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【 UTADA HIKARU UNPLUGGED (2001/7/21) 】

【 HIKARU UTADA、BLOW MY WHISTLE (2001/7/28発売) 】

雑誌名の前にある*印は宇多田ヒカルが表紙を飾ったもの。
内容欄:太字は本人のインタビューコメント(要約含む)、( )は記事執筆者。
「ページ数」は表紙・グラビア・広告等を含む。※印はページ数不明。
2001年10月25日現在
UTADA HIKARU UNPLUGGED
音 楽 誌
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
WHAT'S IN? musicnet
(9月号、ソニーマガジン)
松浦靖恵さんのプチライブレポ「アンプラグドなアレンジはCDで聴き慣れていた曲たちに新しい世界観を与え、Hikkiの歌をより浮き立たせていた」 1/5
CD HITS!(9月号、学研) 「まるで私の部屋にみんなを招待するような感じで」(松浦靖恵) 2
ROCKIN’ON JAPAN
(9月号、ロッキングオン)
「この曲(FINAL DISTANCE)の時だけ、彼女の目は戦士のように厳しかった」「もっと唄いたい、もっと唄いたい」と、もらわれた仔猫のような顔で言い続けステージから降りない彼女。こうなったら、もう周りは止められない、という感じ」…今ではすっかり宇多田ヒカルのファンであることがバレバレ?の鹿野編集長の濃〜いライブレポ。「まるでベッド・ルームに充満した哀しみとせつなさが毎晩毎晩爆発しているような唄と声」「宇多田ヒカルの音楽には一種不思議な狂気が走っている」「手の届かない高いレベルで、みんなが考えていることをやる――それが宇多田ヒカルの革命性」など、鹿野さんならではの表現が随所に見られ、他誌のレポとは一味違った内容になってます。写真5ページ半、記事2ページ半のボリュームはここに紹介した中でも一番!MTVペーパーと共にイチ押しの一冊です。(鹿野淳) 8
oricon(9/25号、オリコン) スカパーから「MTV UNPLUGGED」再放送とメイキング放送のお知らせ。ニューヨークでの特別インタビューもあるそうです。 1/2
フリーペーパー
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
MTV THE PAPER Vol.0
(8月号、MTV)
「スナック・ヒカルにようこそ!!」「ちょっとプレッシャーもあったけど思うように出来た」…Hikkiの感想やライブレポを写真も交えて掲載。ライブではアンコールに応えて、何と全曲をもう一度歌ったそうです。NPLUGGEDライブを主催したMTVによるペーパーだけに、記事の質・量共に充実した内容。タブロイド紙面によるその記事は、1面から3面にわたり写真も一杯です♪(ここに掲載されている写真が、他の雑誌・フリーペーパーでも使われています。)しかし、このフリーペーパーは都内のTSUTAYAのうち僅か4店−新宿・渋谷・恵比寿・三軒茶屋−に置かれただけで部数も少なく、それほど多くのファンの手には渡らなかったようです。(松浦靖恵) 3
TRmag(9月号、TSUTAYA) 「(最初のFirst Loveで)早くも宇多田ヒカルとアンプラグドの相性の良さが明らかになった感じ」(染野芳輝)他にライブでカバーしたU2の「With or Without You」の解説も 1
HMVmusicmaster(9月号) 「すべての曲がアンプラグドにアレンジされていて、どの曲も驚くほど新鮮」(早川加奈子) 1
Virgin(9月号、Virgin) 「彼女の場合、シンプルにすればするほど、その曲で伝えたかった何かがストレートに心に響いてくるのだ」…Virginが宇多田ヒカルの記事を取り上げたのは初めてではないでしょうか。しかしさすがは彼女のお膝元らしく、大小合わせて7枚ものライブ写真がウレシイ♪充実の2ページです。(大谷タカユキ) 2
FLYER(9月号、WAVE) 「(「Parody」を歌い終えて)今わかった?私がハジけたの?」「気持ちよさそうに歌う彼女はより自然な印象で、観客との距離もどんどん縮まっていった。」(岡部昭彦) 1/2
情報誌その他
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
ぴあ(8/27号、ぴあ) 「アンプラグドで聴く宇多田ヒカル。それはこの上なく贅沢な時間だった。」(高橋栄理子) 2
an-an(9/12号、マガジンハウス) 「彼女の歌にかける“ソウル”を、いっそう感じた一夜。」 1/2
スカイパーフェクTV!ガイド
(10月号、東京ニュース通信)
2誌とも松浦靖恵さんによるアンプラグド・ライブレポート。ライブ会場の観客の椅子をソファーにしたり、照明を暗めにしてステージ上に白いキャンドルを置いたりといった演出がHikki自身の要望によるものだったことが明かされている。他にMTVのライブ再放送と、メイキング放送のお知らせもスカパー視聴者には見逃せない。 1
月刊SkyperfecTV(10月号、ぴあ) 1/2
HIKARU UTADA、BLOW MY WHISTLE
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
日経エンタテイメント!
(9月号、日経BP社)
ショウビズレポート「全米制覇への第一歩?宇多田の新曲がサントラに」(「ラッシュアワー2」サントラの詳細情報(編集部)→記事 1
bounce(9月号、タワーレコード) 「RUSH HOUR2」サントラ盤紹介「日本的には隠し玉(=Hikaru Utadaのこと)もアリ!のサントラ登場」「話題の尽きないサントラだ」(林 剛) 1/6
CUT(9月号、ロッキングオン) 「BLOW MY WHISTLE」ディスクレビュー「HIKARU UTADA、誕生!」「全米、そして世界の音楽シーンに差し出す名刺がわりの1曲としてはマジ完璧すぎ。」(宇野維正) 1/5
週刊TVガイド
(9/22-28号、東京ニュース通信)
「RUSH HOUR2」のブレット・ラトナー監督が、プロモ来日中にHikkiを食事に誘って2ショットで写っている写真掲載。うらやましすぎるぞ! 1/4
bmr(11月号、Blues Interactions) 「彼女はドープね。キレイだし、心も美しいと思う。」…FOXY BROWNがインタビューでHIKARU UTADAについて少し語っている。




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