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おやおや?「土屋賢二」氏がありませんねえ・・・
pwagaya
(虚数歳/男性/時の生まれる街・別次元丁目)
1999年11月4日22時44分

「笑う哲学者」にハマッテしまった方。。。
レス求む!!

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土屋トピック
himawarihimawari
(女性/大阪)
1999年11月5日7時29分

現れては消え、現れては消える土屋トピック。
はかなく消える夢のように現れる土屋トピックに投稿して、はや一年。
いずれ名のある「土屋フリーク」の面々はどこへ行ってしまったのか。

ということで、私もはまっております。
「ツチヤの軽はずみ」以降の新刊を心待ちにしているのですが。


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お久し振りです!
MARU1029
(31歳/男性/OSAKA)
1999年11月13日22時45分

himawarihimawariさん、お久し振りです。
以前に僕が土屋トピックを投稿した時、唯一レスを下さったのがアナタでした。お元気そうで何よりです。ところで、東海林さだおさんのトピックでもアナタのお名前を拝見したのですが、もしかして僕たちは笑いのツボが良く似ているのかも知れません


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うれしいなぁー
gazoh
1999年11月15日22時37分

土屋先生のトピが有るとは、なんともうれしい限りです。
先生の作品との最初の出会いは、数年前確かビックコミックスピリッツの増刊のMANPUKU(だと思う)に「浮かれてる場合か」が載っていたのを読んだのが最初でした。こんなセンスの良い大学教授が存在してよいのでしょうか?
確か2〜3年前NHK教育の日本語を扱った番組で土屋先生を発見したのを覚えています。


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まるさん お久しぶりです
himawarihimawari
(女性/大阪)
1999年11月17日2時49分

同好のお方が健在で嬉しいです。新しいホストさんが作ってくださったこのトピックで、また語り合いましょう
「土屋賢二マンモストピック全盛期の頃(そんなのないない・・・・笑)」の名だたる土屋フリークの人たちは、どこへ行ったのでしょうね。

まさか、土屋賢二流思考に洗脳されて、同化してしまったのか・・・。

この頃、彼のエッセイの中で、私の大好きなフレーズのひとつ「棚を直せ」がありません。
彼のお宅には、もう棚ができたのか。それとも、載せるだけの責任がなくなったのか定かではありませんが、
寂しいですね。


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はじめまして imgsrc
1999年11月25日22時10分

土屋賢二氏に心酔しているのでまぜて下さい。
氏の本って探すのに苦労しませんか?
昔はなかなかエッセイの棚で見当たらず、
もしやと思って探した哲学の棚に鎮座していたりしました。
ふっ…。
氏の本は最初からひくひくと笑いをこらえながら読んでいます。
読後、「こんなに内容のないエッセイもめずらしい」といつも思います。
そこがとても好きです。
ちなみに私も東海林さだおLOVE。
しかし椎名誠にはぜんぜん笑えません。変でしょうか。


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今まさに読んでいます
kuraiobeanu
1999年11月26日0時6分

文春文庫の「われ笑うゆえにわれあり」を読んでいます。本屋でたまたま立ち読みしていたら面白かったので、買ってしまいました。「愛ってなんぼのものか」という章が一番面白かったです。


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もう一冊も
kuraiobeanu
1999年12月3日13時2分

文春文庫のもう一冊の方、「われ大いに笑うゆえにわれ笑う」も読みました。
自分としてはこっちの方がより面白かったです。文春文庫に限らず、土屋さんの著書を知っている方がいたら是非教えてもらいたいです。


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土屋氏のほん

imgsrc
1999年12月6日18時38分

「哲学者かく笑えり」講談社1400円
表紙と本文イラストがいしいひさいち。土屋氏のご尊顔(ヒゲ付)が拝めます。
「猫とロボットとモーツァルト(哲学論集)」勁草書房2200円おふざけなしの哲学書。
他に「人間は笑う葦である」文藝春秋
あと最新作の「ツチヤの軽はずみ」・・・とかとか。
まだあったかな??


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ありがとうございました
kuraiobeanu
1999年12月7日0時6分

情報提供ありがとうございました。今度本屋に行ったら探してみたいと思います。


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私の好きなのは・・・
stephanie3
1999年12月18日14時44分

私は、土屋教授の本を全部読み、思い出し笑いに苦しんだものですが、そのなかでも「われ大いに笑う、ゆえにわれ笑う」に収録されている「胃カメラからの生還」が一番好きです。
何回読んでも、思い出しても、おかしいなぁ・・(^○^)


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うわ 大変
himawarihimawari
(38歳/女性/大阪)
2000年1月4日21時12分

カテゴリの一番下まで来てしまった。
とりあえず上げておきます。

土屋先生!! 新刊早く出して下さい!! 哲学書は結構ですので。
本業の方でお願いします。


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土屋賢二最新動向
gazoh
2000年1月9日2時11分

現代2月号に、我らの土屋賢二先生が「 新春爆笑座談会 ・ 暗黒の21世紀をバラ色に変える方」というのに、小田嶋隆、町山広美 という人たちと出ているようです。
興味が湧いたら早速皆さんチェックしましょう。

そういえば週間文春にやっているという先生のコラム「棚から哲学」は、まだやってるんでしょうか? それとも終わってんのかな? 週刊誌とかあまり読まないもんで・・・・
現代のついでに自分でチェックします。  ハイ 


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現代読みました
stephanie3
2000年1月10日19時13分

gazohさん、最新動向ありがとうございました。
今日早速立ち読みしてきました。
なんというか、土屋教授健在!という感じで、わはは。
新刊が待たれますね。

「棚から哲学」はまだ続いていますよ。
ランチを食べに行く喫茶店に文春が置いてあるので、時々読むのですが、最近ではドナーカードや唱歌について書かれていました。

あ〜、ホントに早くまとめて読みた〜い!!


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大好きです

jiji_10708
2000年1月13日11時21分

と、いってもまだ文春文庫からでている2冊しか読んでいないのですが。本屋で「人間は笑う葦である」をみつけて、買おうかどうしようか、ものすごーく迷ってます。ファンなら今すぐ買うべき!?
ところで土屋先生関連のHPってないのでしょうか? 


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消滅寸前
himawarihimawari
(38歳/女性/大阪)
2000年1月27日16時5分

トピックが一番下に来てました。

近々、土屋先生が新刊を出された時に、ここのメンバーで大笑いしたり、けなしたり、文句言ったり、彼をいじめたりするためにも(笑)、この場は大切に置いておきましょう。


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きっと私だけじゃないはず!
yotsugi_o
2000年2月12日2時34分

本当に。
下から2番目になっていたので、あわてて投稿しました。
こちらに書かせていただくのは初めてですが。(*^_^*)

ところで、「高校生の時に土屋先生を知っていたら、私も猛勉強してお茶の水に行ってたのに」と思ったのは私だけじゃないですよね???
この際「入れねーよ」等という冷静なつっこみはぬきにして。


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もし入れるのであれば
gazoh
(21歳/男性/札幌市)
2000年2月12日3時57分

土屋先生の講義受けてみたいですね。
って言ってもどうせ普通に難しい哲学の事とかやってるんでしょうけど。
ふと思ったんですけど著書の中にいくつか「パソコンに結構詳しいのではないか?」と思われる記述がいくつか有ったんですけど、もし土屋先生によるパソコンのマニュアルとか有ったらどんな風になるんでしょうか?
まぁ分かると面白いは全く別の話ですが(笑) 


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そうだったらうれしい
himawarihimawari
(38歳/女性/大阪) 2000年2月12日13時13分

たぶん、ご本人も、ここをご覧になってるものと思います。
過去に(とっくに消滅したトピックですが)、何度か先生を引っぱり出そうと、挑発的なメッセージを書いてみたのですが(笑)。
出てこられるはずはないですよね(笑)。
それとも、出て来られてたのかも。

このトピックにもいらっしゃるかもね。ひょっとしたら(笑)。


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どきどき。。。
yotsugi_o
2000年2月13日0時34分

勤務時間中にこっそり見てるので、さすがに投稿まではできないとか・・・(笑)。
なんだか色々想像しちゃいますね。
これも土屋先生の人徳(?)でしょうね。(^-^)


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ネタにしてほしい!
stephanie3
2000年2月13日17時8分

もし土屋先生がこのトピをご覧になっているのであれば是非エッセイに書いていただきたいわ!
土屋先生の目に、これがどう映っているのか、興味津々です!
もし書いてくださったら、税金を払うのをやめてもいいです。
(先生はこのフレーズが本当に好きですよね?


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こういうつっこみするなって? (ごめんなさい。。)
yotsugi_o
2000年2月13日19時45分

>もし書いてくださったら、税金を払うのをやめてもいいです。

え〜ん。それはやめてくださ〜い。
来年のボーナスもカットされちゃうー。
(そういえば、土屋先生も一応公務員なんですよね?)


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それでは無理
himawarihimawari
(38歳/女性/大阪)
2000年2月14日20時21分

>もし書いてくださったら、税金を払うのをやめてもいいです。

こんなことで動くような土屋先生ではありません。
いい方法があります。どなたか、素敵な紳士の方、「奥さんをボクに下さい」とでも言ってみたら如何でしょう。


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土屋賢二本人です
kenji_ts
2000年2月17日3時16分

この掲示板のことを昨日はじめて知りました。学生が教えてくれたのです。よろしくお願いします。
たぶん今週中に、週間文春のコラムをまとめた『棚から哲学』が「絶賛売れ残り品」と銘打って発売されます。よろしくお願いします。


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はははははは
himawarihimawari
(38歳/女性/大阪) 2000年2月17日4時55分

ついにこういう人まで出て来られました。

土屋先生!
ようこそ! と言うことにしておきましょう。
土屋先生にしては、不気味な登場ですね(笑)。

ところで、先生、新刊のタイトルは「棚から哲学」ですか?
「ツチヤの軽はずみ」の続編として、「ツチヤの若気の至り」とか、「ツチヤの売れ残り」とか、そういうタイトルはつけないんですか?

それと、目も覚めるような真っ黄色でしたから、今回は、真っ赤とか?
それとも、黄色と赤のしましま模様とか?

ああ、楽しみです! 一冊立ち読みできるように、仕事を早く切り上げなければ。


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ハリー・ポッターと賢二の石
strath
2000年2月17日10時38分

ひまわり様、やりましたね。ついにご本人の登場(笑)。
今朝文春を読みましたら、嬉しいことに「棚から哲学」という本が出るのは事実でした。ただ「発売直前」とありましたので、諸事情により発売中止になることも充分予想されます。諸事情については皆様のご想像にお任せいたします(笑)。

それにタイトルもベストセラーにあやかりたいと書いておられた土屋先生のことですから、もしかすると「ハリー・ポッターと賢二の石」や「読んではいけない」あるいは「ツチヤのLOVE論」などと変更される可能性もありかと・・・(笑)。
土屋ご本人と名乗られた方、また書き込みしてください。
よろしくお願いします。


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「棚から哲学」買いました!
stephanie3
2000年2月18日19時50分

文藝春秋社のHPで今日が発売日だということを確認して書店へ向かいました。
駅近くのわりと大きな書店に行ったのですが、どこを探してもありません。ひょっとしたら「在庫を目的」とした本で店頭には並べない方針なのかと疑念を抱き、もう一度HPを見なくては・・と決意したのですが、ダメモトで別の書店に行ってみたところ、さすがに洋書の専門書まで陳列する超大型書店だけあって、新刊コーナーに5冊もおいてありました。早速購入して、今P80まで読み終えたところですが、P23にまた税金に関する一文が載っていました。やれやれ・・
ここまででお気に入りのフレーズは「全幅の不信感」です。(P34)
巻末の著者紹介は今までで一番です。
おもしろいかどうかは人によってまちまちだと思いますが一番長いことだけは疑いようがありません。
さて、つづきを読もうっと!

strathさん、「ハリーポッターと賢二の石」うけました!
これはイケルと思います!

土屋先生、是非書き込みを!!(笑)


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ありがとうございました
kenji_ts
2000年2月19日1時7分

本人です。
お買い上げいただき、ありがとうございました。
昨日から何度も投稿しているのですが、なぜか失敗しています。このメッセージが届くとは思えなくなりました


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送信に失敗したメッセージ
kenji_ts
2000年2月19日1時45分

 お二人のタイトル案、実に面白いと思いました。今回のタイトルを決める前に知っておけばよかった。事前に知っていたら、却下することができたのに。
 今回のタイトルは、編集部の主張にしたがって「棚から哲学」にしました。「ツチヤの軽はずみ」が思ったように売れなかったので、同じ路線で行くのを避けたためです。しかし、小生は早くも後悔しています。考えてみると、これまで編集部の意見にしたがって売れたためしがないのです。
 この掲示板を読んで、売れない原因の一つは立ち読みであることが分かりました。土屋の本が好きだといいながら、どんな本を出しているかを知らなかったり、ファンだといいながら、文庫本しか買っていなかったり、出たら立ち読みが楽しみだ、と書いたり、ロクな人がいないと思います。まともな人はいないのでしょうか。


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自称まともなファン
gazoh
(21歳/男性/札幌市)
2000年2月19日4時40分

 先生の本は 『猫とロボットとモーツアルト』 以外の 『われ笑う、ゆえにわれあり』 から 『ツチヤの軽はずみ』まで計五冊大切に持っています。もちろん安い文庫本なんかではありません。高い方をわざわざ買ってしまいました。読むのはもちろんカッターを使う時の台にしたり、中をくりぬいて大切なものを入れたり有効に使っています。『棚から哲学』はこれから買います。
それでは先生の末永い参加を願っています。

PS 本人が出てくるとは、なんか映画でも見ているみたいですね。
インターネットやってて良かった (^O^)


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まったくです
himawarihimawari
(38歳/女性/大阪)
2000年2月19日7時17分

>出たら立ち読みが楽しみだ、と書いたり、ロクな人がいないと思います。

「立ち読みが楽しみだ」と書いたのは、私です。
まったく、ロクな人間はいませんね。

でも、ご安心下さい、先生。
gazoh青年のおっしゃるように、私も、工作をする時の台はもちろん、グラグラする本棚を安定させるために下に敷く、一枚ずつ、天ぷらを揚げる時の紙に使う、など、先生のご本を、有効な使い方のために何冊も備蓄してあります。

今回の新刊は、どのくらいの厚みでしょうか。
うちには、まだグラグラする家具が三つほどありますので。


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早速買ってきました。
gazoh
(21歳/男性/札幌市)
2000年2月19日19時2分

最初は近所の本屋に行こうとしたのですが、中小の本屋ではこの本を仕入れて、販売する体力が無いと考え、地下鉄で紀伊国屋書店まで行きました。
早速探したところ、端から二番目の位置にひっそりと置いて有りました。
この不況の昨今に於いて、利潤を出すのも大変な中、どんな顧客のニーズにも対応しようという紀伊国屋書店の経営姿勢にいたく感動しました。
買った後はこのためだけに、交通費を使ったというのは少々悔しかったので、ヨドバシカメラで買い物をして帰りました。

内容は相変わらずの土屋節が炸裂していました。
毎週このような質 (高いか低いかはともかく) の連載を続ける先生の才能に改めて関心しました。


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まだ買っていない人へ
stephanie3
2000年2月20日7時51分

「棚から哲学」を未購入の方へ
土屋先生は小渕首相と(多分)話をされたそうですよ。
詳細は省きます。多分そのほうが買う確率が高くなると思いますので・・・

土屋先生へ
読了した結果、更にお気に入りのフレーズが見つかりました。
p155の最終行です。早速どこかで使わせていただきます。
土屋先生(と書いている人)は立ち読みを心配されていますがgazoh氏も書いておられるように、立ち読みしようにも非常に限られた書店(採算を度外視したような)にしか置いてありませんので、それは杞憂でしょう。
考えようによってはこれはチャンスです。
「後はオンラインショッピングしかない!」と決意する人々もでようというものです。オンラインでは簡単な粗筋以外、知ることはできませんから。
しかし、オンラインショッピングも油断できません。一度購入を決断した本も、簡単にショッピングカートからだすことができますからね・・
早く多くの人が私と同じように¥1238+税を払って
この本を手元に置くことを祈っています。


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ここだけの話
strath
2000年2月21日10時44分

ここだけの話ですが、昨日わたしも「棚から哲学」入手いたしました。
その帰途、表紙の男性が某八卦見の某浅野八郎さん(http://www.epoch.co.jp/senjutu/profile.htm)だとと見破ったのはわたしだけでありましょう。
でも、なぜ八郎(笑)?
さて、本書の新機軸はなんと言っても、その土屋式目次でございましょう。支離滅裂じゃなかった、確かコンゴ動乱に似た四字熟語の漢字で分けられた各章に著者の並々ならぬ意欲を感じたような気がしましたが、それはたぶんわたしが酒に酔っていたせいかもしれません。
さて、肝心の内容ですが、同時に購入した中村うさぎさんの新刊の方を先に読んでしまい、本書に関してまだなんとも評しようがございませんので、またご報告いたします。


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警告
kenji_ts
2000年2月21日22時30分

浅野八郎と見破ったのは、たしかにstrathさんだけだろうと思います。なぜかというと、あれは、わたしの写真をもとにして作ったものだからです。幼稚園児がわたしの写真を見て描いた絵を、サルが見て足で描いたため、わたしとは似ても似つかない非常に悪い顔になっていますが、もとはわたしです。
ここの参加者には、そういう判断さえできない人しかいないのでしょうか。わたしの本を工作台にしたり本棚の下敷きにしたりするのはまだいい。読む読まないは大した問題ではありません。立ち読みですまして買わなかったり、わたしの本を全部もっていると自慢しながら文庫本は買っていないなど、本当にファンなのか、と思ってきました。
ここにもまともな人間はいないのか。これではわたしの周囲の連中と同レベルだ。こう考えたわたしは、決心しました。この掲示板にもう少しマシな人が参加するよう、週間文春の来週号にこの掲示板のことを書くことにします。そうすれば、この掲示板を読む人が少なくとも三人ぐらいは殺到するでしょう。
そういう人に読まれても恥ずかしくないよう、格調の高い文章を書くよう、強く希望・警告しておきます。


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警告(1)
kenji_ts
2000年2月21日22時32分

浅野八郎と見破ったのは、たしかにstrathさんだけだろうと思います。なぜかというと、あれは、わたしの写真をもとにして作ったものだからです。幼稚園児がわたしの写真を見て描いた絵を、サルが見て足で描いたため、わたしとは似ても似つかない非常に悪い顔になっていますが、もとはわたしです。
ここの参加者には、そういう判断さえできない人しかいないのでしょうか。わたしの本を工作台にしたり本棚の下敷きにしたりするのはまだいい。読む読まないは大した問題ではありません。立ち読みですまして買わなかったり、わたしの本を全部もっていると自慢しながら文庫本は買っていないなど、本当にファンなのか、と思ってきました。(続く)


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掲示板管理者への警告

 なかなか送れないので、制限字数を越えているのかと思い、二重にというか、一重半というか、投稿してしまった。送信がスムーズにいかないため、非常に恥ずかしい結果になってしまった。これでは、あたかもわたしが投稿もできない無能な人間だという印象を与えてしまう。ここの参加者でさえ、メッセージの内容はともかく、ちゃんと投稿しているのだ。わたしがそれ以下であるかのように思われてしまうのだから、非常に恥ずかしいことだ。少なくとも三人ぐらいの人がやがてここを見に来ることを考えると内心ジクジたるものがある。これは掲示板管理者の恥でもある。恥をかきたくないなら、ちゃんと投稿が送れるように管理してもらいたい。


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疑わしい!
strath
2000年2月22日9時37分

だって「週刊文春」が「週間文春」なんだもん(笑)。


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本当だ!
jiji_10708
2000年2月22日11時18分

気付きませんでした(笑)

ところで、文庫本しか買っていなかった者ですが、この間やっと「人間は笑う葦である」を買いました。「棚から哲学」は3軒の本屋を探しましたがどこにも置いてませんでした。多分、そこがアメリカの本屋だったからでしょう。
日系の本屋では通常、新刊は約一月遅れで入るのですが、きちんと入荷されるかどうか心配です。

ところで、土屋先生にお手紙を書く場合、あて先はどこにすればよいのですか?出版社でしょうか、お茶の水女子大学でしょうか?


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本当じゃない!!

kenji_ts
2000年2月22日14時21分
疑わしいというstrath さんへ。

 「週刊文春」を「週間文春」と間違えている。ゆえに土屋が書いたのではない。

 こう推論しておられるが、この推論は間違っている。むしろ、次のように推論するのが正しい。

 間違えている。ゆえに土屋の文章だ。

 「疑わしい」というメッセージに同感している軽率なjiji_10708さんへ。
 手紙は、次へ。
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 出版社に送ると、現金書留の場合、抜き取られる恐れがあるため、お茶大が比較的安全です。