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コーラス(ロータリーヴォイシーズ)・アカペラ・カラオケ

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コーラス(ロータリーヴォイシーズ)・アカペラ・カラオケ


「ロータリークラブ・ヴォイシーズ」

★大宮ロータリークラブの
「ロータリークラブ・ヴォイシーズ」
   平林 龍 先生の指導のもと2006.7.26結成!

「クリスマス例会」:「芝浦インターコンチネンタルホテル」(2006.12.3)にてデビュー!



「大宮サラブレッズ」にて一般デビュー(2006.12.16)


(レパートリー):クリスマスの歌
  1.「きよしこの夜」
  2.「ホワイト・クリスマス」
  3.「聖者の行進」


「酒蔵コンサート」+ 平林 龍ミニコンサート:さいたま市「大瀧酒造」(2007.4.11)



(レパートリー):春の歌
  1.「花」     : 武島羽衣 作詞・滝 廉太郎 作曲
  2.「早春賦」  : 吉丸一昌 作詞・中田 章 作曲
  3.「荒城の月」 : 土井晩翠 作詞・滝 廉太郎 作曲
  4.「ふるさと」 : 岡野貞一 作曲


「トレントン学生受入れコンサート」:さいたま市「清水園」(2007.7.25)


(レパートリー):夏の歌
  1.「夏は来ぬ」 : 佐々木信綱 作詞・小山作之助 作曲
  2.「われは海の子」 : 作詞・作曲 不詳
  3.「夏の思い出」 : 江間章子 作詞・中田喜直 作曲
  4.「さちうきび畑」 : 寺島尚彦 作詞・作曲


「平林 龍コンサート」+RV:「さいたま市民会館浦和」(2007.8.29)


(レパートリー)
  1.「夏は来ぬ」 : 佐々木信綱 作詞・小山作之助 作曲
  2.「われは海の子」 : 作詞・作曲 不詳
  3.「夏の思い出」 : 江間章子 作詞・中田喜直 作曲
  4.「さちうきび畑」 : 寺島尚彦 作詞・作曲
  5.「ヴァケイション」VACATION : works & music by Connie Francis and Hank Hunter


「クリスマスコンサート」神山久恵+平林 龍+RV:さいたま市「ギャラリー南風」(2007.12.18)


(レパートリー):クリスマスの歌
  1.「もろびとこぞりて」(Joy To The World) 
  2.「きよしこの夜」(Silent Night)
  3.「サンタが町にやってくる」(Santa Claus Is Comin'To Town)
     +「赤鼻のトナカイ」(Rudolph The Red-Nosed Reindeer)
  4.「星に願いを」(When You Wish Upon A Star)
  5.「聖者の行進」(When The Saints Go Marchin’In)


「ニューイヤーコンサート」大宮北、東ロータリークラブ合同例会:さいたま市「大宮サンパレス」(2008.1.12)


(レパートリー):春の歌
  1.「早春賦」 
  2.「ふるさと」
  3.「星に願いを」(When You Wish Upon A Star)
  4.「聖者の行進」(When The Saints Go Marchin’In)


「歌声ギャラリー」さいたま新都心 けやき広場 1F(2008.3.25)


(レパートリー):春の歌
  1.「早春賦」 
  2.「朧月夜」
  3.「荒城の月」
  4.「この道」
  5.「ふるさと」 
  6.「花」


「大宮ロータリークラブ夜間例会」大宮 東晶大飯店(2008.4.2)


(レパートリー):春の歌
  1.「早春賦」 
  2.「朧月夜」
  3.「荒城の月」
  4.「この道」
  5.「ふるさと」 


「片柳フラワーコンサート」さいたま市片柳コミュニティセンター(2008.7.19)


(レパートリー):夏の歌
  1.「夏の思い出」 
  2.「いい日旅立ち」
  3.「モルダウ」(チェコの交響詩「我が祖国」から)
  4.「サンタルチア」


「ミュゼオン音楽事務所1周年記念パーティー」カフェギャラリー「シャイン」与野駅西口(2008.8.23)


(レパートリー):夏の歌
  1.「夏の思い出」 
  2.「いい日旅立ち」
  3.「モルダウ」(チェコの交響詩「我が祖国」から)
  4.「サンタルチア」


「大宮ロータリー松澤会員在会50年記念」清水園(2008.11.18)


※無謀にも2人欠席で4人で挑戦!乾杯後で完敗!
(レパートリー):秋の歌
  1.「酒とバラの日々」 
  2.「哀しみの黒い瞳」(ナタリー)
  3.「モルダウ」(チェコの交響詩「我が祖国」から)
  4.「いい日旅立ち」


「春の相乗りコンサート」カフェギャラリー「シャイン」与野駅西口(2009.1.31)


(レパートリー):春の歌
  1.「早春賦」 
  2.「この道」
  3.「酒とバラの日々」
  4.「モルダウ」(チェコの交響詩「我が祖国」から)
  5.「哀しみの黒い瞳」(ナタリー)


「大宮ロータリー夫人同伴夜間例会」「クラウン」ソニックシティー1F(2009.6.12)


※バンマスが酔っ払って歌詞を間違い大失敗!
(レパートリー):
  1.「上を向いて歩こう」(中村八大) 
  2.「見上げてごらん夜の星を」(いずみたく)


「ミュゼオン・サロン発表会」「アトリエムジカ」代々木(2009.6.14)


(レパートリー):
  1.「上を向いて歩こう」(中村八大) 
  2.「見上げてごらん夜の星を」(いずみたく)
  3.「モルダウ」(チェコの交響詩「我が祖国」から)
  4.「希望の鐘が鳴る朝に」(高見沢俊彦)


「語学留学生による日本語弁論大会」「ソニック小ホール」大宮(2009.7.13)


(レパートリー):
  1.「花」(喜納昌吉) 
  2.「見上げてごらん夜の星を」(いずみたく)
  3.「上を向いて歩こう」(中村八大)
  4.「里の秋」(海沼 実)
  5.「竹田の子守唄」
  6.「ふるさと」(岡野貞一)


「ミュゼオン2周年記念パーティー」「カワイ表参道コンサートサロン・パウゼ」原宿(2009.8.27)


(レパートリー):
  1.「上を向いて歩こう」(中村八大) 
  2.「見上げてごらん夜の星を」(いずみたく)
  3.「モルダウ」(チェコの交響詩「我が祖国」から)


メンバーのI氏のご長男の「結婚式披露宴」「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」浦安(2009.9.19)

(レパートリー):
  1.「モルダウ」(チェコの交響詩「我が祖国」から) 



「ボジョレーヌーボー+H氏50年在会」夜間例会:さいたま市「清水園」(2009.11.19)


(レパートリー):クリスマスの歌
  1.「もろびとこぞりて」(Joy To The World) 
  2.「きよしこの夜」(Silent Night)
  3.「サンタが町にやってくる」(Santa Claus Is Comin'To Town)
     +「赤鼻のトナカイ」(Rudolph The Red-Nosed Reindeer)



「大宮ロータリークラブ・クリスマス夫人同伴例会」「ウェスティンホテル東京」(2009.12.5)


(レパートリー):
  1.「乾杯の歌」のバックコーラス 



「Festival de marche」:さいたま市民会館小ホール(2010.3.20)


(レパートリー):
  1.「荒城の月」 
  2.「ふるさと」
  3.「ゴッド・ファザー 愛のテーマ」
※テノールの渋木氏が欠席で5人で頑張りました。



「歌声コンサート in シャイン」:与野カフェギャラリー・シャイン(2010.3.27)


(レパートリー):
  1.「荒城の月」 
  2.「ふるさと」
  3.「ゴッド・ファザー 愛のテーマ」
※今回もテノールの渋木氏が欠席で5人で頑張りました。



「大森ロータリークラブ」:大森東急イン(2010.4.22)


(レパートリー):
  1.「荒城の月」 
  2.「モルダウ」
  3.「哀しみの黒い瞳」(ナタリー)
  4.「ゴッド・ファザー 愛のテーマ」
※今回もテノールの渋木氏が欠席で5人で頑張りました。



「大宮ロータリークラブ 夫人同伴例会」:清水園(2010.6.23)


(レパートリー):
  1.「荒城の月」 
  2.「ふるさと」
※今回もテノールの渋木氏が練習不足で5人で頑張りました。



「ミュゼオン」発表会:代々木上原・ムジカーザ(2010.7.19)


(レパートリー):
  1.「ふるさと」 
  2.「モルダウ」
  3.「哀しみの黒い瞳」(ナタリー)
  4.「ゴッド・ファザー 愛のテーマ」
※今回もテノールの渋木氏が欠席で5人で頑張りました。
 しかし今回は渋木氏が写真、録音で参加してくれました。 



「平林 龍氏デビュー披露パーティー」:五反田・ヌキテパ(2010.11.13)


(レパートリー):
  1.「ゴッド・ファザー 愛のテーマ」 
※今回はバスの本多氏が欠席で5人で頑張りました。
デビューおめでとうございます。



「大宮RCクリスマス例会」:東京ミッドタウン「ボタニカ」(2010.12.11)


(レパートリー):
  1.「もろびとこぞりて」 
  2.「きよしこの夜」
  3.「赤鼻のトナカイ」
  4.「聖者の行進」
  5.「ゴッド・ファザー 愛のテーマ」
※今回は久しぶりに6人そろってで頑張りました。



「ロータリー2770地区第3グループIM」:ラフレさいたま(2011.2.8)


(レパートリー):
  1.「ゴッド・ファザー 愛のテーマ」 
※IM懇親会にて各クラブ対抗かくし芸大会にて、ご披露しましたが
  品が良すぎたようで、4位落選でした。



ロータリーボイシーズ5周年記念「酒蔵コンサート」:さいたま市「大瀧酒造」(2011.5.18)
  (友情出演:大宮RC.ブロス +平林 龍ミニコンサート)


(レパートリー):初夏の歌+東北大震災復興を願って!
  1.「夏は来ぬ」
  2.「ふるさと」
  3.「上を向いて歩こう」
  4.「見上げてごらん夜の星を」 
  5.「哀しみの黒い瞳」 
※大宮RCの例会でしたので、メンバーの方々からの評価も高く、
  いくらか成長しているのかもしれません。


「宮沢様大宮区長就任祝い」:与野駅西口「シャイン」(2011.5.20)


(レパートリー)
  1.「上を向いて歩こう」
  2.「見上げてごらん夜の星を」
※平林先生の関係で知り合った音楽仲間の宮沢様がこの4月に
  さいたま市大宮区長に就任されたお祝いの席で2曲だけ披露
  しました。今回はバスの岩崎さんが欠席で5人でしたがいい
  感じで気持ち良くできました。


「大型マンション オープニングイベント」:グランドミッドタワーズ大宮(2011.6.5)
  (友情出演:指揮 井上氏 +ピアノ 平林 龍氏)


(レパートリー):初夏の歌+東北大震災復興を願って!
  1.「夏は来ぬ」
  2.「ふるさと」
  3.「上を向いて歩こう」
  4.「見上げてごらん夜の星を」 
  5.「哀しみの黒い瞳」 
※中庭を望む広い共用スペースにて他数組と出演しました。


「さいたま市国際ふれあいフェア」:浦和駅東口広場パルコ(2011.10.9)


(レパートリー):外国の歌+東北大震災復興を願って!
  1.「哀しみの黒い瞳(ナタリー)」
  2.「ゴッド・ファザー 愛のテーマ」
  3.「聖者の行進」
  4.「ふるさと」
  5.「上を向いて歩こう」
※初めてタキシードで決めてみました。


「クリスマスコンサート」:グランドミッドタワーズ大宮(2011.12.17)
  (指揮 たい子先生 +ピアノ 浅井由紀氏)


(レパートリー)
  1.「もろびとこぞりて」
  2.「きよしこの夜」
  3.「サンタが町にやってくる+赤鼻のトナカイ」
  4.「見上げてごらん夜の星を」 
  5.「聖者の行進」
  6.「ふるさと」  
※単独のコンサートで、たい子先生の「アメージング・グレース」他。


「平林音楽教室2012発表会」:カフェギャラリー「シャイン」与野(2012.1.22)
  (指揮・ピアノ たい子先生)


(レパートリー)
  1.「早春賦」
  2.「The Longest Time」
  3.「見上げてごらん夜の星を」
  4.「ふるさと」 
※たい子先生の教室の生徒さん達と一緒に参加しました。


その他の音楽活動

「ひらたしげるとブルーコミック」YFG

 「楽フェア」に影響を受けてもう1グループが誕生しあました。
グループ名は「ひらたしげるとブルーコミック」と言います。構成メンバーは大宮商工 会議所青年部だけで5名、まだまだですが頑張ってます。

 [ひらたしげるとブルーコミックのレパートリー] 1.「学園天国」

                               2.「夜空ノムコウ」

                               3.「空も飛べるはず」

                               4.「TUNAMI」

                               5.「PIECES OF A DREAM」

                               6.「大きな古時計」

                               7.「恋人がサンタクロース」

@2003.1.16(ラフォーレ清水園)の写真が残念ながらありませんが、 それ以降Aは「写真集」へどうぞ。


  「2002年大宮商業祭り」でプロの卵に混じり素人のアカペラグループ「楽フェア」 が産声
をあげました。その6人の中に年甲斐もなくmoseこと私も「コーラス1」として一番高い声で参加 させていただきました。集まった市民の方々の評判も良く各地商工会議所青年部の忘年会、新年会に 呼ばれてます。

 [楽フェアのレパートリー]   1.「一生懸命君が好きだ」

                   2.「スタンド・バイ・ミー」

                   3.「ソー・マッチ・イン・ラブ」


@2002.10.26(大宮市民の森)
これが「楽フェア」です、さてmoseは何番目でしょう?


A2002.12.14(浦和東武ホテル)
今回は体育会のスタイルで、moseは合気道着!


B2002.12.19(大宮「モルツ」)
黄色い蝶ネクタイにタスキ?助◯◯〜!


C2003.1.28(さいたま新都心「ラフレ」)
マイク無しでベースはきつかった〜!


「チーム ストーリー」YEG

 さいたま商工会議所青年部ミュージッククラブ主催の「真冬のファンタジー」に出演しました。
グループ名は「チーム ストーリー」と言います。構成メンバーはさいたま商工 会議所青年部現役、OBで5名(張、藤嶋、高橋、望月、私)、まだまだですが頑張ってます。

 [チーム ストーリーのレパートリー] 1.「another story」



2010.1.31(大宮ライブハウス「マッカーサー」)


「チーム バタフライ」YEG

 さいたま商工会議所青年部ミュージッククラブ主催の「月光」に出演しました。
グループ名は「チーム バタフライ」と言います。構成メンバーはさいたま商工 会議所青年部現役、OBで5名(張、大森、藤嶋、高橋、私)、まだまだですが頑張ってます。

 [チーム バタフライのレパートリー] 1.「めぐり逢えたから」

                         2.「Love&Peace Inside?」

                         3.「夢で逢えたら」



2010.11.21(大宮ライブハウス「マッカーサー」)


カラオケ大好き人間、集まれ〜!。


  そこで仲間集めのためにまずは、カラオケなら毎日でもいいというカラオケ大好き人間 を募集したいと思います。出来れば週一回、無理なら月一ペースで責任を持って開催できる という自信のある方(グループでも可)、年齢は大学生以上で上限なし、ジャンルもラルク から演歌と自由、場所は大宮カタクラパーク前の「シャララ」、曜日は火曜日がありがたい。
時間はPM7:00〜11:00ごろ、会費等は集まった顔ぶれを見て、検討します。 まずは掲示板かメールでお願いいたします。最初は小人数でスタートしましょう。



最近のまあまあのカラオケ




○睡蓮花(湘南乃風)

※夏には、海辺には最適な一曲です、でも人にでは無理です。2009.2.21

○扉(GReeeeN)

※高校野球の入場行進曲にもなったり、いい応援歌だ。2008.11.24

○時の足音(コブクロ)

※最後の盛り上がりに特徴があり、耳に残って忘れられない。2008.10.13

○Ti Amo(EXILE)

※EXILEの歌は似ているのが多いが、女性に人気だからしょうがない。2008.9.13

○蕾(コブクロ)

※何かの応援歌だと思うが、詩も曲も素晴らしい。2007.12.31

○純恋歌(湘南乃風)

※グループで歌う曲だが、ラップを含めチャレンジする価値はあった。2007.3.29

○しるし(Mr.chijdren)

※非常に難しい歌だけど、なかなかちゃんと歌える人も少ないのでOK。2006.11.15

○三日月(絢香=AYAKA)

※久しぶりにいい歌だね、ちょうど一つの別れと重なって、ただ今マイブームです。2006.10.25

○地上の星(中島みゆき)

※大御所健在!あの怪しげな女性は、NHK「プロジェクトX」の力を借りながらも、最近では異例の ロングセラーを記録している。さすがである。

○もらい泣き(一青ひととよう)

※彼女も歌い方と声に特徴があり、第二弾も期待してみたい。

○涙(なだ)そうそう(夏川りみ)

※彼女も沖縄あたりの出身なのか?分からないが、南国風の独特な味がありいい曲だ。この曲は 「BIGIN」が作ったものらしいが粘って彼女がもらったそうだ。また、彼女はデビューしたての 頃、戸田市民会館で観たことがあり、その頃から上手かった記憶が残っています。

○車線変更25時(キンモクセイ)

※彼らの歌は、僕みたいな中年には非常に心地よいものがある。これからもこの方向で頑張 ってもらいたい。

○The Perfect Vision(MINMI)

※いい歌い手出てきました、リズム感が素晴らしい。この曲を自分で作っていたら尊敬しちゃいます。

○大きな古時計(平井 堅)

※彼が歌うと何でもいいのか?と言いたいが、いいからしかたがない。

○WILL(中島美嘉)

※若くて綺麗な顔をしているが、単にアイドル路線だけでなく、歌もうまいし、声もいい。

○くちばしにチェリー(EGO−WRAPPIN)

※昔懐かしい曲だが、非常に難しくて歌えない。でも、歌えたらカッコイイと思います。

○SONS OF THE SUN(麻波25)

※乗りのいい曲で自然と体が動いてしまいます。

○SAKURAドロップス(宇多田ヒカル)

※やはり美味いね。

○2002 FIFA WORLD CUP KOREA/JAPAN TM OFFICIAL CONCERT(東京スタジアム 6/28)

※ローリン・ヒル、平井 堅、T−スクェア、ケミストリー、ヴォイシズ・オブ・コリア・ジャパン、倉木麻衣、ゴスペラーズと豪華絢爛たる7組が一気に観られて楽しかったが、約5時間に及ぶコンサートに、帰りの混み様から考えて、年齢には逆らえないことを知った。

○二人のアカボシ(キンモクセイ)

※新しいグループだと思われますが、メロディーにどこか懐かしさを感じる気持ちのいい曲。第二弾にも期待をしてみたい。

○Midnight Dejavu 〜 色彩のブルース(EGOーWRAPPIN)

※どんなグループだかは分かりませんが、こんなブルースが聴きたかった。

○traveling(宇多田ヒカル)

※やはり音楽的センスには抜群のものがあるのでしょう、自然に乗っていけるいい曲だと思います。

○白い恋人達(桑田圭祐)

※この2001年のクリスマスはこれで決まり、またまた放たれた桑田のソロ、さすがです。

○You Go Your Way(CHEMISTRY)

※ただ何曲も出していないが、彼らの位置は確定しつつあります。

○Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭(EXILE)

※コーラスは素晴らしいが田舎臭いゴスペラーズに対抗してカッコイイグループだ。

○secret base〜君がくれたもの(ZONE)

※高校生ぐらいだあろうか?女性だけのバンドでこの曲はいい。

○潮騒(Skoop On Somebody)

※新人だがコーラスを交えて、メインボーカルを声がすばらしい。

○I WILL GET YOUR KISS(中川晃教)

※面白い歌い方をするが、第二弾を見てみたい。

○君の名を呼ぶ(浜田省吾)

※久しぶりに大御所の登場、搾り出すようなブルースはハマショーならではののも。ジワジワと売れて行くはずです。

○波乗りジョニー(桑田奎祐)

※この2001年の夏はこれで決まり、久しぶりの桑田のソロ、さすがです。

○Lifetime Respect(三木道三)

※見た目はチンピラ風、詩が良く、ラップというよりは変わったR&Bって感じで耳に残る。

○トロピカ〜ル 恋して〜る(松浦亜弥)

※勢いを感じたんだけどな〜、売れなかったね。

○Best Friend(キロロ)

※詩もよく、癒しのキロロ健在の一曲、ドラマの主題歌にもなったもの。

○Point of No Return(ケミストリー)

※彼らの第二弾だと思うけど、またまた癒し系でOK。これで本物だと証明されたわけだね。

○CORAZON(DA PUMP)

※相変わらず乗りが良く、ラップとの組み合わせもグ〜!ラテン系の気持ちのいい作品。

○Free World(ラブ・サイケデリコ)

※日本語も歌い方でここまで英語のように聞こえるのかと感心させられた。この曲の気だるさは、どこかアメリカ西部の田舎町のイメージを僕ら日本人にも与えてくれている感じで気持ちがいい。

○Only One(清 貴)

※こちらも実力派男性ボーカル、次ぎの曲が聴いてみたい。

○ピーシズ・オブ・ア・ドリーム(ケミストリー)

※実力派男性二人組の登場、ゴスペラーズばりのコーラスの素晴らしさと歌唱力には脱帽、曲もいい。

○ultra soul(B’Z)

※ちと短いがこれもヒット間違い無し。相変わらずカッコイイね〜、B’Zは!。

○初恋(アイコ)

※アイコワールド満載の気だるさとねちっこさが男心をくすぐるね。

○パピヨン(島谷ひとみ)

※外国の歌のカバーだけあってなかなか乗りが良く、展開も面白い。一本目が演歌デビューに続く二本目とは思えないね。

○CAN YOU KEEP A SECRET?(宇多田ヒカル)

※久々の新曲でいい悪いではなく、アメリカで元気に学生してました〜、ただいま〜!の一曲。

○僕の背中には羽根がある(キンキキッズ)

※今回はラテン系の乗りでもう少し流行るかと思いきや、片割れの太り方が以上で反感を買われたか、今一つ伸びが無かった。

○Miracles(平井 堅)

※またまた行ってしまうバラードかな?女性には「even if」のようなバラードより「LOVE OR LUST」の方が人気があるようですが。

○call(徳永英明)

※徳永ファンとしては売れてもらいたい一曲です。ここのところろくな曲がなかったので今回は期待してます。

○We are(Do As Infinity)

※どんなグループだかもよく知らないが身体が自然とスウィングしてしまうようないい曲です。

○I’m here saying nothing(矢井田 瞳)

※「my sweet darin」といい出す曲、出す曲ヒットする本物の登場だね、何と言ってもあの裏返る声がいいね。

○告白(ゴスペラーズ)

※あまり目立たないグループだがコーラスにおいては抜群だし、いい曲にめぐり逢えてきているようです。

○I miss you(ミーシャ+ドリカム)

※この二人を組ましたら反則と言えなくもないがさすがです。

○if(DA PUMP)

※だんだんダ・パンプの実力が確定してきたことを実感させる乗りのいい曲、ラップもしつこくなくて聴きやすい。

○even if(平井 堅)

※分りやすいバラード、平井 堅ワールドと言える素敵な一曲。

○Missing You(グレイ)

※やはり冬、雪とくればグレイでしょう、ただかなり高いので歌うのは難しい。

○everything(ミーシャ)

※ミーシャ久々の登場でやってくれます、彼女ならではのバラードです。

○サウダージ(ポルノ・グラフィティー)

※このグループ最初のランキングNO.1に輝いた記念すべき一曲。

○HOTEL PACIFIC(サザン・オールスターズ)

※サザンらしい華やかな一曲、こうこなくっちゃね。

○月光(鬼束ちひろ)

※何と言っても透き通った声とドラマチックなメロディがいいので息が長い一曲。

○handole(Double feat F.O.H)

※Doubleの一人が、悲しみを乗り越えて久々の乗りのいい、気持ちのいい一曲。

○F(Sayuki)

※新人だが、売れるか売れないかは分らないけれど、乗りが良く実力はあると見た。宇多田ひかるの場合もそうだったけどまた当たるかな?

○ホタル(スピッツ)

※かの一世を風靡したスピッツが帰って参りました。

○桜坂(福山雅治)

※女性に人気はあるが、決して歌はいいものに当たってなかったと言えよう。でも、今回はいいね、 しばらく行けるかな?

○楽園、why(平井 堅)

※R&Bの大型新人って感じで、久しぶりの本物だ。日本人離れした顔立ちと綺麗な声が特徴だね。

○卒業(尾崎 豊)

※古いんですが、尾崎と言えばきお彦で育った人間としては新鮮に聞こえます。

○罪と罰、ギブス(椎名林檎)

※若い女性にとってカリスマ的な彼女の才能は本物、女性には詩が、男性にはあの気だるさが受けて いるのではなかろうか。

○ZEUS2000・ZEEBRA/SUGER SOUL(モーターマン)

※国鉄のアナウンスを曲にした面白さと、京浜東北線を絡めているので外すわけに行かない。

○あなたのキスを数えましょう(小柳ゆき)

※現役高校生でこの歌唱力、これでいいのか日本!まあまあ、やはり徐々に人気が出てきただけあって、聞けば聞くほど良くなって行く実力のある曲だね。

○LOVE ,Day After Tomorrow(Mai Kuraki)

※ニューヨークかどこかでデビューしてから、日本デビューと宇多田の二番煎じの感が否めず売れずにいたが、なかなか洗練されててカッコイイ曲なのでどんどん売れてきたね。若いのに凄いね。

○聖なる海とサンシャイン(イエロー・モンキー)

※「バラ色の日々」が出たばかりなのにどうしたの?と聞きたくなるぐらい早いリリースですが、こっちのがいいかな 、詩は良く聞いてないので分らないが、曲は歌うと気持ちがよさそうなナンバーだ。

○恋のダンスサイト(モーニング娘)

※LOVEマシーンに続きヒット間違い無し。

○TSUNAMI(サザン・オールスターズ)

※サザンにしか歌えないバラード、桑田にしか書けない詩こちらも久々にいいね。

○口笛(ミスター・チルドレン)

※久しぶりに良き日のミスチルが帰ってきた、一皮剥けて大人になりましたとでも言いたそうな一曲です。

○Bounce with me(Sayuki)

※これもR&Bでしょ、女性ボーカルもいいが、バックに流れている男性の本格的ラップがカッコイイんだなこれが。 新人だが、ただこの曲でいきなりブレイクするタイプ(プチモニのような派手さはない)ではないので、ここ2,3 曲が正念場だね。

○Someday(AN−J)

※R&Bっつうのかな、女性の3人組のグループ、新人だけど実力あり、大人ののりというのかな、リズムがいいね、 心地いい。最近ではCMにも使われているので、地味だがそこそこ行くかな。

○there must be an angel(井手麻里子)

※青空に突き抜ける爽やかな高音から始まり、耳当たりのいいテンポのフレーズ(何と言っているのか分らないのだが) の繰り返しか気持ちいい。

○カブトムシ(aiko)

※前作の花火も良かったけど、これもいいね!気持ちが入っていくね。

○本能(椎名林檎)

※彼女は才能があり、味があるので可愛さなんかで売れるような短命な歌手じゃなくて松任谷ゆみって感じかな。

○空の瞳(bird)

※相も変わらずカッコイイね!自然と身体が動いてしまいそうになるね。

○TINAのアルバム

※カッコイイ、ジョージ・ベンソンのブリージングを髣髴させる。

○Garden(Sugar Soul feat Kenji)

※けんじのパーツを練習中、ラップは何回も歌ってみないと感じすらつかめない。

○雨のMelody(Kinki Kids)

※どこか70〜80年代の匂いがして懐かしい。

○星のかけらを探しに行こうAgain(福耳)

※女性ボーカルのハスキーボイスがたまらない。

○the Sound of Carnival(久保田利伸)

※さすが久保田って感じ、のりが良く、力いっぱい歌えるのがいい。

○MAGIC(Tina)

※コマーシャルにもさびの部分が使われていて、良く知られているが黒人女性ボーカルのようでカッコイイ。

○Greatful Day(Dragon Ash)

※これはかなりやりましたので完璧です。

○Hungry Spider(槇原敬之)

※槙原にしては歌いやすい方でしょう。すっかり痩せてしまったと思ったら、やはり捕まっちゃいましたね。

○陽炎(the end of genesis T.M.Revolution)

※名前が長くなってから、どの曲も非常によく似ていてつまらない。歌ってみるとキーがかなり高い、もしかすると最近の高い歌が多い中でも一、二を争うのでは?

○ガタメキラ(太陽とシスコム−ン)

※つんく君、さすがだね。あたいは認めるよ。

○フラワ−(Kinki Kids)

※キンキの歌はみんな良いね。

○BEATS(bird)

※クラブ系って言うんですか?行ったことはないけれど、歌はいい。

○First Love(宇多田ヒカル)

※オートマチックも良かったけれど、また違ってスローバラードって言うか、うまいね。

○BELIEVE(Misia)

※久々の登場だね、宇多田が出るまではあなたしかいなかったよ。

○Girls be ambitious!(TRUE KissDESTINATION)

※小室君、もう少し力を入れないとね。





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