新宿美術研究所の特色




初心者には、石膏・静物を通じ経験のある個別指導で
デッサンと造形的基礎力をつける。
さらに人体科では、裸婦をじっくり描くことで
創作家としての能力を身につける。

麻生三郎、山口長男両先生が指導を担当されていた歴史と伝統のある研究所です。
現在は、斎藤篤之所長と吉田光正先生が指導を担当しています。

裸婦1カ月の固定ポーズ。毎日来られない人には日割制もあります。
初心者及びさらに充実を求める人々を歓迎します。