| 音 楽 誌 |
| 雑誌名(発行日、出版社) |
内 容 |
ページ数 |
| CDでーた(4/20号、角川書店) |
「先取り!最新アーティスト情報」…「SAKURAドロップス」の告知はもちろん、3rdアルバムのリリース速報も!また「SAKURA〜」の公式アーティスト写真も初披露♪
さらに「アーティスト出演(新)CM春の祭典」のページでは、FOMA・CMの新バージョン2種類を3枚ずつのスチル写真を交えて紹介。担当者による舞台裏マル秘エピソードもあり。 |
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oricon(4/22号、オリコン) |
「耳で読む“宇多田ヒカル”ノススメ-『traveling』から『光』、そして『SAKURAドロップス』へ」…宇多田ヒカルを当代きっての“ストーリーテラー”になったと認める著者の「宇多田ヒカル徹底支持大宣言」(市川哲史) |
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WHAT's IN?
(5月号、ソニーマガジンズ) |
「こりゃぁ女の子の歌だ!!と思ったんだよね」(SAKURAドロップス)、「こんなにロマンチックなのに猛々しい歌って初めてだなぁって思ったんだ」(Letters)(松浦靖恵)他、歌詞&Newsが各1/4ページずつ |
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ザッピィ
(5月号、メディアファクトリー) |
「歌詞を書く仕事をやっててよかったよぉ。こんな感動は他では味わえないよなぁって」…2曲とも歌詞に対するこだわりは今までにも増して強いようで、「SAKURAドロップス」は制作中に読んだマンガ「はじめの一歩」からインスピレーションを得たんだとか?(松浦靖恵) |
1 |
CD HITS!(6月号、学研) |
メイン記事2ページ(松浦靖恵)。他にFOMAの新CMに関する記事2/3ページや裏表紙には「SAKURAドロップス」の広告もあり、オマケに浜崎あゆみの大型ポスターまで付いていて、松浦さんの今回の書き分け雑誌の中では一番お買い得度が高いかも(笑)。 |
2+α
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Gb
(6月号、ソニーマガジンズ) |
「(『SAKURAドロップス』というタイトルについて)なんか最近タイトルにすごくバリエーションが出てきたんだけど…。それってね、もっとタイトルっていうものに可能性を見いだしてきてるってことだと思うのね」…左ページの写真がとっても美しい♪(松浦靖恵) |
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ROCKIN'ON JAPAN
(5/10号、ロッキングオン) |
「“SAKURAドロップス”“Letters”は宇多田ヒカル個人からリスナー個人個人のハートど真ん中への一点突破、切なさのマインド・ボムだ」(宇野維正) |
1 |
| CDでーた(5/20号、角川書店) |
松浦靖恵さん取材によるインタビュー記事。歌詞付き。 |
1 |
| R&R NewsMaker(6月号、ビクターエンタテインメント) |
「まずドラムロールの音から作って、それからツクツクダン!って感じのツーステップの出来そこないみたいな勢いの激しいビートのくせに、この曲はバラードなんだよなぁっていうのが最初からあった」「自分でもなんでそういう風になっちゃうのかがわからないんだけど(苦笑)。この曲は生まれた時から感情の激しさっていうのか…怒りだったのよ」…「SAKURAドロップス」には何とあの“肝臓先生”こと沖田さんがギターで参加していることが判明!(松浦靖恵) |
2 |
PATiPATi
(6月号、ソニーマガジンズ) |
「私の中ではね、この歌の主人公の女の子ってけっこう荒くれで、しっとりしてなくて、海の男っぽいわけ」(SAKURAドロップス)、「「SAKURA〜」よりも何倍も好きなんだよね〜、実をいうと(苦笑)」(Letters)…「Letters」のキメの部分は歌入れの前日の車の中で出てきたそうで、その時の気分は「出ましたぁ〜!!カランコロン大当たりィ〜。ジャラジャラジャラ〜箱持ってきて!!みたいな(笑)」だったそうです。前ページの椎名林檎「唄ひ手冥利」の紹介記事ではHikkiとのデュエット曲「I
won't last a day without you」にも言及。 |
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MUSIC CREATOR
(6-7月号、ドレミ楽譜出版社) |
「最初っからね、なんかね、ほんと、毎回ね、“こういう曲を今度作ろう”とかそういうのが無いのよ。ほんとにただ、自分でもどっからそんな発想がでてくるのか分からないけれども、なんかそうなってる。うん」…上記雑誌に掲載された公式写真7枚がズラリ勢揃い!これ一冊だけでも十分楽しめる♪(山田由美子) |
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| フリーペーパー |
| 雑誌名(発行日、出版社) |
内 容 |
ページ数 |
HMVmusicmaster
(4-5月号、HMV) |
「SAKURAドロップス」のアレンジについてのこだわりと進化を語る。彼女によれば、「SAKURA〜」では、日本庭園みたいな…表層的には静かだが奥底にある時空さえも越えてるような“うねり”を音にしたかったのだとか。そして、今作ではアレンジャーのクレジットの一番最初に宇多田ヒカルの名前が明記されているそうです。(松浦靖恵) |
1 |
TOWER
(5/05号、タワレコ) |
こちらも松浦靖恵さん取材によるインタビュー記事。フリペ『TOWER』恒例の新曲インタビューもこれで12回目! |
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TRmag
(6月号、TSUTAYA) |
「Letters」に参加した豪華ギタリスト陣といっしょに写真を撮り、「いつかその写真をUPしたいなぁ」とのこと。(松浦靖恵) |
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| 情報誌その他 |
| 雑誌名(発行日、出版社) |
内 容 |
ページ数 |
週刊ザ・テレビジョン
(4/19号、角川書店) |
春のドラマ主題歌最前線!!…「SAKURAドロップス」の歌詞、最速掲載!三宅さんのメッセージによると「せつなくも力強く、悲しくも堂々としていて、孤独感を感じたときでも外に出て行く勇気を与えてくれる曲」だそうです。 |
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| CM NOW(5-6月号、玄光社) |
本誌20周年を記念して「ケータイCM10年」を特集。その中でHikki出演のFOMA最新CMを、写真をふんだんに使って紹介している。 |
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| ぴあ(4/22号、ぴあ) |
「音の世界で言うとこの2曲はますますジャンルなんて関係なくなっちゃってて。…もう、ただの“宇多田音楽”“これはアタシ”ってところに来れたなぁって思った」(松浦靖恵) |
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Tokyo Walker
(4/30号、角川書店) |
「この詞の中にある感情って・・・なんかフッ切れちゃってるような強さがあるの」(SAKURAドロップス)…話題ナンバー満載の今春の連ドラ主題歌を代表して、インタビューを掲載。(松浦靖恵) |
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B.L.T.
(6月号、東京ニュース通信) |
2002春のTV主題歌情報…「私が一番出しているところってコーラス。…なんかちょっと“怒り”っていうのが強く出ているのね」(SAKURAドロップス) |
1 |
Yokohama Walker 他
(5/14号、角川書店) |
「曲を作っている段階から、何かが降ってきてるっていうか…。雨が降っている絵っていうのがイメージとしてすごくあったのね」(SAKURAドロップス)…各地ウォーカー同一記事。「Letters」の豪華ギタリストメンバーは、彼女の好きな人で個人的に面識のある人という基準で選んだとのことで、みんなすぐに応じてくれたそうです。(松浦靖恵) |
1 |
週刊TVガイド
(5/10号、東京ニュース通信) |
Passion&Roman…「もう楽しくてしょうがない、歌詞書くのが。これはねえ、新しいジャンルで言うと“硬派浪漫”。猛々しいような、でもロマンチックな」(Letters) |
2 |
週刊ザ・テレビジョン
(5/10号、角川書店) |
[the VOICE]巻頭インタビュー…「スタッフの人たちと“なんかドラマの主題歌っぽい歌が生まれたねぇ”なんて話をしてたんだけど。ホントに(ドラマ主題歌の)話が決まったときは、うわぁ〜、そうなんだぁってビックリしたんだ」(SAKURAドロップス)(松浦靖恵) |
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