これは休憩室で撮影された貴重なショット。
右から松千代、蘭丸十七万石、桜樹ルイ16世、ひろぽん。
蘭丸は色男くさいのでもてるらしいが真相はわからない。
その代わり「イタリアは最高っすよ」とか常々言ってるわりに
ドイツ戦車のことしか知らなかった、という事実は判明している。
 
昼休み、自席にて撮影。
決して業務中にこのようなバカをしているわけではないと
言いたいが、
全般的に何をやっても目立つとかはよく言われる。
一体なぜだろう。
世の中不思議なことが多すぎる。

言うまでもないが左は松千代閣下。

 
端末に向かい苦戦し続けるひろぽん。
1997年入社である。
残業が多い。
表情が疲労をリアルに再現しているのに注目。

それはともかくとして
早く立派なモデラーになってほしいものだ。

 
どうでもいいが、私がいつもお世話になっている松千代様は
悪の権化である。それは下掲写真をご覧になればおわかりであろう。
本人は超芸術と称しているが、ドイツの超科学を見れば一目瞭然なように
「超」とつくのは大概ろくでもないものである。
ああ、こんな写真を撮るためにスキーに行ってきたわけではないのだが。
 
 
 
 .....以下続刊であります。