奈子さん)が3ページ。とにかく必読! 17
(1)
Myojo附録YoungSong
(8月号、集英社)
「19才の歌姫 あんなことも、こんなことも…冒険!」…本人解説付きアルバム全曲集 6
月刊歌謡曲
(8月号、ブティック社)
「高い完成度、深みを増した表現力、待望の最新作を一挙紹介」…収録10曲の歌詞&楽譜掲載。他に「Letters」のピアノ&キーボード弾き語りアレンジのための楽譜が3ページ 14
ソングコング
(8月号、ソニーマガジンズ
ニューアルバムセレクション…収録全曲の歌詞とギターコードが5ページ、「SAKURAドロップス」のピアノアレンジのための楽譜が4ページ 9
JGM
(8月号、ジェイロックマガジン社)
Special!!!“DEEP RIVER”self comments…公式写真をふんだんに使った本人による収録全曲の詳細解説 6
Keyboard Magazine
(8月号、リットーミュージック)
「宇多田ヒカルの最新アルバム『DEEP RIVER』その制作を支えたキーボーディスト&プログラマー・インタビュー 河野圭&常見和秀」…宇多田ヒカルとのレコーディングスタイルや担当経緯など初めて聞く裏話がいっぱい!また、文化村スタジオに導入された「DEEP RIVER」制作のための機材や河野さんのプライベートスタジオの機材の写真も興味深い♪ 8
GbMusicnet
(8月号、ソニーマガジンズ)
GbM SCOOP FLASH…「たぶん、今、急いで作んなきゃ作れないんじゃないかなと思ったからかなぁ?今の私にしかできないだろうなと思って。自分がどんどん変わってっちゃうのがわかるから…」(早川加奈子) 2
MUSIC MAGAZINE
(8月号、ミュージックマガジン社)
CROSS REVIEWS…(赤尾美香、油納将司、松山晋也、高橋修) 1/2
ROCKIN'ON JAPAN
(12/10号、ロッキングオン)
JAPAN REVIEW「この世とあの世が溶ける場所」…読者投稿による秀逸なレビュー。必見!(鈴木秀子) 2
フリーペーパー
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
*HMVmusicmaster
(5-6月号、HMV)
「宇多田ヒカルの『今』を刻印した、奇跡のアルバムの誕生だ」…久々登場の小田島久恵さんによるアルバム収録曲の解説。表紙がとっても素敵@ 2
(1)
BayFMタイムテーブル
(6月号、エフエムサウンド千葉)
本人コメントを含めたアルバム収録曲全曲解説。 1
*FLAVOR
(6月号、日本レコード販売網)
「現在の彼女が立っている地点と目線がどこにあるのかということを改めて知らしめる重要な作品」「聴き捨てておけるポップ・ナンバーは皆無」「『DEEP RIVER』は宇多田ヒカルというアーティストのネクスト・レベルの萌芽である」「ポップの至高へと昇りつめていこうとする彼女の奔放なしたたかさには、畏怖の念すら覚えてしまう。ともかく大傑作」 1
(1)
*ミューズクリップ
(6/25号、レコード新聞社)
「良い意味で裏切ってくれるアルバム…今までの彼女にないサウンドに出逢える」(藤津毅) 2
(1)
*MUdi(7月号、CDジャーナル) 聴き手に寄り添う優しさと強さ…「自らの内側に存在するヒリヒリとした感情を、生々しくグルーヴするメロディ・ラインとシックに抑制されたバック・トラックによって解き放つことに成功した、まごうことなき傑作」「混沌とした時代を鮮やかな光で照らし出す彼女の音楽は、それ自体がひとつの幸せなのだと思う」(森朋之) 1
(1)
*pause(special issue、新星堂) 新星堂で「DEEP RIVER」を買うともらえる4ページの特別編集パンフレット。収録曲の詳細解説と新星堂各店スタッフによるアルバムの感想 4
*TOWER
(7/5号、タワーレコード)
「3rdアルバム『DEEP RIVER』は、新しい目的地の終着駅ではなく、〈宇多田音楽〉の始まりを告げた作品になった」(松浦靖恵) 3
(1)
*TRmag(7月号、TSUTAYA) 「この1年間の宇多田ヒカルがいて、ここからまた新しい川の流れのように動き続けている宇多田ヒカルの音楽がイメージできる」(松浦靖恵)…表紙がとってもお茶目@ (レンタルもやってるTSUTAYAらしく「買う??借りる??さぁどっち!」の手書き文字とHikkiのサインが入ってますよ〜♪) 1
(1)
*FLYER(7月号、WAVE) 「タイトルでは“深い”って意味になってるんだけど、とにかく、ぶっとい川を作ろうと。誰でも入れるような太い川にしようと思って」(早川加奈子) 3
(1)
*GROOVIN'(6-7月号、すみや) 「彼女しか創出できない世界観が生み出した素晴らしい楽曲」「気概と可能性がアルバム全体を支配していて、聴くものを圧倒しつづける」(五味渕雅之) 1
(1)
*NAVI!(8月号、タハラ) 「宇多田ヒカル、新作『DEEP RIVER』を語る」…収録全曲の本人による詳細コメント。DISCOGRAPHYも壮観! 4
(1)
*Virgin
(7月号、ヴァージンメガストア)
「深い探求心から誕生した12篇の音楽ドラマ」「自作自演歌手ならではの“離れ業”をかならずどこかで披露してくれるのだから、ほんと、目が離せない」(真保みゆき) 1
(1)
*RaM(7月号、トーハン) 今月のリーディング・アーティスト「“光”に導かれ、たどり着いた“DEEP”な勝負作!」…インタビューを交えた紹介文(北澤正樹) 1
(1)
*MusicMenu(7月号、星光堂) 「宇多田ヒカルの最高傑作」…本人インタビューを交えた収録曲紹介 2
(1)
pause(7月号、新星堂) 「歌声も歌詞も楽曲もオリジナル、まさに唯一無二(スーパーオリジナル)の存在」「今作はまぎれもなく彼女の最高傑作であり、10年後も20年後も語り、聴き継がれて行く歴史的なアルバムであるということを今の段階で言い切ろう」(池田陽人) 1
うたマガspecial(東芝EMI) 好評だった「Utada mag」vol.1〜6を一冊にまとめ、さらに宇多田ヒカル手書きの「ムズムズ追伸…」と照實さん、三宅さんらスタッフの談話、松浦靖恵さんによるとっておきのインタビュー裏話、梶さんのマンガ特別編などを加えたスペシャル版。アルバムを買った人に抽選で配られた。 110
情報誌その他
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
TOKYO BROS
(6月号、東京ニュース通信)
INTERVIEW「聴く人がいろんな思いを重ねられる“いい歌”ぞろいの3rd完成」…本邦初公開!Hikkiのアオザイ姿も♪(長尾泰) 1
CROWD(鹿児島タウン誌)(7月号、(有)クラウド) FEATURES…本人による収録曲(6曲)の詳細なコメント。 1
読売新聞夕刊
(5/31付、読売新聞社)
MUSIC…染野芳輝氏によるレビュー広告記事
おきなわ倶楽部(沖縄タウン誌)(7月号、ダイオキ) Artist interview…本人による収録曲(5曲)の詳細なコメント。 1
日経エンタテインメント!
(7月号、日経BP)
インサイドレポート「宇多田ヒカル、突然の病気休養でニューアルバムにこれだけの影響」 1
週刊ザ・テレビジョン
(6/14号、角川書店)
「宇多田ヒカルSpecial DEEP RIVERへの軌跡」…写真、インタビュー記事、アルバム収録曲についての本人コメント、Hikkiを支える3匹の侍(三宅さん、沖田さん、梶さん)のキーワードコメントなど充実の4ページ特集。(松浦靖恵) 4
GET ON!(7月号、学研) 「待望のアルバムはパンチの連打!」…インタビューを交えたアルバム紹介記事。(Fumiaki Kurebayashi) 1
*ぴあ(6/17号、ぴあ) 「宇多田ヒカル総力特集 恐るべき大傑作の誕生」…三氏(高橋栄理子、染野芳輝、島田諭)によるアルバムレビュー、宇多田ヒカル本人のアルバム全曲解説、完全ディスコグラフィの7ページ大特集。表紙はおなじみ及川正通さんのイラスト♪(なぜかサックスを抱えている) 7
(1)
東京1週間(6/26号、講談社) 「まさに入魂の作品。世界基準の“日本ポップス”」(吉田成俊) 1
sabra(6/27号、小学館) 「雨が川になり、海に流れて、そこで最後に光を見出した!」…アルバム収録全曲を、本人コメントを添えてさらに宇多田クラブ三氏(宇多田部部長:尾崎靖、宇多田勉強家:柳川剛志、宇多田部顧問:根本恒夫)が掘り下げる。 3
SEVENTEEN(7/1号、集英社) FUN-music…アルバム紹介とレビュー「どんなときでも、ハートに響く音楽」(通山奈津子) 1
Tokyo Walker
(6/25号、角川書店)
写真1ページとアルバム全曲徹底解説(染野芳輝氏とHikki本人のコメントで構成)、プロデューサー三宅さん&ディレクター沖田さんの全身写真つきコメントもあり 2
少年マガジン
(7/3号、講談社)
巻頭カラー「J-POP注目の女性アーティスト」…本人による収録全曲解説 3
週刊ポスト(7/5号、小学館) Off Business「これがイチ押しMUSIC」…「ミディアムバラードがとくに光る、エモーショナルなアルバム」「前進し続ける彼女の“大人の魅力”を味わいたい作品」 1/3
TV LIFE(7/5号、学研) CD SELECTION RECOMMEND!!…アルバム紹介記事 1/2
朝日新聞夕刊
(6/21付、朝日新聞社)
今月の10枚(ポピュラー国内編)…「内省的なシンガー・ソングライターによるすぐれた作品集という感触。随所に日本的な情緒が強く聞き取れるようになったのも面白い。海外進出を視野に入れてのことだろうか」(萩原健太)
ザ・ながさき(7/5号、長崎タウン誌) Close Up「宇多田ヒカルと『DEEP RIVER』」…「Deep River」「東京NIGHTS」など厳選5曲をピックアップして本人による楽曲解説 1
Zipper(8月号、祥伝社) 記事なし。「DEEP RIVER」の広告が1ページ (1)
月刊ザ・テレビジョン
(8月号、角川書店)
MUSIC PEOPLE…アルバム中の4曲(traveling、FINAL DISTANCE、Letters、Deep River)について、本人の思い入れが語られている。 1
Lmagazine(大阪タウン誌)(8月号、京阪神エルマガジン社) Dish of Music「3rdアルバム『DEEP RIVER』で拓かれた、宇多田ヒカルのリアリティ」(小野田雄) 1
おいらの街(8月号、北九州タウン誌)
アルバム収録全曲についての本人による詳細コメント掲載 1
Cawaii(8月号、主婦の友社) 収録全曲の本人コメントと松浦靖恵さんによる解説で構成 2
non-no(7/20号、集英社) コラムキングダム「だから大好き!宇多田ヒカルファンクラブ」…松浦靖恵さんによるコラムと今井絵理子、深田恭子、さくらももこら著名人によるアルバムの感想「3rdアルバム『DEEP RIVER』、私はこう聴いた!」など 3



[Libraryトップ] [New Hikki's World]


Copyright(C) 2001-2003, NHW-Library. All Rights Reserved.