本来、クラシックとか海外ロックとかジャンル分けするのが普通ですが、 
特定のモノにしか触れないのはよくないので、あえてアトランダムに行きます。
 
今まで聴いた中で「うおおコレは来るぜ!」とことさら感銘深かった逸品ディスクの
印象のみひたすら書いております。うははは。 
 
  
う〜。トスカニーニもいいが嘉門達夫もすてがたい今日この頃。