面白いか、ためにならないと本とは言えない。 最近読んだ本(ここ5年) 「B型 自分の説明書」 Jamais Jamais(文芸社) 「新 歴史の真実」 前野 徹(講談社) 「梅原猛の授業 仏教」 梅原 猛(朝日新聞社) 「Creepy Susie and 13Other Tragic Tales for Troubled Children」 Angus Oblong(洋書) 「十二番目の天使」 オグ・マンディーノ(求龍堂) 「ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本」 向山淳子・向山貴彦(幻冬社) 「声に出して読みたい日本語」 斎藤 孝(草思社) 「世界がもし100人の村だったら」 再話:池田香代子、対訳:C.ダグラス・ラミス(マガジンハウス) 「自分の木」の下で 大江健三郎・大江ゆかり(朝日新聞社) 「金持ち父さん、貧乏父さん」 ロバート・キヨサキ+シャロン・レクター(筑摩書房) 「新世紀・流通革命」 山口孝栄(ダイヤモンド社) 「在宅介護時代の家づくり・部屋づくり」 米木英雄(寿郎社) 「チーズはどこに消えた?」 スペンサー・ジョンソン(扶桑社) 「プラトニック・セックス」 飯島 愛(小学館) 「話を聞かない男、地図が読めない女」 アラン・ピーズ+バーバラ・ピーズ/藤井留美(主婦の友社) 「だから、あなたも生きぬいて」 大平光代(講談社) 「買ってはいけない」 船瀬俊介、三好基晴、中山登志子、渡辺雄二(「週間金曜日」別冊ブックレット) 「新築のプロも知らないコワサ教えます」 船瀬俊介(築地書館) 「それでも真っ当な料理店」 田中康夫(ぴあ) 「痛快!経済学」 中谷 巌(集英社インターナショナル) 「監督」 海老沢泰久(文春文庫) 「大学図鑑!ダイガクミシュラン2000.有名大学のすべてがわかる」 オバタカズユキ、石原壮一郎(ダイヤモンド社) 「法華経を生きる」 石原慎太郎(幻冬舎) 「他力」 五木寛之(講談社) 「子どもにウケる科学手品77」 後藤道夫(ブルーバックス=講談社) 「新しい歌をうたう」 鈴木光司(新潮社) 「日 蝕」 平野啓一郎(新潮社) 「松本坊主」 松本人志(ロッキング・オン) 「日本語練習帳」 大野 晋(岩波新書) 「愛でもくらえ」 ビートたけし(祥伝社) 「戦争論争戦」 小林よしのり、田原総一郎(ぶんか社) 「バースディ」 鈴木光司(角川書店) 「本当は恐ろしいグリム童話」 桐生 操(KKベストセラー) 「理由」 宮部みゆき(朝日新聞社) 「幸福の革命」 大川隆法(幸福の科学) 「紬の里」 立原正秋(新潮文庫) 「渡辺篤史のこんな家に住みたい」 渡辺篤史(講談社) 「不良中年は楽しい」 嵐山光三郎(講談社) 「オーディション」 村上 龍(幻冬舎) 「ブエノスアイレス午前零時」 藤沢 周(河出書房新書) 「五体不満足」 乙武洋匡おとたけひろただ(講談社) 「淳」 土師はせ守(新潮社) 「晩年の研究」 保坂正康(講談社) 「早わかり世界史」 宮崎正勝(日本実業出版社) 「これから10年、なぜ売れる、なぜ売れない!」 西村 晃(三笠書房刊) 「霞町物語」 浅田次郎(講談社) 「新ゴーマニズム宣言special戦争論」 小林よしのり(幻冬舎) 「北朝鮮拉致工作員」 安明進(徳間書店) 「小説「聖書」<新約篇>」 ウォルター・ワンゲリン(徳間書店) 「子どもをのばす「9つの性格」」 鈴木秀子(PHP研究所) 「小さなことにくよくよするな!」 リチャード・カールソン(サンマーク出版) 「絶対音感」 最相葉月(小学館) 「三本の矢」(上・下) 榊 東行(早川書房) 「蒼天航路(まんが)」 李學仁・王欣太(講談社) 「読めそうで読めない漢字2,000」 加納喜光(講談社+α文庫) 「出家とその弟子」 倉田百三(新潮文庫) 「宣戦布告」(上・下) 麻生 幾(講談社) 「鄙の記憶} 内田康夫(読売新聞社) 「ダディ」 郷ひろみ(幻冬社) 「天涯の花」 宮尾登美子(集英社) 「大河の一滴」 五木寛之(幻冬社) 「「昭和」という国家」 司馬遼太郎(NHK出版) 「春の高瀬舟・御宿かわせみ」 平岩弓枝(文藝春秋) 「夫婦茶碗」 町田 康(新潮社) 「ループ」 鈴木光司(角川ホワー文庫) 「らせん」 〃(〃) 「リング」 〃(〃) 「OUT」 桐野夏生(講談社) 「鳥頭紀行(ジャングル編)」 西原理恵子+勝谷誠彦(スターツ出版) 「命の使い方」 落合信彦(小学館) 「月のしずく」 浅田次郎(文藝春秋) 「「家をつくる」ということ」 藤原智美(プレジデント社) 「雑学・日本なんでも三大ランキング」 加瀬清志・畑田国男(講談社+α文庫) 「つい誰かに話したくなる雑学の本」 日本社(講談社+α文庫) 「他人をほめる人、かなす人」 フランチェスコ・アルベローニ(草思社) 「氷の淑女」(上・下) シドニィ・シェルダン(徳間書店) 「まる子だった」 さくらももこ(集英社) 「女たちのジハード」 篠田節子(集英社) 「「次」はこうなる」 堺屋太一(講談社) 「トットちゃんとトットちゃんたち」 黒柳徹子(講談社) 「子どものための哲学対話」 永井 均(講談社) 「教科書が教えない歴史2」 自由主義史観研究所(産経新聞社) 「もも子の世界あっちこっちめぐり」 さくらももこ(集英社) 「「困った人たち」とのつきあい方」 ロバート・M・ブラムソン(河出書房新社) 「鉄道員(ぽっぽや)」 浅田次郎(集英社) 「村上朝日堂いかにして鍛えられたか」 村上春樹、安西水丸(朝日新聞社) 「術語集U」 中村雄二郎(岩波新書) 「運命を拓く」 中村天風(講談社) 「未解決殺人事件」 タイム・ライフ編(同朋舎出版) 「ハッブル望遠鏡が見た宇宙」 野本陽代、R・ウィリアムズ(岩波新書) 「コリアン世界の旅」 野村 進(講談社) 「本の雑誌血風録」 椎名 誠(朝日新聞社) 「強運な女になる」 林真理子(中央公論社) 「故事ことわざ辞典」 宮 賢編(朝霞JC20周年) 「日本の地名」 谷川健一(岩波新書) 「邪眼鳥」 筒井康隆 「BC!な話」 竹内久美子(新潮社) 「90分でわかる「宗教」の読み方」 岩澤 亮 「ゲーム理論の思考法」 嶋津祐一 「蝉しぐれ」 藤沢周平 「この一粒の知恵の種」 船井幸雄 「生命の意味論」 多田富雄 「女盗賊プーラン(上・下)」 プーラン・デヴィー 「残りの雪」 立原正秋(新潮文庫) 「平気でうそをつく人たち」 M・スコット・ペック(草思社) 「失楽園(上・下)」 渡辺淳一 「勝てば官軍」 藤田 田(KKベストセラーズ) 「少年H(上・下)」 妹尾河童 「海峡の光」 辻 仁成 「家族シネマ」 柳 美里 「イコン(上・下)」 フレデリック・フォーサイス(角川書店) 「小が大を呑む」 土屋義彦 「涙が出るほど いい話」(社)「小さな親切」 運動本部 「不夜城」 馳 星周 「7つの習慣」 スティーブン・R・コヴィー 「世の中のしくみ事典」 安部直文、テッド・高橋 「教科書が教えない歴史」 「生命を癒す」 斎藤忠光 「「超」勉強法(実践編)」 野口悠紀夫 「レキシントンの幽霊」 村上春樹 「日本の歴史がわかる」 小和田哲男 「弟」 石原慎太郎 「目からウロコが落ちる 人生の鉄則」 中島孝志 「人間通になる読書術」 谷沢永一 「心理操作ができる本」 渋谷昌三 「脳内革命2」 春山茂雄 「峠(上・下)」 司馬遼太郎 「神々の指紋(上・下)」 グラハム・ハンコック 「EQこころの指数」 ダヌエル・ゴールドマン 「議論に絶対負けない法」 ゲーリー・スペンス 「論理的に話す方法」 小野田博一 「人を動かす」 デール・カーネギー 「自分のための人生」 ウェイン・W・ダイアー(渡辺昇一訳) 「人生を楽しむコツ」 谷沢永一、渡辺昇一 「知的人間学のすすめ」 中川昌彦 「30代を最高に生きたヒント」 瀬川博美 「脳内革命」 春山茂雄 「人間通」 谷沢永一 「「超」勉強法」 野口悠紀夫 ※読んだ本はまとめを書くようにしています。時間を見つけて写していきますが、まだクリックしても「本のまとめ・解説」に飛べない本もあります。 ご意見ご感想等有りましたらE-Mailください。お待ちしています。