マコーレ・カルキン
『ジブラルタル号の出帆』
1988年 アメリカ
出演:バート・ランカスター、スージー・エイミス、マコーレ・カルキン
監督:ダニエル・ペトリ
内容:ひとりの老人を中心に、4人の子供たちと8人の孫たち、3世代に渡る家族の交流を描いているヒューマン・ドラマ映画。孫のひとりとしてマコーレ・カルキンが出演している。
『おじさんに気をつけろ!』
1989年 アメリカ
出演:ジョン・キャンディ、マコ−レ・カルキン
監督:ジョン・ヒューズ
内容:両親が留守をすることになり、にわか世話係になった太っちょの伯父さんの奮闘と子供たちとの交流を描いているファミリー・コメディー映画。ラッセル家では、急病のお爺さんを看病するために両親が長期間に渡って家を留守にすることになって、子供たちは自由な生活が出来ると大喜びだった。しかし、そんな子供たちの喜びも束の間だった。太っちょの40歳で独身のバック伯父さんが面倒を見にやって来ることになったからだ。監督は『大災難P.T.A.』でもジョン・キャンディとコンビを組んだジョン・ヒューズ。
『ホーム・アローン』
1990年 アメリカ
出演:マコーレ・カルキン、ジョー・ペシ、ダニエル・スターン、ジョン・ハード、キャスリン・オハラ、ロバーツ・ブロッサム
監督:クリス・コロンバス
内容:クリスマス休暇に、家に1人置き去りにされた大家族の少年が、2人組の泥棒から家を守るために1人戦う姿を描いているコメディー映画。シリーズ第3弾『ホーム・アローン3』(1997年)には、マコーレ・カルキンに代わってアレックス・D・リンツが出演している。
『マイ・ガール』
1991年 アメリカ
出演:アンナ・クラムスキー、マコーレ・カルキン、ダン・エイクロイド、ジェイミー・リー・カーティス、リチャード・マジュアー、グリフィン・ダン、アン・ネルソン
監督:ハワード・ジーフ
内容:父親の再婚相手に反発する幼い少女と、少女を見守る少年との淡い初恋を切なくユーモラスに綴っているヒューマン映画。独身の父親に恋人ができて悩む少女ベーダ。そんな彼女の心の支えは、隣に住む幼なじみの少年トーマスだけだった。
『くるみ割り人形』
1993年 アメリカ
出演:マコーレ・カルキン
監督:エミール・アルドリーノ
内容:E・T・ホフマン原作のチャイコフスキー作曲のバレエ劇を基に映画化。くるみ割り人形から変身した王子が、少女を魔法の島に案内するファンタジー映画。
『ゲッティング・イーブン』
1994年 アメリカ
出演:マコーレ・カルキン、テッド・ダンソン
監督:
内容: