うた

古興歌>うた

目次

  1. うたかご
  2. ピアノの詩人達

うたかご

「うた」には様々な形があり、しらべがあり、歴史があります。色々な「うた」を好むので古興哥と名乗ってみました。うたは、その場でうたわれて捨て置かれるべきものでしょうか。

玉勝間の「かつま」も「かご」で、花筐の「かたみ」も籠。くずかご、と言ってしまうのははばかられますが、うたとも言えぬ吾が息の果てをばなげいれつ。

  1. 短歌
  2. 発句

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古興哥:熊谷一秀(kuma_kaz@fa2.so-net.ne.jp)