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【 Wait&See〜リスク (2000/4/19発売) 】


雑誌名の前にある*印は宇多田ヒカルが表紙を飾ったもの。
内容欄:太字は本人のインタビューコメント(要約含む)、( )は記事執筆者。
「ページ数」は表紙・グラビア・広告等を含む。※印はページ数不明。
(☆の発行日は発売日より推定)
2001年9月 7日現在
音 楽 誌
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
CDでーた(4/20号、角川書店) 「リスクがあってもいいから、まず行動してから結果を見ようよとハッキリ言いたかった」(松浦靖恵) 2
The Ichiban(4.24号、オリコン) 「これまでより随分とタフになった印象」(河野有紀) 1
GbD(5月号、ソニーマガジンズ) 「3曲って曲調はバラバラだけど共通点を挙げるなら新しい遊びをやっちゃったってとこ」…まず最初に、ショッキングピンクの表紙に度肝を抜かれます(笑)。「Wait&See〜リスク〜」の曲作りの裏話は他誌にも掲載されているが、殆どはこの雑誌のインタビューで語ってくれています。初めて自分でアレンジも手がけたり、ミネアポリスと日本という距離の間で曲づくりをしたりなど、前作とは違う変化を楽しみながら制作。ジャム&ルイスとは言葉でなく音楽を通してより深いコラボレーションができたと語ってます。このインタビューを読めばシンガーソングライター・宇多田ヒカルの曲作りの醍醐味や作品に込められたメッセージを何倍も味わえるかも...(松浦靖恵) 6
WHAT’s IN?
(5月号、ソニーマガジンズ)
上記と同じ内容のインタビュー 2
musicnet
(5月号、ソニーマガジンズ)
「今回はたくさん曲を入れたかった」(松浦靖恵) 2
Cinemusk
(5月号、ソニーマガジンズ)
CD HITS!(5月号、学研) 「背中を優しく後押ししてくれる曲」(水野正和) 2
Girls Hits!(5月号、学研) 「普遍性とイマドキが混ざり合ったリアリティー」(内本順一) 2
ザッピィ
(5月号、メディアファクトリー)
「「Fly Me To The Moon」は世界で一番好きな歌」(高橋栄理子) 1
CDでーた(5/05号、角川書店) プロモーションビデオ情報
WHAT’s IN?ピクトリアル
(5/10号、ソニーマガジンズ)

5ヶ月ぶりのNEWシングルに込められた気持ち「今回は何もかも自然に生まれちゃった」 「カバーするなら「Fly Me To The Moon」か「Moon River」のどちらかに決めてた(松浦靖恵)

8
ROCKIN’ON JAPAN
(6月号、ロッキングオン)
「W&S〜リスク」を500回聴いて…「鏡の中の裸を見る。女の形をしていてももう矢張りゴミ袋なのかもしれない。いやそれは違う。解けない方程式に夢中になって、気違いになってるだけ。正気と狂気の合間、ナイフの刃の上で責め苦のように鳴る宇多田の声は、メランコリーや様式美など中間点に過ぎず、熾烈で容赦ないものだけが心に釘刺すことを証明している。」(小田島久恵) 2
ソングコング
(6月号、ソニーマガジンズ)
Cinemusk
(6月号、ソニーマガジンズ)
Myojo(6月号、集英社)
ガイド(うたぼん)(6月号、)
フリーペーパー
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
音盤百科(4月号、エスネット) 「プロデューサー三宅彰氏が語る 宇多田ヒカルの魅力とレコーディング秘話!」…『Wait&See〜リスク〜』について「…彼女の場合洋楽からスタートしてるから、邦楽がよく見える。だから、ますます日本語の美しさや、日本語の韻の踏み方、リズムとかをものすごく勉強して、もっと日本人にグッとくる曲になってる。」レコーディング秘話「多いコーラスの部分は30人分の彼女の声が重なっています。…最大80人分やった『Give Me A Reason』のエンディングもあります。『First Love』を録る時は、他の歌を歌ってわざと声を枯らしてから録ってたんです。枯れた声じゃないとあのバラードは雰囲気出ないから。彼女、妥協は絶対しないんです。」その他、この時期早くも2ndアルバムについても触れたコメントが... 1/2
BAYFMタイムテーブル
(4月号、bayfm)
(タイトルの「Wait & See」(様子を見て待つ)と、副題の“リスク”との関係について聞かれて)「これは全部の歌詞を見てもらってわかっていただけたら幸いです。どうでしょうか?」、(初の全国ツアーの準備は)「1日おきくらいに腹筋したりとか…してます!(笑)」 2
HMVmusicmaster
(4-5月号、HMV)
TOWER(4/20号、タワーレコード) 「詞、曲、歌だけでない新しい才能」(松浦靖恵) 1
TRmag(5月号、TSUTAYA)
LAWSON TICKET
(5月号、ローソンチケット)
新曲「Wait&See〜リスク」と初の全国ツアー「BOHEMIAN SUMMER」について3ページ 3
情報誌その他
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
TeLePAL(4/15〜30号、小学館) 「新鮮なうちに生・宇多田を召し上がって!」(松浦靖恵) 1
Tokyo Walker(4/18号、角川書店) 「掃除がきっかけで新曲作り」(松浦靖恵) 1
週刊TVガイド
(4/22〜28号、東京ニュース通信社)
「新曲や夏のツアーのことから、髪を切ったこと、身近なマイブームなど、近況報告」(松浦靖恵) 2
OZmagazine
(4/24号、スターツ出版)
ぴあ(4/24号、ぴあ) 「かなり「新しい宇多田ヒカル」が出てる曲」 1
CanDo!ぴあ(4/25号、ぴあ)
Kansai Walker etc.
(4/25号、角川書店)
「TWTは癒し系、だけどW&Sは攻撃的な詞」(松浦靖恵) 1
JUNON(5月号、主婦と生活社) デモテープからアレンジまで手がけた秘話を紹介 1
Lmagazine(5月号、Lマガジン社)
CLUB(北陸タウン誌)(5月号、)
Chou Chou(5/02号、角川書店) 「はやとちり、かわいいじゃないですか」(松浦靖恵) 1
JUNON(6月号、主婦と生活社) 「W&S〜リスク」のPVについて 1
Zipper(6月号、祥伝社) 「昼頃起きて、夜中の3時頃に出来た」(松浦靖恵) 1
B.L.T(6月号、東京ニュース通信社) 「『Wait&See〜リスク〜』が“新しい感じ”としたら、『はやとちり』はどっちかっていうと“いつもの私の感じ”なのかな?」 1




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