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【 Addicted To You (1999/11/10発売) 】


雑誌名の前にある*印は宇多田ヒカルが表紙を飾ったもの。
内容欄:太字は本人のインタビューコメント(要約含む)、( )は記事執筆者。
「ページ数」は表紙・グラビア・広告等を含む。※印はページ数不明。
2001/ 5/ 27更新
音 楽 誌
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
CD HITS!(11月号、学研) 「煮え切らない気持ちをぶつけてみた」(河野有紀) 2
CDでーた(11/05号、角川書店) 「聴いていて胸が痛くなるほどの説得力」(高橋栄理子) 1
The Ichiban(11/15号、オリコン) 「クリエイティヴなムードが伝われば」(染野芳輝) 1
CDでーた(11/20号、角川書店) 新しい流れから生まれた世界」 「実は日本語ってリズムに乗りやすいことばだから、もう遊んじゃえ!って感じ」(松浦靖恵) 3
GbK
(12月号、ソニーマガジンズ)
「詞に関しても、『First Love』の頃とは違う所に行ってるんだよね」…もう、この頃には宇多田ヒカルの記事なら「Gb」という評価が定着していたのではないだろうか?当代随一のHikkiライター松浦靖恵氏によるインタビュー記事は、メリハリがあってとても読み易い。(松浦靖恵) 3
WHAT’s IN?
(12月号、ソニーマガジンズ)
「(詞も曲も)夜中に突然出てきた(笑)」(松浦靖恵) 1
Myojo(12月号、集英社) 新曲の他、CM、ラジオ、CHUICHIグッズ等情報満載 2
音楽誌が書かないJポップ批評4
(00/01/04号、宝島社)
宇多田ヒカル現象後の音楽界考察「16歳にしてこの恋愛感は…」(二本松泰子)他
サウンド解剖学 「ヒステリックな音があふれるJポップの中彼女の歌だけ耳ざわりのいいのは何故!?」長谷川博一他
7
フリーペーパー
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
TRmag(11月号、TSUTAYA) リリース情報とインタビュー(河野有紀) 1
TOWER(11/05号、タワーレコード) 「相変わらず自分のペースで」(松浦靖恵) 1
情報誌その他
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
週刊プレイボーイ
(11/02号、集英社)
「100%幸せなら何も作れない」…初めて宇多田ヒカルの内面深くまで踏み込もうとした本格的インタビュー(だと思う)。しかし「彼女の呼吸音を肌で感じたい」と勇んで臨んだわりには、そこに辿り着くまでの前置きが長すぎて十分に踏み込めなかったのが惜しまれます!(佐々木徹) 5
週刊TVガイド(11/13〜19号、
東京ニュース通信)
エムレコSpecial interview…「“UP-IN-HEAVEN MIX”はハードコアでマニアックだったりするんだよね。ハジケてて濃いっていうか。遊びも多いし、新鮮だから、個人的にはこっちのほうが好き」「タイトルなんだけど“あなたに溺れる”とか勝手に訳されてて、うっそ〜!ちょっと待ってよって感じ。私としては“君に病みつき”ぐらいの気持ちなんで、そんな感じで受け止めてください」(染野芳輝) 1
ザ・テレビジョン
(11/13〜19号、角川書店)
リリース情報と歌詞の紹介 1/2
Tokyo Walker
(11/16号、角川書店)
「別に前のと違うものを作ろうと意識したわけじゃないけど、新しい成長を自分でも見てみたかった」「(ジャム&ルイスと仕事をして)ああ、世界が広がるってこういうことなんだなぁって実感した」(松浦靖恵) 1
Kansai Walker etc.
(11/23号、角川書店)
「歌詞に“死ぬ”なんて向いてないかな?なんて思ったんだけど…。これも冒険だ!!と思って使っちゃった(笑)」(松浦靖恵) 1
SPA!(11/17号、扶桑社) 「ジャム&ルイスとイイ感じでアイディアのキャッチボール」(松浦靖恵) 1/2
JUNON(12月号、主婦と生活社) 「レコーディング& 初めてのCM撮り…、NYで過ごした思い出の夏。」…N.Y.でのソニーREDHOT・CM撮影裏話が満載!たとえば、二人のヒカルが椅子に座りながら歌う「メディア編」では、撮影場所だった倉庫の中の温度は40℃近かったという話や、「スタミナ編」の屋外バスケット・コートでの撮影では、本番直前にスコールが降り、全員びしょぬれになった話など。CMのコマ送り写真や宣伝ポスターも載っていて、これを眺めるだけでも楽しい♪(三輪泉) 3
月刊ザ・テレビジョン
(12月号、角川書店)
ソニーのCM、収録秘話と一緒に紹介 1/4
週刊文春(12/02号、文藝春秋) 考えるヒット「戦略&楽曲の勝利」…「歌謡曲的と言えば、彼女の声特有の悲しみを含んだ倍音だが、今作品では、一段と確信的に強調されていて、かってとは格の違う哀愁を漂はせている。」(近田春夫)→【書籍】参照 1
週刊宝島(12/22号、宝島社) 「歌詞に垣間見える大人さ加減」(吉村智樹) 1
Boon(00/1月号、祥伝社) 21世紀の歌姫宇多田ヒカル…「歌詞もリズム感を出したかったのね。日本語って実はリズムに乗りやすいし、センテンスを途中で切れる言葉なわけ。日本語っておもしろいよ。前までは日本語の詞って難しいと思ってたんだけど、今は遊んじゃえ!って感じ」(松浦靖恵) 3
Popteen
(00/1月号、角川春樹事務所)
music navigator「Addicted To Youスペシャルインタビュー」…ヒカルが自身のこと、ファッション、新曲についてそれぞれ語る。(河野有紀) 2
小学六年生(00/2-3号、小学館) うたdeヒッパレ!「Addicted To You」




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