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2007年に世間に出たお仕事

最終更新日 2007.9.24.



 
『超常機動サイレーン』第4巻 2007年9月27日発売
204ページ
2007年9月27日発売 メディアワークス 電撃コミックス
 電撃大王連載の超常機動サイレーンの単行本第4巻。カバー下にあとがきとおまけ4コマ漫画、本編の後にエピローグを3ページ程追加してあります。
『DOLL MASTER ぱられる2007夏』
16ページ
2007年9月21発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 恒例となりましたDOLL MASTER ぱられる。2007年8月12日に開催されたワンフェスのレポート風漫画です。
今回は久具津を不幸な目にあわせてみました。

今夏はコミケ原稿と単行本作業を優先したので今回も高い卓代が取材費になった感じでしょうか…。
実際の所、あの列はすごかった…。
個人的にはネタをもらえたので、買えなくても全然オッケーなんですがねw。

下に行く程古い記事になります。


『超常機動サイレーン』33話
24ページ
2007年7月21発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 サイレーン最終話。と、言う訳でこれにて連載終了〜。(単行本が全部出るまでが連載です…と、言われそうですが。)

あまりにラストの内容がページ数に対してぎゅうぎゅうだったので、見るに見かねた担当様が単行本の総ページ数を8枚分増やしてくれました。
おかげさまでどうにかこうにか最終話っぽい体裁を整えることができました。ありがたやありがたや。

いや、もうね。さすがに余韻が残せそうにない限界ぎりぎりの容量だったのでホント助かりました。

最低限入れるべき事はかろうじて突っ込んだと言う感じです。

風呂敷をもう少しゆっくりたためる余裕があったなら作品のためにはもっと良かったんでしょうけれど、まあ、仕方ないですね。
 

9月下旬に単行本4巻発行予定との事です。よろしくお願いします。

『超常機動サイレーン』32話
24ページ
2007年6月21発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 丸々三ヶ月更新さぼりました。すいません。
いや、ここのコメント自体は原稿アップ後に一応書いてはいたんですけども、何となくアップしないままだらだらと…。

え〜っと、次回が最終回と言う事で、ここの所エピソード詰まり気味であります。
詰め込まないと終われないので何かもう、とにかくぎゅうぎゅうに入れてる感じで。ハイ。
ラス前の今回が一番ぎゅうぎゅうかも知れません(自分的には)。

連載開始当初に予定したのと色々と違う流れになった感はあるのですが、今回はネームまとめるのがとりわけきつかったです。。
外せない部分は強引に入れましたが、ホントにこれでいいのかと思いつつもページ数と締め切りに限りがあるので、この量ではこれが限界と諦めざるを得ない部分がイロイロあったりする次第。

結果的に最初に自分の頭の中で考えていたのと微妙に違う感じになりました。

自分の力が足りねえんだろうなあ。総合的な意味で。何となくそれを思い知らされた感じでしょんぼりです…。
ラス前のまとめがきつくなるのは判ってた事なんですけどね。

なかなか上達しないのう。

『超常機動サイレーン』31話
20ページ
2007年5月21発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 大詰めになって参りました。ぼちぼちネタばらしとかですな。
4巻目は前の方でページをちまちま詰めたりしたで、話数は多めになりました。(ページ数は変わりません。)
ラストまで、今回を含めてあと3回です。33話で終了の予定。
ちゃんと入り切るかなあ…。戦闘シーン減りそうだなあ。とほほ。
『超常機動サイレーン』30話
20ページ
2007年4月21発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 今回のエピソードは作品プロットを練っていた時からやろうと思っていた事の一つ。
連載が進んで行くうちにイロイロと変更した部分があるので、自分的には最初に考えていたシチュエーションとは何となく違う物になってしまった感があるものの、まあ何とかここまでたどりつけたと言う感じでしょうか。
色々と余裕があればねえ…もうちょっとドクターMがノリノリで尋問するとか、もうちょいエロっぽくどきどきな流れにしたかった所なんですけれども…。
『「時かけ」がすごかった』
1ページ
2007年3月20発売 『別冊宝島1411 このアニメがすごい! 2007(宝島社』掲載
 テレ東系列が入らないアニメ過疎地・静岡県中部に住んでいますと、積極的にアニメ専門チャンネル等を契約しない限りは今時のTVアニメの大半を知らないままに生活出来てしまいます。そんな訳で、2006年のお勧めアニメについて描いてほしいという依頼を頂いたものの、私、NHK以外の流行りのアニメはロクに判らない状態ですので、最初はお断りしようかとも思ったのですが、映画の「時とかける少女」でよろしければ描けますとの事で鑑賞記を1ページ描きました。
 実際オススメの映画なので。

 原稿はカラー2色で色分けして作ったんだけど渡したデータがまずかったのか、まんべんなくまじったグレーにされちゃったっぽいです。とほほ…。
こっちでちゃんと分版すれば良かったかも…。

『DOLL MASTER ぱられる2007冬』
16ページ
2007年3月21発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 恒例のレポート風漫画です。2007年2月25日に開催されたワンフェスのレポ。
今回のイベントでは当サークルでは原型展示のみで立体の販売をしなかったので、いつものような緊張感もなく割とゆるゆる楽しんだのですが、漫画の方は内容的には案外盛り沢山っぽいものになったような気がします。高い卓代が取材費として注ぎ込まれた感じか…。

 ぐふう、それにしてもイベントに行くと立体作りたくなりますなあ…。エータあたりの可動モノとか。ね。

『超常機動サイレーン』29話
24ページ
2007年2月21発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 冒頭は一足飛びに…って感じで。いそいでますので。いやもうホントにw。

ラストの展開も当初の予定に比べたら、かなりサクっと進めております。
かなり力技っぽいですが。

そんな訳で、次回はドールマスターぱられるの予定。

『超常機動サイレーン』28話
20ページ
2007年1月21発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 へたれた俊一郎がめるなに甘える話…かな?。
割とさらっと流していますかねえ。
まあ、ねっとり描いているだけの余裕が色々無いってことで(爆)。

ぐふう、徐々に予定がタイトになっているような…。
がんばろ〜。

『超常機動サイレーン』27話
24ページ
2006年12月21発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 おそらく多くの読者の皆さんが激しく落胆するであろうと思われる話。
がっかりした方々、ホントにどうもすいません。私個人としましても本当だったらもう少しだらだらと楽しい時間を楽しみたかった所なのですが、
物語展開させる上でのリミットがある以上そう言う訳にも行かず…。

そんな訳で今回がシリアスな展開に入る導入部です。
…ラストまで読者がついてこられるかどうか心配ですが。

『超常機動サイレーン』第3巻 2006年11月27日発売
194ページ
2006年11月27日発売 メディアワークス 電撃コミックス
 電撃大王連載の超常機動サイレーンの単行本第3巻。あとがきの他に4ページの番外編と、カバー下にもおまけ4コマを入れてあります。



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