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「鹿祭り」のはずが 豪雨!・・・揚げ句に強風!
この際ネーミングのセンスがどーのこーのは、良しとして。
夏休み最後の日曜日、縁日で盛り上がってもらっちゃったら
集客人員も上がっちゃうでしょ。いい考えじゃーないですか!
なーんて目論みもすっかり水の泡。
“鮎”の塩焼きの屋台の横は“au”(“あユー”と読んで欲しいらしい)でしょ。
なんてお寒いシャレで出したauブースのキャンペーンのオネーサン
ミニスカ露出度高めお姿は、まさしく寒そうで
やってらんないよ感漂っちゃうのも、同情しちゃうよーな有り様で。
でもでも、近頃のちんどん屋さんってば、サックスとかラッパ系充実の編成で
選曲もいい感じで楽しいじゃない。
そんなこんなで、試合開始を待ちながら雨が小降りになるのを期待したのに
こういう期待はあっけなく裏切られるのが、世の常。
ま、ずぶ濡れの揚げ句、勝ち点の期待まであっさり裏切られちゃうのは
「世の常」を軽くクリアしちゃって
俗に言う「踏んだり蹴ったり」なんでしょーな。
本日のオシム語録
- 何が上手くいっていないかを探さなければいけないのが監督である私の仕事。
私はホコリを払うブラシのようなものです。 -
これだとさー、負けたウチのトニー君はホコリが払えなかってこと?
だいたい、そんな小舅みたいホコリを探すなんてー 小さいことはしないわけよ。
だってトニー語録は「勝ちたいキモチが大事だ おのずと結果はついてくる!」だもん。
だから90分ずぶ濡れになって身体で声でキモチを表現する トコトン愛すべきオトコなわけよ。
ま、そんなトニー君にホコリなんて見えるわきゃーない。あははは・・はは・・・・
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