松千代のほぉむぺぇじ 私をネット化させた会社の悪の先輩のHPなのだ。  
模型を作って私に対抗しようとしているのだ。  
この人と私だけ見て会社を評価してほしくないです。ハイ。 
 
CAPRISE CENTER  WMC後輩で、現在ミステリ評論家として阿修羅の如く戦っているという 
福井健太さんのHP。吾輩ミステリ読まないからよく知らないのですが 
業界ではけっこうメジャーなんだそうで、現物の有様を知っている身としては 
ありとあらゆる意味で感慨深いものがあります。京極夏彦とかと仲が良い 
そうなので、その手のことがお好きな方は是非乱入してみてください。きっと 
心をこめて歓迎なり迎撃なりしてくれるでしょう。うほほ。 
 
あしからず 司馬遼太郎も好きというベテランモデラー、まーぼさんのHP。  
フィギュアからスケールものまで守備範囲が広いですが、それにもまして  
おつき合いの範囲とスタミナがスゴイです。いつもお世話になってます。  
太古に作った模型をきちんと残しているのはじつに感動を禁じ得ないです。 
 
まけらいおんのホームページ わたしが最初に衝撃を食らったドイツ帝国系、まけらいおんさんのHP。  
帝国の凄さと笑いのツボをビシッと押さえたコンテンツに感動しきり。  
まさにガミラス母星なみの迫力。この路線でがんがん行ってほしいであります。 
 
MOCHI’S HOMEPAGE 外科医をなさっているモデラーMOCHIさんのHP。長期間にわたる詳細な  
W号戦車ディオラマ製作記が実にイイのですが、ポルシェに対する思い入れの  
深さも見逃せません。また、投稿画像ボードが異常に面白いです。 
 
邦人クンのHomepage スケールモデラー、邦人さんのHP。完成度の高い戦車が並んでいて博物館の  
実車写真のような雰囲気。見てショック&感動。どうやればああなるのか不思議。 
サビの表現など絶品すぎ!ちなみにラジコン・ミニ四駆も作られるそうであります。 
 
Artistic Model Museum スケールモデル&エッセイが充実しているはっしーさんのHP。  
ここの戦車模型&写真がまた凄すぎ。ああ一体どうやったら....(こればっか) 
展示・解説方法も独特でとても参考になります。 
余談ですが、「とても飲みきれないアメリカ版Lサイズコーラ」の写真もあります。 
 
御機嫌如何 イラストレーター(?)のHOTARUさんのHP。とにかく絵が奇麗なのであります。 
スキャナ写真の切り貼りばっかやってる我輩とは違います。すばらしい。 
また、なにげにフルトヴェングラーとかに注目していているあたりもなかなか 
あなどれません。戦車模型系の展開も期待なのであります。 
 
Weekend Modeller's Page 私と同様、残業と戦う「週末モデラー」たきざわさんのHP。なんといっても 
箱を開けたところから完成まで写真で追っていく製作記がすばらしい。また 
塗装要領やキットプレビューなど、明らかに模型趣味の普及に貢献する内容も 
好き。自分のHPが単に印象言いたい放題にすぎないのを痛感してしまう。 
 
Schutzgeist 88 映画「バルジ大作戦」で有名なアルデンヌ戦、それもパイパー戦闘団にひたすら 
こだわるコンセプトが空前絶後なPanzerさんのHP。模型のみならず史実の 
解説も充実していて、その丁寧さに作者の非常な真面目さがうかがえてすごく 
カッコイイのであります。また、007シリーズのファンでもいらっしゃるそうです。 
 
WMC HomePage 私が大学時代メインフィールドにしていたワセダミステリクラブ 
(WMC)のHP。もっと活発に外向的に豪放に活動して欲しいと 
願っておりやす。業界では有名な推理研です。 
ちなみに私はあんまし推理モノ読まないんですが、細かいことは気にしない。 
 
Miniscale Paradise 「来れ!絶滅指定種のミニスケールAFVファン」を熱く叫ぶkimkimさんのHP。 
最初の作例がおフランス戦車改造の帝国自走砲というあたりで、既に戦車愛が 
揚げ玉ボンバーのように伝わってきます。タイトルバナーの極めぶりも絶品。 
またクラシック音楽もお好きなそうで、そちらのブレイクも朕は切に希望します。 
 
Syuzo's Homepage H・クナッパーツブッシュを始めとする伝説的な指揮者を愛してやまない 
クラシック音楽ファン、SyuzoさんのHP。とにかく渋系ハイセンスな感じが 
カッコ良すぎ!解説も読みやすく奥深くしかも情熱的ですばらしい。 
クラシックにちょっとでも興味があれば速攻でGo!な内容であります。 
 
彼岸の楽堂 バロックを中心にやや耽美的なクラシック音楽を愛する藤原梨花さんのHP。 
白色を基調としたページが夢想的な文章で彩られて、論理と非論理の波間を 
漂う気分にさせてくれます。掲示板「すいかずら亭」では哲学、思想、歴史系の 
お話も交わされています。一見シンプルですが上品で深いページです。 
 
地獄の楽堂 ソヴィエトロシア最大の作曲家ショスタコーヴィチを狂熱的に愛してる(らしい) 
藤原プロセルピナ梨花様のHP。かなり「きてる」ページで、以前は奥の方に 
行くと金正日閣下がいたりしたのですが、自主規制で消されたようです。残念。 
しかし、私も目をつけていたヒエロニムス・ボスの奇怪な宗教画を堂々と使って 
いる辺り、私としては先を越されてちょっとくやしいのであります(笑) 
 
週末模型親父の部屋 正統派戦車モデラー、週末模型親父さんのHP。 
「親父」のイメージからは意外な(失礼)奇麗で整ったページ。丁寧に作られた 
作例はもとより未完成キットの見せ方にもセンスの良さを感じます。売れ線から 
「誰が作るんじゃ」系マイナーものまでアイテム選択が幅広いのもウレシイです。 
 
A.M.S.N 正式には「AFV Modeler's Site News」というメールマガジンです。 
Panzerさんがインターネットの本屋さん『まぐまぐ』で展開なさって 
いるもので、当HPも参加させていただいております。ここに購読登録しておくと 
更新情報などがメールにて配送されます。 
 
モデラー雑想ノート スケール&キャラクター系モデル並行展開のはやしださんのHP。 
とにかく飛行機模型の丁寧で上品な仕上がりがすばらしい。またアイテム的にも 
カーチス・ホークVや「白菊」練習機といった超シブなものまでとりそろえて 
あって非常に泣かせてくれます。これで我輩より8歳も若いなんて、 
とても信じられません。 
 
煩悩立体系 燃える情念、女性モデラーponyaさんのHP。 
基本的にキャラ系バリバリかなと思いきや、実は世界史や文学に対する造詣が 
大変深い方です。「模型を通じて」何が見えるか、あるいはどう見せるか、 
ということについて意欲的に追究されており、やや過激(?)ながら非常に 
参考になる点が多いです。同居人の猫ルヴァさんの「別館」戦車のページも 
極めた内容とセンスで素敵です。 
  
P's Homepage とぼけた味わいの奥底に鋭いキレをひそませた文章が素敵なぴーすけさんの 
AFV模型&CGのHP。他に類例をみない独自世界の展開が大いに 
期待されます。トップページでいきなり金銀のKV戦車が出迎えてくれる 
あたりから既に尋常でなくてすばらしいですが、正統派CGのウデも実に 
見事です。 
 
STEINER 硬派ミリタリーモデル&軍装を二本柱とするSTEINERさんのHP。 
実は美術・デザイン関係やクラシック音楽といった領域にも造詣が深く、 
それらをバックボーンとしながら「業界大御所」として無敵の展開を見せて 
いらっしゃいます。といっても御本人は温厚で親しみ易いお人柄で、掲示板が 
活発で多彩な交流の場となっているのはそのためでもありましょう。 
 
The Johnny's Greatest Hobbies 濃厚激趣味・Dr.Strange loveさんの「奇妙な愛情」に満ちたHP。 
一見さわやかハイセンス系ですが、それは世をあざむくトリックに過ぎません。 
よく見ると随所に激濃な言語センスが黒光りしていて素敵すぎますが、実は 
アウトドア主義なあたりも意表を突いて凄いです。パワフルな多趣味さと 
ディープさの相乗効果が非常に期待されるHPです。 
 
大艦巨砲主義者の部屋 大学時代在籍したワセダプラスティックモデルソサエティーの先輩である 
栗又信一郎さんの艦船狂愛な偉大HP。ミンダナオ会という艦船模型軍団の 
会長も勤めていらっしゃいます。海外遠征含む「大艦巨砲の旅」ページで 
その情熱の凄さがよくわかります。艦船マニアでも、戦艦陸奥の破片を全国に 
追って撮影する猛者はそう滅多にいません。思わずひれ伏してしまいます。 
 
MURAJI's Book Page 歴史・戦史からミステリ・ライトノヴェルまでを硬軟わけ隔てなく愛する 
読書人、MURAJIさんのHP。書評は守備範囲の広さもさることながら、 
読みどころのツボの押さえぶりが魅力的です。とかくこの分野は知識偏重に 
陥りがちですが、読書においてはそれ以上に思考のスタンスや余裕という 
ものが重要であることを感じさせてくれます。 
 
嶋村威一郎のページ 競輪を、旅を愛し、歴史&戦記を愛するあつんどさんのHP。非常に理知的な 
雰囲気ですが、競輪ページの「私が私的に応援している選手達」の応援理由が 
全く論理的でなかったりするのがイイです。インドア趣味コーナーにも 
アウトドア的フットワーク感があってナイスですね。また自作PCに関する 
「私の自作日記」は実感がこもっていて非常に参考になります。 
  
第三帝国堂 ドイツ軍装品のオンラインショップです。吾輩この業界には詳しくないの 
ですが、かのSTEINERさんがおススメということは、もう信頼性の 
保証もバッチリということですね。なかなかショップに現物を見に行けない 
地方在住の方にとっても、特にナイスなツボをついたお店であります。 
 
國學院大學シミュレーションゲーム研究会 渋谷のミリタリーショップ「アルバン」の歩危茄子さん所属の 
シミュレーションゲームサークルのHPです。今後の展開としては 
ゲーム系コンテンツの他、おラテン万歳なイタリア軍関係の諸資料を増強と 
いう予定とのお話で、そのあたり独自な文化性が非常に期待されます。 
 
むーのおもちゃ箱 戦車模型業界では貴重な皇軍戦車愛の人、むーさんのHP。 
とかく皇軍モノは軽視されがちで不遇な展開が多いですが、やはり温故知新と 
いう言葉を忘れてはいけません。我々の内面と密接に関係した皇軍戦車を 
自分事として再発見する中にこそ、他国の戦車を味わう相対性が生まれます。 
そういう意味でも、むーさんの客観的で落ち着いたスタンスには非常に好感が 
持てます。また、ソミュール戦車博物館探訪記なども見逃せません。 
 
The iron which became 
iron shape and shape
ティーガー戦車をこよなく愛するL71さんのHP。超有名な戦車ながら、 
これまで模型HP界でも「ウチはタイガー戦車がメインじゃ」と堂々謳って 
いるところは無かったと思います。その王道の空白を埋める、まさに戦車 
模型界のミッシングリンク出現という感じでしょうか。需給ともにけっこう 
ありそうな「ティーガー情報」のターミナルとしての機能も期待されます。 
 
TERU’s HomePage スケールモデルとPCゲームと渓流釣りを愛するTeruさんのHP。 
模型のウデも文句なくナイスなのですが、吾輩的にもやはりポイントは 
「渓流釣り」でしょう。とかく模型&読書趣味の場合、外出といっても 
資料集めなどで終わりがちですが、それでは人間として何かが欠けて 
ます。バランスの良い多趣味、という意味でも手本になるページでしょう。 
 
Freak Scene サイケデリックかつ濃厚な輝きの読書人、ひろさんのHP。 
なんといっても文章のセンスが独特で非常にいけてます。吾輩的にも 
Web上で最適な文章表現形態という問題には非常に興味があるのですが、 
ひろさんの場合は相当「食い込んだ」モノを感じさせてくれるので、旧来の 
起承転結の精神が脊髄にしみ込んだ吾輩にとっては非常に参考になります。 
  
アトリエでろり庵 雑誌にも作例が載る超本格モデラー、でろり笠松さんの模型HP。 
当然ながら無茶苦茶上手いです。吾輩、以前MG別冊に出たディオラマに 
感動しました。が、HP作例コーナーを見ると、タライに入った原始生物とか 
妙なブツもあってなかなかお茶目です(笑) また、所属なさっている模型 
模型「ノースフォックス」との連携活動も注目であります。 
  
A.M.P.L たきざわさんが管理なさっている戦車模型インデックスページ。 
最近は戦車模型のサイトも増え、どこのHPにどういう戦車が置いてある 
のか、次第に把握しづらくなってきた感があります。 
そんなときに愛情1本! これさえあればあなたのお好みの戦車がどこに 
あるか一発で検索でき、速攻で見に行けるのです。すばらしいことです。 
  
かえる一丁目 ドイツとビールと本格時代劇を愛する大学院生、かえるさんのHP。 
ドイツ旅行記は一見おとなしめですが、よく読むとドイツの鉄道警備員は 
おそろしいとか「鋼鉄の処女」が凄いとか、女性なのに目の付けどころが 
何気にコアです。そういえば、時代劇趣味とドイツ趣味という濃い 
ブッキングの方向性自体がそもそもドイッチュで素敵です(笑) 
  
黒猫邸 読書とゲームを愛する黒猫さんのHP。 
硬軟あわせ持った居心地の良い雰囲気がナイスですが、なんといっても 
英国海洋冒険小説趣味がポイントでしょう。吾輩も好きなジャンルなので 
ネット上でもっと盛り上げていきたいものです。ちなみに映画や音楽や 
ポスペを扱う「白猫邸」も併設されておりまする。 
  
河馬之巣 マイナー小国陸軍・空軍を愛してやまないかば◎さんのHP。 
もともとniftyで名を馳せていた強豪で、その凄い情報量はまさに 
「ロシア・東欧模型情報のトレーダー分岐点」と呼ぶべきでしょう。 
とかく内情不明な業界だけに、こういう指針があると非常に助かります。 
ちなみにかば◎さんは私の大学模型サークルの伝説のOBでもあります。 
  
Hiroe's Private Library 図書館にお勤めの読書人、ひろえさんのHP。 
まず、なんといっても立体的かつ機能的な書評コンテンツ構成が実に 
素晴らしい。Webの特性を活用した見事な実例というべきでしょう。 
また、書評も業界基準的な評価に留まらずに他の知的な諸要素と 
絡めて展開する感じで、話題的にふくらみがあってナイスです。 
こういう「一般論」に展開される読書スタンスは私の理想でもあります。 
  
午前零時で針を止めろ! ネット書評界の一つの核を成す読書人、にしむらさんのHP。 
ここはWeb界で定番の読書ページとして知られていますが、見ればそれも 
納得の充実感。寸評にしても文脈の秘孔を的確に突くあたり、これぞ 
まさに王道という感じでしょうか。オフ会など対外的な交流活動も活発で、 
HP掲示板の回転の早さは特筆ものです。 
なんというか、一つの文化圏の中心といった雰囲気でもありますね。 
  
「没」のホームページ WMCの大先輩、清水賢治さんの「文芸オンラインマガジン」HP。 
ほとんどグラフィックのない無彩色なページの雰囲気が印象的です。 
幻想文学愛好趣味をベースとした寸評的書評やエッセイが主な内容で、 
濃い系の要素が、断片的にサクッと浮かんでは消えていくような独特の 
味わいがあります。トップページを見ただけでは一体どういう内容か 
見当が付かないあたりもミソですね(笑) 
  
Rica's HomePage レースクイーンでタレントの藤咲理香さんのHP。 
トップページや悩殺セクシーフォトを見ただけでは判りにくいですが、 
この人の最大の武器はおそらく頭脳です。「好きな本」についての 
コーナーを見ても、いわゆるお仕着せ・ファッション的な教養で 
書かれたものとは格が違うのが判ります。ナイスです。イケてます。 
もっとこういう部分の才能に目を向けましょうよ日本の皆様! 
  
最貧前線倶楽部 'Last of Kampfgruppe' ドイツ戦史研究&翻訳の大家、高橋慶史さんのHP。 
トップページや悩殺セクシーフォトを見ただけでも何となく判りますが、 
この人、権威でありながら決して知識量で勝負しているわけじゃない 
あたりが恐ろしいです。ページ構成のセンスも優れていて初心者でも 
割とサクサク読めますが、情報が低温発酵しているため、滑らかな 
口当たりを鵜呑みにしてるといつのまにか胃に来ます(笑) 
また、「ドイツ軍らしからぬ」末期的な貧乏部隊の活動の中にこそ 
実はドイツ的美学の本質がある、という指向性は非常に興味深いです。 
  
シャングリ・ラ ゲームソフトメーカー、(株)シャングリ・ラのHP。 
業界では『鈍色の攻防』という戦車ゲームで有名ですね。でもって 
コンテンツ中に『戦車の時代』とゆー商売っ気抜きの比較文化的な 
戦車進化論コラムがあって、これが非常に見逃せません。ナイスです。 
また、的中馬券愛好な貴兄も必見なページと言えましょう(笑) 
  
TANK LOVE アスキーの戦車戦ゲーム『PANZER FRONT』のオフィシャルHP。 
ゲームはミステリクラブ関係で『鋼鉄の騎士』の手伝いをしたとき 
以来ですが、あれに比べると果てしなく進歩したものよのう、と 
時代的感慨を覚えずにはいられません。吾輩的にはソ連戦車の 
「論理無視の強靭さ」も再現して欲しいところですが(笑) 
  
Boundary Layer 東洋大学で図書館情報学を極めるきくちさんの、社会御意見番HP。 
何とも見事な硬派展開です。こういうポリシーの人が居てくれると、 
昨今ネガティヴ要素の多い日本の大学文化にもひとすじの光明という 
気して喜ばしい限りですね。また、意見がけっこう激しく深い一方で、 
視点自体にはヒステリックな偏りが無い感じなのもべりぐーです。 
  
戦車研究室 戦車超愛・コンバット猫丸さんのHP。 
何といってもパーフェクトカタログ大全的な戦車解説に圧倒されます。 
とかく辞書の代わりにに使えそうで何気に使えなかったりすることの 
多いWeb環境ですが、このページはそういう「資料系」の王道筆頭と 
して非常に頼りになる存在でしょう。また、愛猫写真も素敵です。 
  
千鳥亭 何気にコアな読書的趣味人・ゆみなさんのHP。 
さすが本業がイラストレーターだけあって、非常に奇麗で見やすい 
ページ構成ですね。また、書評や映画評の文章も独特の味わいがあって 
非常にナイスです。論理的なフリをしながら確信犯的に感覚的な主張を 
展開したりとゆーあたりも素敵ですが、その上で起承転結のリズムが 
整ってたりするセンスも見逃せません。あと、猫愛コーナーもあります。 
  
AFVとDOLLの類似点に関する考察 「何度見てもカタカナでドイッチュというのは笑ってしまう」 
というあたりが見逃せない、高畑さんの戦車模型その他愛好HP。 
豊富な知識を前提に、商業的な模型メディアでは提示できないような 
楽しみ方を一種確信犯的に極めた様相があって素敵です。また 
吾輩的には「SF好き」という部分での展開も大いに期待したいっす。 
  
月下独酌 誰能春独愁 たきどりさんの読書その他ブログ。 
独特のふわふわ感あふれる文章が魅力ですが、読書人といっても 
読んでる内容が吾輩とまったく重ならないのが印象的です。が、 
「だが、それがいい!」と前田慶次なら言ったでしょう。そう、 
そこにこそ付き合いの意味があるというものです。ということで 
今後ともよろしくお願いいたします(笑) 
  
テイク5の「プラモ・サイト」 カーモデルとAFV中心のモデラー、テイク5さんのHP。 
クルマと戦車は模型工作、特に塗装の上では正反対の方向に 
あると言えますが、その双方に通じておられるのがうらやましい 
限りです。特にGTカーの戦闘的な雰囲気が良いですね。 
  
ittaka HomePage イラストとエッセーが中心のittakaさんのHP。 
吾輩的には、他の要素と一見無関係に並びながら思いっきり 
異彩を放つ化石のコーナーが好きです。まさにあれは愛です。 
特に「化石の缶詰」はなかなか小粋な逸品と申せましょう。 
  
ホビーショップ マムート 大阪に存在する驚異の模型店『マムート』のHP 
この店マジで凄いんです。単なる模型店ではありません。というか 
上方模型文化の中心の一つといっても過言では無いでしょう。 
代理店の動きを見事に出し抜く独自ルート並行輸入の鮮やかさと 
いい、各企画で地元モデラーと連携しての盛り上がりぶりといい、 
東京もんの常識を遥かに超えるものがあります。つーことで、この 
「模型を楽しむ」という領域で大阪は東京を凌駕し、関ヶ原以来の 
宿縁を晴らしたと言えるんではないでしょうか。いやマジで(笑) 
  
なにわ戦車隊 イージーエイトさんの大阪戦車模型文化HP。 
上記「マムート」常連を中心に編成される模型集団の寄合という 
感じのページですが、とにかく関西模型界の雰囲気には「活気」と 
いう語のそもそも的な意味からして関東との違いを感じさせる 
何かがあって大変魅力的です。これは「嗜み」の方向性から来る 
ものなのかもしれず、興味つきないところですね。 
Lisieux AFV中心のモデラー、山越さんのHP。 
この方に関しては「昭和60年生まれ!」という枕詞からの紹介が 
多いでしょうけど、ページのデザインセンスを見れば判るとおり、 
それ抜きにもけっこう凄いものがありますね。戦車単品の作例も 
魅力的ですが、それ以上に情景作品の絵的な「濃度」の高さが 
ポテンシャルの大きさを感じさせてくれます。 
  
東方模型見聞録 WW2東部戦線戦闘車両模型の探究に燃える象使いさんのHP。 
基本的には資料系を志向する雰囲気ですけど、ネット戦車業界の 
中でどのようなスタンスをとって自分の味を出して行くか、と 
いうことに関する考察が「雑記録」に思考ログみたくまとめられて 
いるあたりも興味深いです。また、海外通販の心得のコーナーが 
独特で充実しているあたりもポイントですね。 
  
鷹司 史朗の研究室 「研究員」たかつかささんの個人的文化HP。 
基本的に理系感覚の趣味/研究文章サイトですが、分析以上に 
対象物への思いの深さが感じられるあたりがポイントですね。 
F1などモータースポーツも守備範囲で、世界最速の男が 
「ワールドチャンピオン」でなく「オイローパマイスター」だった 
時代のマン・マシンへのコダワリもなかなか見のがせません。 
  
ミリタリーBOX 東陽カメラセンターさんの自衛隊趣味HP 
自衛隊というと、賛否ともに冷静さを欠く意見で彩られがちな 
印象もありますが、このHPはそういったしがらみをクールに 
躱すまとまりを見せていて良い感じですね。各種イベント情報の 
掲示や公式グッズの通販といった機能性の高さもナイスですが、 
掲載写真のコダワリぶりもなかなか印象的であります。 
  
オリオンモデルズ 関東模型ショップの雄「オリオンモデルズ」のHP 
月刊モデルグラフィックス誌でプロモデラーとしてご活躍中の 
仲田師匠が店主をしている強力な模型店で、「アツさ」という 
点においては関東で一、二を争うものがあります。関西模型界の 
念力パワーに対抗する拠点になるのでしょうか。今後の展開が 
非常に注目されるところではあります。 
  
きょうの一冊 にしまきさん、黒山羊さん、白山羊さんの読書日誌HP 
けっこう深刻だったり真剣だったりおちゃらけていたりして、 
形式的な言葉では特色が括れない感じの読書ライフ日誌です。 
パッと見の印象はシンプルで落ち着いた雰囲気のページですが、 
キャラクターの違う執筆者三人の絡み方が常に絶妙な活気を 
生んでいる感じですね。 
  
蜻蛉屋 秋津さんの読書趣味その他つれづれHP 
まずは開業したばかりなので今後に期待、という感じですが、 
クラシック音楽にもなかなか濃い系の嗜好をお持ちのようで、 
現在メインとなっているベルリン旅行記を軸に、そういった 
総合文化趣味感覚がどう展開していくのかというあたりが 
非常に注目ですね。 
  
護櫻会 みるひさんの軍装系趣味HP 
日本軍ものを中心とした軍装展示がメインですが、兵器の 
人気投票のコーナーや、売ります買います掲示板なんかも 
特色ですね。また吾輩的には、半ば隠しコーナー的に存在する 
「ラーメン食べ歩記」の密かな発展にも期待したいです(笑) 
  
バーズサンクチュアリ 水洲佳月さん、七尾アキラさんの小説HP 
ファンタジーを基調とした自作小説のページで、たまーに(笑) 
ナチものなども扱うようです。そういえば吾輩も本来は小説系の 
人だったんだなー、ということを思い出させられますの。 
お若いということもあって、今後の発展が楽しみなHPです。 
  
旅歌的楽天生活 旅歌さんのミステリ・冒険小説系書評HP 
このHP、業界的にも非常にレベル高いです。それは文章の質を 
見れば一目瞭然ですが、とにかく批評・評論というのは単なる 
感想とは全く違うのだということを再認識させられますね。 
対象となる作品について、ジャンル内での位置づけやその著者の 
他作品との相関性が綿密かつ的確に洞察された上で批評されて 
いるのを読むのは実に心地良いです。門外漢の者にも「これは 
何か値打ちのある世界らしい」と思わせるものがありますし。 
  
路地裏模型堂 東雲さんのミリタリー模型趣味HP 
リニューアル後、ずいぶんシンプルになりましたが、これから 
いろいろ展開するのではないかと思います。 
模型コンテンツに関しては、ウチと異なり、具体的な便利技法 
情報が丁寧に記載されていて非常に参考になりまする。 
  
ARLEBERG 電撃要塞 カール・リヒターさんのミリタリー全般趣味HP 
趣味の各ジャンルを城塞の構造になぞらえてコンテンツ化 
しているのがポイントですね。 
書評やエッセイなど、今後順次「増築」される予定らしいので 
吾輩的にはそのあたりの展開にも注目したいところです。 
  
重 ★ 裏 ベタ藤原さんの日々これ思ふ日記書評その他HP 
このサイトの目的、それは最終的にリビドーの解放と克服、と 
いうことになるのかもしれません。初代〜三代目彼女の皆様との 
残照展開もなかなか際立つものがあり、とにかく、男子たるもの 
凹んでも負けずに立たねば! ということを痛感させられます。 
  
バームパパのときどきモデリング バームさんの模型趣味HP 
コンテンツの造りとしては比較的オーソドックスですが、 
作品のクオリティはかなり高いですし、フィギュアモデルの 
コーナーが全部渋いオヤジと甲冑武者だったりするあたりが 
実にナイスです。また、巨匠時代のクラシック演奏もお好きだ 
そうで、将来的にはその面のブレイクも期待したいところです。 
  
紅山 尚人 の ほをむぺゐぢ こうやまさんのディープ多趣味HP 
まずは、英国名作児童書『汽車のえほん』について日本で唯一 
体系的紹介・解説・熱愛するサイトとして特筆モノですが、 
それだけでなく『サンダーバード』をはじめとするジェリー・ 
アンダーソン特撮の世界やアニメや暗渠河川や比較言語など、 
各方面に全てディープな趣味展開をみせているのが素敵です。 
 
王立図書館 関谷さんの歴史趣味HP 
基本的に第二次世界大戦と古代ローマ帝国を概説する資料 
サイトです。同種サイトの中でも、このように客観性を 
重んじる路線のところは一見ありそうで意外と無かったので 
実際的にもありがたさを感じます。同じ事を吾輩がやろうと 
すると「ローマ愚帝十番勝負」とかそういう感じになって 
しまうのと対照的ですな(笑) 
 
Menatezz サビ屋さんのイスラエル軍趣味HP 
イスラエル軍のスパルタンな味わいを存分に満喫できるサイトと 
してWeb界でも著名ですが、一方、さりげなく比較文化趣味的な 
ポテンシャルに満ちているあたりが吾輩的には見逃せません。 
パレスチナ問題など、趣味の中でどう折り合いをつけるか、普通 
だったらお茶を濁しがちなところでも全く逃げの姿勢を見せない 
男気ぶりも素敵ですの。 
ちなみに宇宙船レッドドワーフ号もお好きらしいです。万歳。 
 
MIEKO'S HOMEPAGE MBさんの海外ドラマ・ポップスオーケストラ趣味HP 
「海外ドラマ」の中でもレッドドワーフ号の、というかクリス・ 
バリーに関するコンテンツが独立していて愛を感じますの。 
ちなみに吾輩はここで、クリス・バリーが墓地の管理人をしてた 
ことがあるという事実を知りました(笑) 
 
Phobos Homepage フォボスさんの英国コメディ趣味HP 
英国コメディを包括的に愛するサイトとしてはたぶん日本で随一の 
内容でしょう。英国在住経験が豊富なこともあり、作品自体だけ 
でなくその文化土壌についても精通されているあたりが凄いです。 
ちなみに飼ってらっしゃるお猫様(2匹)は、とても上品かつ 
人懐こくてナイスでした。ウチのアホ猫とはえらい違いです(笑) 
 
我が偉大なるリマー様のページ KSQuyeさんの「レッドドワーフ号」リマー様熱愛HP 
もうまさにタイトル通りなんですが(笑)、とにかくクリス・ 
バリー様一点集中買いの驚異的サイトです。現地英国のファン 
サークルイベントの参加レポートなど見れば判る通り、余人では 
とても真似出来ない騎馬民族的な威力が素敵です。 
 
MUSIK ENTROPY KATSUさんの音楽その他趣味HP 
レッドドワーフ号関係のコンテンツもありますが、基本的には 
「環境と音楽の相互作用」という路線でコンテンツづくりが 
為されているようです。吾輩と異なり、やわらかい感性を持った 
方なので、どのように全体構造が形成されてゆくのか今後が 
楽しみなところです。 
 
あんてーくし! かさぱのすさんとちぱさんのフィンランド軍&モンチッチ趣味HP 
赤貧ながら精強を誇ったフィンランド軍は日本でも人気が高い 
ですが、特化した趣味サイトが何気に存在していなかったので、 
このサイトの登場はそういう意味でもナイスと申せましょう。 
夫婦で運営されていて、当然のことながらモンチッチは奥様の 
管轄です。実は逆だったりしたら壮烈なんですが(爆) 
 
Tubird's Garden チューバ奏者なおきんさんの音楽+音響HP 
今のところ、常設コンテンツとしては自演奏を聴くコーナーしか 
無いんですが、本来的には知的文化的多趣味の方なので、もっと 
遠慮抜きにスパークしていただきたいところっす。 
とはいえ、仲間のアンサンブルメンバーが引いてしまうような 
展開になってもマズいわけですが....(笑) 
 
ぐろすどいっちぇらんど アマガエルさんのドイツ趣味HP 
ドイツ旅行記/風物紹介と兵器趣味が基本内容ですが、実体験に 
もとづき、「ドイツで喜ばれるお土産」にまで言及している旅行 
ページの極めぶりが素敵です。 
ちなみに、プロレスや野球もお好きなようなので、そちら方面の 
展開も気になるところです。 
 
月刊デラシネ通信 クマさんの国際文化交流/交流史HP 
クマさんはサーカスの国際プロモーターとしても活躍される傍ら、 
海外(特にロシア)と交流を持った日本の先人たちの事蹟を追う 
ことをライフワークにされている方で、このHP、資料的価値も 
さることながら、誠実な雰囲気が実にいい感じです。そう、ウチ 
なんかよりもがんがん千客万来状態になってしかるべきです。 
吾輩がこういうことを言うのは珍しいですが、是非一度行って 
みて下さい! 
 
宇宙船レッドドワーフ号 Fan's Page 豹坂さんの宇宙船レッド・ドワーフ号愛好HP 
国内のレッド・ドワーフ号ファンサイトとしては最も 
まとまった内容を誇るサイトで、資料的価値が高いです。 
また、日本のレッドドワーフ号ファンの総本山として 
各種情報交換の中心にもなっているので、あらゆる意味で 
ここのチェックは欠かせません。 
....そう、業界をメタ的に俯瞰する意味においても(笑) 
 
ヴォード・ウォーク マニアックス アーマーモデリング誌でもご活躍中のニマルオンさんのHP。 
作例の凄さ素晴らしさもさることながら、歴史絵巻的な 
「立体絵画」として模型を追究する方向性が非常に魅力的で 
あります。しかも外向的で活発なのがポイント高いっす。 
通例、趣味文化世界は「模型は模型」「歴史は歴史」などと 
ジャンルごとに固まりがちですが、ここはそういう境界を 
越えた相乗効果が期待できる雰囲気があってナイスですね。 
 
リトル・ウォリアーズ 硬派フィギュア模型サークルのHP 
フィギュア模型といえば、国内的にはアニメ巨乳美少女とか 
やば系な先入観をもって見られがちですが、欧米においては 
十字軍やナポレオン戦争など、重厚なモティーフを基調とした 
大人の趣味として羽振りを利かせているのです。 
というわけで、ここは、日本でもそういうベクトルを作ろうじゃ 
ないかという志の高い方々が集まったサークルのサイト 
なのです。上記のニマルオンさんも参加されています。 
 
空とぶ速水螺旋人 漫画家・速水螺旋人さんのHP 
ソヴィエトロシア軍事趣味のサイトは国内にも数あれど、 
かの国の不条理な「軍事文化」の領域にまで小粋に愛を捧げる 
サイトはあまり見かけません。そういう意味でもここは非常に 
ナイスです。そう、やはりこうでなければいけません。 
というか、日記コーナーを読むと、ロシア以外の各国文化への 
多角的な知的関心が結果的にロシアへのイケてる愛情を下支え 
している風情が見て取れて興味深いですね。 
 
徒然 辻っさん(ひまじん)さんの読書エッセイHP 
コンバット猫丸さんの「戦車研究室」の常連さんということで 
陸戦戦記趣味の方かと思ったら、実は歴史社会系全般を守備 
範囲にしておられます。これはナショナリズムとも無関係では 
ないため最近とみに議論がホットになりつつあり、また諸々の 
思想的誘惑も多い領域なので、今後も良識の視座を保ちつつ 
頑張っていただきたいものでありまする。 
 
Охотники за 
бриллиантами 
( Hunters after the diamonds )
在日ロシア人であるСакураさんのWeb日記ページ 
この人について語るべきことはあまりにも多いので、ここには 
とても書ききれません。今後、母国語を使いながらWeb上で 
どういう持ち味を発揮していくのかが非常に注目されます。 
できれば日本語と併記にしていただきたいものですが、流石に 
それはぜいたくな要求というべきか。 
 
ひろぽんのホームページ 会社後輩であるひろぽんさんのパズル趣味HP 
そもそもは松千代閣下がムリヤリ作らせたサイトで、当初は 
本人も全くヤル気がなく、閣下が勝手に変態的な文章をアップ 
し続けるというシュールな状態が続いていたのですが、最近 
ようやく正常に運営されるようになりました。ぱちぱち。 
しかしそれとともに松千代閣下のインモラル名文の数々が抹消 
されてしまったのはいささか残念です。ウチのリンク紹介文も 
今は「とにかく行ってみましょう」となっている部分、以前は 
「ああ、もっと、ボクをいじめて!」とか書いてありました。 
その点だけは熱烈に復活を希望致します(爆) 
 
AMOS☆東京 待望の本格的在京戦車模型サークルHP 
なにわ戦車隊などを中心に盛り上がる西国に比べ、これまで 
東京というのは戦車モデラーのまとまった盛り上がりに欠ける 
エリアだったのですが、その潜在パワーを強烈なバキュームで 
吸い上げて炸裂させるサークルがついに出現しました。 
そもそもHP管理者が日本戦車模型コンテストの最高峰である 
喜屋コンのグランドマスターという時点で相当凄いんですが、 
飲み会がすっげーアホ話で盛り上がる辺りも素晴らしいです。 
いずれにしても今後の業界シーンを左右する場の一つになる 
ことは間違いないので、そういう意味でも目が離せません。 
 
Preussen:Panzerの部屋 某国際交流団体つながりのプロイセンさんのHP。 
もうばりばりに第三帝国趣味なんですが、「人にはそれぞれ 
究極の価値観というものがある。しかしそれを100%告白 
することが本当にいいことなのかは慎重に考える必要があり、 
自分のHPでもそれについては一切語らないことにしている」 
というスタンスは、「究極の価値観を日々追い続け、現状の 
到達度合を100%表現したがる、というか、周囲から見て 
バレバレになってしまう」吾輩と対照的で非常に興味深いです。 
 
Kafka goes Tokyo ドイツ人女子大生マライさんのブログ 
まだ大学生なんですけど、「人間性・非人間性・ドイツ性」の 
相関関係について私と極めて近い考え方をしている、という 
かなり凄い人でありまする。記事内容は普通の女の子っぽい 
ものから「現実の片隅に口を開けた異界の穴」の話に至るまで 
多岐にわたるもので、いずれにせよ、「ガイジンなのに日本語 
上手いでちゅねー♪」的なありきたりな誉め言葉がまったく 
意味をなさないあたりが素晴らしいです。 
 
早稲田模型慕情 吾輩の後輩に当たる早大「早稲田大学模型倶楽部」の幹事長、 
tokyomonogatariさんのブログ。吾輩と正反対の正統派モデラー 
ざます。いい仕事してます。しかも若いのに良識ありそうです。 
というかここまで落ち着いた感じだと、逆に、大脳の秘孔をうまく 
突くとYou は Shock!!!なすごい変貌を見せてくれるかもしれないぜ!! 
などと、つい余計なことを考えてしまいます。 
ああ、こういう馬鹿先輩の影響を受けていない彼は幸せだ!!!(爆) 
 
 
 以下続刊であります。
リンクフリーですが、出来れば相互リンクしたいので、ご自分の
ホームページのURLをご連絡頂けるとさいわいです。