銀座の産婦人科 不妊治療の専門医
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妊娠を希望している/不妊検査を受けたい(子宮卵管造影検査・精液検査)
風疹抗体検査を受けたい
生理不順が心配(月経不順・無月経・過多月経)
生理以外の不正出血がある
生理痛(月経痛)が強い
生理前に体調が悪くなる(月経前症候群PMS)
妊娠かどうか知りたい/市販薬で妊娠反応がでた
妊婦健診を受けたい
月経とは関係なく下腹部痛がある
性感染症(STD)が心配 
膀胱炎・便秘で困っている
婦人科検診を受けたい
子宮がんが気になる
中央区子宮がん検診・中央区風疹抗体検査を受けたい
月経時期を移動させたい
ピル/モーニングアフターピルが欲しい
ブライダルチェック
セカンドオピニオン

 

 風疹抗体検査を受けたい

免疫のない人が妊娠中に風疹にかかると、胎児に異常がおこる場合があります。妊娠を希望する方で風疹の免疫があるか不明な方は、風疹抗体検査を受けることをお勧めします。
費用は4,000円程度です。

 

 生理不順が心配 (月経不順・無月経・過多月経)

卵巣機能が十分に成熟していないと排卵がおきにくいため月経不順になります。精神的なストレスや極端な体重の増減などが原因になることもあります。放置するとますます治りにくく、不妊症の原因にもなりますので、早めの対処が必要です。超音波検査で卵巣の状態を調べたり、ホルモン検査を行ないながら治療を進めていきます。
ホルモン検査は血液で検査をします。月経不順、無月経、過多月経、不正性器出血などがある場合、卵巣から周期的に分泌される女性ホルモン、卵巣の働きをコントロールする脳下垂体ホルモン、 その他の内分泌器官から分泌されるホルモンなどを調べることによって、 病気の原因が明らかになります。
基礎体温は、婦人体温計を用いてご自分で測っていただくものですが、卵巣の働きを、時間を追ってみていくことが可能で有効な方法です。
月経の量が多い場合は子宮筋腫、子宮腺筋症などの可能性もあります。超音波検査で調べ、必要があれば手術などの方法をご説明します。
費用は超音波検査、ホルモン検査それぞれ2,000〜3,000円程度です。

 

 生理以外の不正出血がある
月経ではないのに出血する場合、ホルモンのバランスの異常や、子宮筋腫、子宮頚部のポリープ、びらんなどのほか、子宮がんも心配になります。原因にあわせて治療をおこないますが、特に子宮がん検診は重要です。
子宮頚がんは、効果的な治療が確立されており、早期発見よって確実な治療が可能です。ライフスタイルの変化に伴い若年者で増加傾向にあります。不正出血や帯下の増加といった症状が出ることもありますが、初期は無症状のことも多いので、症状がなくても25才以上の方は年に1回は子宮頚がん検診(細胞診)を受けましょう。検査は痛みもなく簡単です。月経時以外でしたらいつでも可能です。
ホルモン検査は血液で検査をします。月経不順、無月経、過多月経、不正性器出血などがある場合、卵巣から周期的に分泌される女性ホルモン、卵巣の働きをコントロールする脳下垂体ホルモン、 その他の内分泌器官から分泌されるホルモンなどを調べることによって、 病気の原因が明らかになります。
費用は2,000〜3,000円程度です。
 
 

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