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【 ファーストライブ (1999/4/1・2) 】


雑誌名の前にある*印は宇多田ヒカルが表紙を飾ったもの。
内容欄:太字は本人のインタビューコメント(要約含む)、( )は記事執筆者。
「ページ数」は表紙・グラビア・広告等を含む。※印はページ数不明。
2002/ 2/24更新
音 楽 誌
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
CD HITS!(5月号、学研) 「3000人以上と見つめ合うの初めて」その年齢、その表現力が生み出した珠玉のバラード(岡部昭彦) 4
CDでーた(5/05号、角川書店) 「CDじゃ体験出来ないナマ宇多田を体感!!」(東條祥恵) 1
熱写!LIVE(5/25号、学研) 「CD HITS!」特別編集のライブ特集誌。A4変型の大判によるライブ写真は迫力満点!高橋栄理子氏によるライブ・レポートも臨場感抜群です。詳細なセットリストもあり。(欲を言えばヒカルの部分、もう少しページが欲しいね) 他にGLAY、globe、TMRなど。(高橋栄理子) 8
* GbE
(6月号、ソニーマガジンズ)
「Utada Hikaru FOREVER LUV」…表紙も含めた撮りおろし写真が1ページ大で6枚。ライブの写真が1ページ大1枚と小さなものが2ページにわたって10枚の計17枚!どれも、コアなHikkiファンなら一度は見たことがあるものばかりかも。内本氏の文章も、早くから宇多田ヒカルに注目した彼らしく思い入れタップリで好感度大♪(内本順一) 14
B-PASS
(6月号、シンコーミュージック)
「歌ってる以外は素のまんま!」(松浦靖恵) 2
ROCKIN’ON JAPAN
(6月号、ロッキングオン)
「時代の必然、宇多田を見た!」(中本浩二、古河晋) 2
R&R News Maker
(6月号、ビクターエンタテイン)
「驚かせて、圧倒させて、酔わせて、聴かせて…」(東條祥恵) 2
CD HITS!(6月号、学研) 「自由な感情の開放に、歌の表現としての主軸が」 1
ザッピィ
(6月号、メディアファクトリー)
「1時間のライブじゃ物足りない」(高橋栄理子) 1
Myojo(6月号、集英社) 「初ナマ声に大観覧車も揺れた!?」 3
Kindai(6月号、近代映画社) 「日本中を驚かせる16歳 注目のFirst Live!」(金哉穂) 2
フリーペーパー
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
LAWSON TICKET(フリー)
(6月号、ローソンチケット)
ライブレポ&オーディエンスのファッションチェック「スーパー16歳が魅せた堂々の初ステージ」 1
情報誌その他
雑誌名(発行日、出版社) 内 容 ページ数
ビッグコミック・スピリッツ
(3/29号、小学館)
ファーストライブへ読者50名招待! 1
ぴあ(4/05号、ぴあ) 「ホントに頑張るから、価値あるものにするから楽しみにしててね!!」…1stライブを目前に控えて、その意気込みを語る。(染野芳輝) 2
FLASH(4/20号、光文社) 「ついに登場!宇多田ヒカル“陶酔”の初ライブ」 2
ザ・テレビジョン
(4/23号、角川書店)
「フツーのまんま、ありのまま」のライブ(小倉エージ) 2
TelePAL(5/16号、小学館) 「伝説」と「等身大」の宇多田ヒカル(加藤みのり) 2
JUNON(6月号、主婦と生活社) 「ずっと会いたかった宇多田ヒカル、奇跡の夜」緊急報告。…朝から会場周辺には人々の熱気と興奮状態、3000人の前にナチュラルフェイクが...等身大でありながら世代を超えて共感する。(河合美佳) 4
ポポロ(6月号、麻布出版社) 「小さな体からあふれ出す才能…」(舟見桂子) 4
Popteen
(6月号、角川春樹事務所)
「ずっとここにいたいなぁ」、みんなそー思ったよ!」 1/4
なかよし(6月号、講談社) 「アイドル・ワンダーランド」小学生向けライブレポ 2
小学六年生(6月号、小学館) お世話になった学習雑誌にも登場!
DUNK(6/25号、集英社) ライブレポ「初々しく、無邪気で…でも強烈なインパクト!」 5




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