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【traveling & UNPLUGGEDビデオDVD(2001/11/28発売)】


雑誌名の前にある*印は宇多田ヒカルが表紙を飾ったもの。
内容欄:太字は本人のインタビューコメント(要約含む)、( )は記事執筆者。
ページ数欄( )は表紙・広告等。

著者名がないものはすべて松浦靖恵さんの記事


2002年 2月24日現在
音 楽 誌
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
CDでーた(10/20号、角川書店) この記事によると新曲は「サウンド的には慌ただしい年末や、スキー・シーズンのゲレンデを意識したパーティーチューン」で「歌詞に関しても、日本のミュージック・シーンにおいてエポック・メイキングとなりうる作品」だそうです。(編集部) 1/2
ARENA37℃
(12月号、音楽専科社)
「新たなステージの扉を開ける」「宇多田ヒカルのあくなき好奇心は、まだまだ心の中のコスモを爆発させながら、進化のためのビッグバンを繰り返し続けていた…」(長澤智典) 1
The Music Creator
(12-1月号、ドレミ楽譜)
「traveling」と同時発売の「UNPLUGGED」のインタビューを交えた紹介で最新の写真5枚にUNPLUGGEDのステージ写真3枚を加えた5ページの特集!(山田由美子) 5
WHAT's IN?
(12月号、ソニーマガジンズ)
「作り始める前から、わかりやすくて、楽しい、明るい歌を作りたいって思ってて…元気になりたかったのね」他歌詞紹介、広告等 1(1)
ROCKIN'ON JAPAN
(12月号、ロッキングオン)
ディスクレビュー「9月11日以降、初めて音楽の力で希望をくれたのはやっぱり彼女だった」(宇野維正)→11/28のめっせでも紹介 1/3
ザッピィ
(12月号、メディアファクトリー)
「行こうとしている場所がイイ場所だってわかってるんだ」 1
CDでーた(12/05号、角川書店) 「定められた何かに一生懸命向かってる気持なの」歌詞つき記事。他にP71、P85にそれぞれtravelingのCDとUNPLUGGEDビデオのリリース情報あり 1
CD HITS!(12月号、学研) 「あっ、これは“未来タクシーだ!!”って言うイメージが出てきたんだよね」裏表紙にはtravelingの広告、他にもtravelingの歌詞と着メロ入力ガイドやCD、ビデオのリリース情報など盛り沢山! 2(1)
MUSIC MAGAZINE
12月号、ミュージックマガジン)
「UNPLUGGED」ビデオレビュー「こんな形の『オートマティック』が聞けるとは、2年前には思いもよらなかった」(北中正和) 1/2
CDJournal
(12月号、CDジャーナル)
ディスクレビュー「あれだけ売れている人が、こんなにも素っぴんな言葉を使うことに感動すら覚えた」(編集部) 1/8
Gb
('02/01月号、ソニーマガジンズ)
「“お宅のお子さんはねぇ”って先生に言われて、じゃぁここは直しますんで、みたいな(笑)」「もちろん自分でも客観的に見ることは心がけてはいるけど、あまりに客観的になっちゃったら自分だけの世界じゃなくなっちゃうと思う」 3
oricon(12/03号、オリコン) ディスクレビュー「この旅の行き着く先は地球上ではない異空間のはず。深読みしがいのある詞からは現状を壊したい欲求が伝わってくる」(記名なし) 1/15
歌BON
('02/01月号、主婦の友社)
星のシャワーのように降り注ぐビートに乗せたサウンドは、暗い話題の多い社会の闇を切り裂くように疾走し、ハイトーンの歌声はひと筋の光をもたらしてくれる(記名なし) 1
GirlsHits!('02/01月号、学研) 「軽快なテンポのメロディーに詞がうまく乗っていて、スピード感がありながらもメッセージはしっかりと伝わってくる作品に仕上がった」(田中隆信) 1
GiRLPOP
('02/01月号、ソニーマガジンズ)
新曲CDとUNPLUGGEDライブビデオDVD発売のお知らせ(記名なし) 1
R&R News Maker
('02/01月号、ビクターエンタテインメント)
「『FINAL〜』以降、自分の中でカチッときた感じがあって……『traveling』で、あっこれ! これ!! この気持ち!! って味わえたんだよねぇ」 1
フリーペーパー
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
TOWER12/05号、タワーレコード) 「スキー場で流れたら嬉しくなるような路線で季節を意識したんだよね。でも実は1回もしたことないのよねぇ、私(笑)」 2
TRmag12月号、TSUTAYA) 「無理やり引き伸ばして向こう側が透けて見えちゃってますっていうふうには決してならない才能の余裕みたいなものに、いつも圧倒されている」(藤井美保) 1
HMVmusicmaster
(12月号、HMV)
「ここのところ長い間一ヵ所に停滞してて、F1のカーレースのスタート前にアクセル踏んでるような感じだったけど、今はそれがビューン!!」 1
FLYER(12月号、WAVE) 「憂いの中にも漲る希望や期待−新たなる宇多田ヒカルの幕開け」(岡部昭彦) 1
Virgin(12月号、ヴァージン) 「これは、宇多田ヒカルが新たなフェーズに突入したことを知らしめる、重要な1曲となるだろう」「余談だけど、ジーンズがまたよくお似合いで…」(鈴木宏和) 1
RaM(12月号、トーハン) traveling…彼女のネクスト・ステージを感じさせる意欲作。UNPLUGGEDビデオDVD…今回のシングルへとつながる、彼女の“歌”に込められたパワーと躍動感を改めて感じることができるだろう(小林紀子) 1(1)
Music Menu(12月号、星光堂) 「プラグを抜いたアコースティックな演奏に、こんなにもぴったりとハマったのは、まさにマジックというほかない」「彼女は『traveling』で、再びアーティストとしてのプラグを差し込んだ」(記名なし) 1
情報誌その他
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
週刊ザ・テレビジョン
(11/30号、角川書店)
「どの曲も“UNPLUGGED”用にアレンジを変えていて、一曲一曲が仮装大会みたいに変装してるんだよね」「いまハマッているのは、スーパービール酵母の錠剤と、玄米フレークとレーズンに豆乳をかけて食べること♪」 2
週刊TVガイド
(11/30号、東京ニュース通信)
「ジャンルとか考える暇も与えないくらいの、音楽、音楽、音楽っていう波みたいなイメージがあって。私の声もその音の一部で、それが聴く人を隙間なく完全にすっぽり包んであげられる世界…を作っていこうと思うんだよね」(記名なし) 2
月刊ザ・テレビジョン
('02/01月号、角川書店)
MONTHLY PEOPLE「切なさの中で、解き放つ自由と希望が加速する今作」(記名なし) 1
B.L.T
('02/01月号、東京ニュース通信)
新曲CDとUNPLUGGEDライブビデオDVD発売のお知らせ(記名なし) 1
ぴあ(12/03号、ぴあ) 「この新しい歌に自分でもワクワクしてるんだ♪」「今の私の気持って先に向かっているの」ランニングマシーンにもハマっているそうです。しかも一度に10kmも!(@。@) 2
Popteen
('02/01月号、角川春樹事務所)
「とくに歌入れはいままでにないくらい調子がよかった!!」…歌入れの日はちょうど「ラッシュアワー2」のブレット・ラトナー監督と会食した日で、そのためおめかしして歌入れに臨んだら、“うわっ、今日はちょっと気分がイイぞぉ〜”ってなノリで出来ちゃったそうです。 1
mina(12/20号、主婦の友社) 松浦靖恵さんによるインタビューを「曲」「詞」「アレンジ」「歌入れ」の4つのパーツに分けて再構成。他にスタッフの裏話を挿入。 3
CM NOW
('02/1-2月号、玄光社)
ドコモFOMAのCM撮影現場潜入ルポ。裏話満載、写真も一杯♪スタッフも絶賛の自然で豊かな表情はNG無しだそうです。(記名なし) 3
週刊文春
(12/20号、文藝春秋)
「モチベーションとスタンスの維持/宇多田ヒカルはサボっていない」…近田氏は彼女の生き方も含めて激しく共感!常に、その成長を温かく、かつ頼もしげに見守リ続けていることがよく分かる。(近田春夫) 1
sabra('02/01/24号、小学館) 「PVでも世界レベルの作品『traveling』を生み出した宇多田ヒカル」…“宇多田ヒカルをリスペクトしてやまない”小学館・宇多田部+1による緊急鼎談。PV評を中心に、画像も7枚掲載♪(小学館・宇多田部) 2
B.L.T.
('02/03月号、東京ニュース通信)
「traveling」シングルDVDの紹介。紀里谷監督が語る制作秘話も。 2/3




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