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【 2002年 】


雑誌名の前にある*印は宇多田ヒカルが表紙を飾ったもの。
内容欄:太字は本人のインタビューコメント(要約含む)、( )は記事執筆者。
ページ数欄( )は表紙・広告等。※印はページ数不明。
2003年11月 5日現在
音 楽 誌
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
WHAT's IN?
(1月号、ソニーマガジンズ)
「人気アーティスト100人が選ぶ2001年フェイバリット・アルバム」で、GLAYのTAKUROさん、上原あずみさん、音楽評論家の萩原健太さんが「Distance」を挙げてくれました。
oricon(1/7-14号、オリコン) オリコン年間シングル&アルバムチャート共に1位に輝いた、記念すべき2001年総括号!「2001-2002 ARTIST FILE」では、東芝EMIスタッフ沖田さんのコメントもあります。彼曰く「すべての試みに“常に新しいことを”という信念を込められたことが、とてもうれしい」 1
Billboard
(3/16号、Billboard)
UPFRONT…アメリカで最も権威ある音楽チャート誌の巻頭に、Hikaru Utadaが全米進出のためにDefJamと契約したニュースが写真つきで報じられる。 1/2
CDJournal
(5月号、CDジャーナル)
名曲カヴァーHIT PARADE…「Fly Me To The Moon」についての評。「宇多田のせつない声とこの歌の雰囲気はピッタリ。『言い換えると、私にキスしてほしいということ』なんて耳元で囁かれたら、ほんと月へでも飛んでいってしまいそう。自然に滲み出てくるR&Bフレイヴァーも気持ちよく、パーフェクトのデキ」、よって「名カヴァー度」は満点の★★★★★(鈴木祐) 1/8
AM:ZERO VOL.1
(11月号、ディー・ディー・ウェーブ)
New!
「UTADA HIKARU GRAPHICS」…デビュー曲「Automatic」以来のジャケット、ビデオクリップなどのアートワークを、紀里谷和明氏など担当したディレクターの紹介を添えて8ページにわたり一挙公開!それはまるで美術展のよう♪(Satoru Yamashita) 8
フリーペーパー
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
*Utada mag(うたマガ)
(vol.4、東芝EMI)
今回のムズムズ通信は「2002年こたつ占い」。メインは映像ディレクター紀里谷和明氏へのインタビュー「宇多田ヒカルのビジュアル職人」。 16
*Utada mag(うたマガ)
(vol.5、東芝EMI)
ムズムズ通信「宇多田ヒカル19才、一品物のユーウツ」。スペシャルインタビューは河野圭さん「宇多田サウンドの料理の鉄人?」。 16
*Utada mag(うたマガ)
(vol.6、東芝EMI)
お名残り惜しい最終号!…ムズムズ通信、今月のお題は「む」。一語とはいえ、なかなか深い考察が繰り広げられています。スペシャルインタビューは松浦靖恵さん2回目の登場!「Addicted To You」から「Can You Keep A Secret?」まで、ここだけの取材裏話を初公開♪ 16
Macjoy(3月号、マクドナルド) Macjoy DVD selection…最近のミュージックビデオのクオリティの高さにビックリしつつ、その象徴として「traveling」のDVDシングルを紹介。他にも「MTVアンプラグド」や「UH2」を紹介している。 1/2
情報誌その他
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
週刊文春
(1/3-10号、文藝春秋)
「もう一度見たい10大対決―宇多田ヒカルvs浜崎あゆみ」…何を今さらの感はあるが、筆者は両者の間には天然ものと養殖ものほどの違いがあると見る。そして、養殖ものが若者のカリスマとなる状況への杞憂も...(麻生圭子) 表紙をめくるとFOMAの見開き広告もあります♪ 1
(2)
sabra(1/24号、小学館) 「PVでも世界レベルの作品『traveling』を生み出した宇多田ヒカル」…“宇多田ヒカルをリスペクトしてやまない”小学館・宇多田部+1による緊急鼎談。PV評を中心に、画像も7枚掲載♪(小学館・宇多田部) 2
日経エンタテインメント!
(2月号、日経BP)
「2002年音楽業界総予測」…今年の活動計画について三宅プロデューサーは、「今年中、それも決して遅くない時期にニューアルバムが届けられるはず」と語る。曲作りのペースアップの背景には「彼女のプロ意識の芽生え」があるとも語っています。(編集部) 1
*non-no
(1/20-2/5号、集英社)
「(HPのメールのような)一対一のつながりをたくさん持てればいいな」「それぞれの個人に響くような、力を持った作品を発信できたらいいんじゃないかな」…表紙と4ページの本文。他にも昨年9月11日の様子や恋愛観など、注目、珠玉の言葉と写真で一杯!苦手だった○○とも仲良くなったようです(笑)。 4
(1)
日経エンタテインメント!
(6月号、日経Bp)
巻末「音楽映画館」…詩人の326(ミツル)が今、最もリスペクトしていると言うヒッキーへの熱い想いを語る。イラストもカワイイ♪ 1
広告批評
(8月号、マドラ出版)
PVやジャケ写を手がける紀里谷和明氏へのインタビュー。自らの仕事についてと共に、宇多田ヒカルの魅力を存分に語る。紀里谷氏はこの後、彼女と結婚するが結果的に本誌は彼を知る上で欠かせない一級の資料となった。(聞き手、島森路子) 12
女性自身(9/10月号、光文社) 「祖母が明かした繰り返す入院!」…病気入院後静養が続く宇多田ヒカルの近況を祖母の竹山澄子さんが語る。自分の病気よりも祖母の体を気遣う優しい面も…(竹田さをり) 2
AERA(9/23月号、朝日新聞) 「ヒッキー19歳婚『歌姫の孤独』か」…紀里谷氏との結婚を受けて各誌がこのニュースを掲載。興味本意な取り上げ方をする雑誌が多い中、唯一まともな記事と言えるのがこれ。アエラは山口百恵や安室奈美恵の例を挙げ、若くして頂点に立った女性歌手の孤独が宇多田ヒカルを早婚に踏み切らせたのではと推察している。(竹田さをり) 2
FRaU(10/ 8号、講談社) 「結婚するとどんないいことがある?」…こちらも宇多田ヒカルの結婚をとても好意的に取り上げている。なかでも作家狗飼恭子さんによる「意志の力」は愛情が感じられるエッセイで、心地良い読後感♪ 3
日経エンタテインメント!
(11月号、日経BP)
MONTHLY DIGEST今月の話題人「宇多田ヒカル電撃結婚で人気は上がったか?下がったか?」…今回の電撃結婚に対してエンタ編集部が全国の300人にアンケートを行なった結果、60%以上の人が好感度アップと答える。 1
FRaU臨時増刊
(12/ 6号、講談社)
「宇多田ヒカルの『20年』 こんなに目のつまった20年は他にない」…紀里谷氏が以前雑誌で語ったヒカル評「才能と感性が矛盾していない稀有な存在」との言葉を手がかりに、改めて彼女のスゴさを検証する。 1/2




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