トトップページ● 仕事部屋 練習でゴー!井戸端掲示板秘密日記同人関係リンク更新履歴 プロフィール

お仕事事情 最新版

最終更新日 2006.12.25.




 
 

『超常機動サイレーン』27話電撃大王掲載
24ページ
2006年12月21発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載予定
 おそらく多くの読者の皆さんが激しく落胆するであろうと思われる話。
がっかりした方々、ホントにどうもすいません。私個人としましても本当だったらもう少しだらだらと楽しい時間を楽しみたかった所なのですが、
物語展開させる上でのリミットがある以上そう言う訳にも行かず…。

そんな訳で今回がシリアスな展開に入る導入部です。
…ラストまで読者がついてこられるかどうか心配ですが。

『超常機動サイレーン』第3巻 2006年11月27日発売
194ページ
2006年11月27日発売 メディアワークス 電撃コミックス
 電撃大王連載の超常機動サイレーンの単行本第3巻。あとがきの他に4ページの番外編と、カバー下にもおまけ4コマを入れてあります。

下に行く程古い記事になります。



 
『超常機動サイレーン』26話
24ページ
2006年11月21発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載予定
 俊一郎の過去話からイロイロキナ臭いものとか辺りが入って来たりでやわらか要素が少し不足気味のようだったので、バカっぽくラブコメにありがちなお約束な展開とかちょっと入れてみたりしました。

次は戦闘からですな。

『超常機動サイレーン』25話
16ページ
2006年10月21発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 二月ぶりの更新〜。いや、先月アップしようかと思っていたら某スレでフィッシィングされてる方がいて、ま、ちょっと時間開けて熱が冷めてからでイイかな〜とか思っていたら単行本作業の方に追われ始めてそのまま更新せずじまいになってしまいました。
そんな訳で今回単行本作業が間に入ってた為、少々減ページしてもらいました。サイレーンの単行本3巻は11月27日発売予定とのこと。

内容は女幹部登場の巻〜。一気にたたみかけるより一呼吸おいた方がいいと判断したので、俊一郎の過去話は次回の冒頭からになりますね。

『DOLL MASTER ぱられる2006夏』
16ページ
2006年9月21発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 毎度恒例になったワンフェスのレポート漫画。8月20日にあったワンフェスをネタに描いてます。
ちなみに今回の内容は90%位は実体験に基づいているような気がします。

ンフェスに買い物しがてら取材にいくだけなら、高い卓代を払ったり、コミケ明け直後から必死こいて複製作業したり
わざわざ完徹して朝までかかって提出見本の人形を作ったりする必用は全くないでしょうから、きっと凄くでしょうねえ…。
あ、でも、その場合でも一応は取材で会場全体の卓を一通りは見て回らないといけないからそれはそれで大変かな。
最近だと3時間くらいかかるかな〜。きっちり全部見て回るとすると。
 

(今夏のワンフェスは午前中頭がくらくらしかけて、流石にヤバいと思いました…。
提出用の完成見本2体ってのはマジできついでス。●ディアワークスさん…。)

『超常機動サイレーン』24話
26ページ
2006年8月21発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 エータ怪人形態披露。ここまでで3巻分です。
なんつーかクソ恥ずかしい話になってしまいました。戦闘シーンは楽しいけどページかさむので調整が大変だあ。
『超常機動サイレーン』23話
22ページ
2006年7月21発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 次回の24話までで3巻。と、いうことでそっちに費やされるであろうページ数を多少でも増やそうと調整して今回22ページ。…次回それで足りるのだろうか。戦闘をはしょらないといけないかもなあ。
4巻完結ということで限度が切られているため、エピソード詰めるのがどんどんタイトになって行く予感(泣)。
今回はネコ耳ネタれす。
『超常機動サイレーン』22話
22ページ
2006年6月21日発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 とりあえず若旦那とか他の怪人がお仕事してますって感じの話…か?。デルタの怪人形態はこんな感じで。
ページ数合わせで今回22ページ。…なのに何か手間食ってました。進歩がほとんどない割にいつまで経ってもなんか手間食ってるなあ…。
『超常機動サイレーン』21話
24ページ
2006年5月21日発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 子連れデート編。あ〜〜〜。キャラの外観がそれっぽくても、やっぱり萌え漫画にはならないんだよね〜〜〜〜…と、再確認。
ラストの辺り、大ゴマ使いたかったんだけどきつきつで一杯一杯だったため諦めました。残念。

 今回の舞台は遊園地でだったのですが、背景を入れる段になって、デビュー直前に持ち込みをした最後の投稿作品の事を思い出しました。
それも舞台が遊園地で、背景資料が必要になって、今は亡き狐ケ崎ヤングランドにわざわざ写真を撮りに行ったりしました。
商業作品としての作り方がその作品によって定まったとも言えるので、デビューのきっかけになった個人的には思い入れのある短編です。

で、振り返って比べてみたら、今回描いた話には当時その作品中で描きたいと思っていた要素が形を変えつつもてんこ盛り入っているのに気付きました。自分がやりたい事の方向性がデビュー前から変わっていないんだなあとしみじみと感じた次第。
その投稿作は今そのまま表に出すには設定がありきたりで古くさくなってしまっているので、ネタのリサイクルって訳じゃないですが、今回の連載に活かすように出来りゃいいなあと思います。

『超常機動サイレーン』20話
24ページ
2006年4月21日発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 ぐふ、更新をさぼってしまって一月間書き込みが遅れましたが、エータ登場編。
ホントはもっと早く、2巻目の前半くらいの段階で出すつもりだったんだけど、本編がだらだらのびのびになった為にこんな時期になってしまった。…ようやく出たって感じ。
『魔界の門』 2006年3月25日発売!!

2006年3月25日発売 学研 ノーラコミックデラックス
 1995〜1996年に学研のコミックノーラで連載された『魔界の門』の初単行本です。連載時から10年目にしてひょんなきっかけから出してもらえる事になりました。ノーラの連載分の他に、あとがき漫画4ページ書き下ろしと同人誌掲載した『黒の雌鳥』『聖者降誕祭前夜』もまとめて収録してしまった300ページオーバーの超お徳版。…同人誌買って下さった方、内容が重複しちゃいます。すみません。あ、でも同人誌の方に載せたあとがきまんがとかは入れてないので勘弁して下さい。こんな時でもないとまとめてもらえる事ってないので…。
A5判のノーラコミックデラックスにて発売です。
『DOLL MASTERぱられる2006冬』
12ページ
2006年3月21日発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 半年ぶりのWFレポート漫画のDOLL MASTERぱられる。変な新キャラ出してしまった…。どんなもんだかなあ。レポートっぽさは割とぬるめかもしれません。
『超常機動サイレーン』19話
24ページ
2006年2月21日発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 何となくアクション編。
地田主任戦闘デビュー。ついでに怪人の人たち外装を換装。ホントは新型の怪人のコを出して終わりたかった所なんだけど、ページ数にそんな余裕は全くなかったのでありました。
『超常機動サイレーン』第2巻 2006年1月27日発売
194ページ
2006年1月27日発売 メディアワークス 電撃コミックス
 電撃大王連載の超常機動サイレーンの単行本第2巻。今回も本文ページのギリギリまで本編に使わせてもらいましたので、おまけのページはカバー下のみです。
『超常機動サイレーン』18話
24ページ
2006年1月21日発売 『電撃大王(メディアワークス』掲載
 廃虚ネタは前々からやりたかったのでとりあえず出せて満足。本編内容はとりあえずあっちもこっちも新戦力投入とか、そんな感じの話。ようやく3人目が出せました…。そんな訳で主任は黄色い人です。明るい色なのでトーンなしにしたら、自分的に微妙に違和感が…?。テカリが入らないからかな。いや、このままで行きますが。
 あと、怪人が人型に変身。ただの人型だと描くの楽だったんだなあ…w。



トップページ● 仕事部屋 練習でゴー!井戸端掲示板秘密日記●同人関係リンク更新履歴 プロフィール