コナン私作小説の近況報告


サイト閉鎖相次ぐ

2003/03/30

 このサイトを開設してから、思いで深いサイトがいくつか消えていっています。
「Top Secret」 「コナン&まじっく快斗らぶらぶ推進派♪」 「小南クリニック」 「W's Cafe & ♭♭」 「Privert Eye」 「Net Of BIO-SPHERE」 「コんナンあり!?」 「TO HEART」 「K.server+」 「SKCH.」 「Conan Delivery Service」 「Love Factory」 「高木刑事ファンの館」 「森の横丁」 「Black Rose Garden」 「迷探偵こにゃんのページ」 「月瀬の部屋」 「tear+」
 みなさんがご存知のサイトもあるかと思います。どのサイトにもとてもいい小説があったのですが、管理人にも都合があるので仕方ないことだと思います。突然なくなって行方不明になったサイト、管理人が閉鎖を宣言したサイト、いろいろありますが、発見までに多少時間がかかるのでページに反映するのに時間がかかってしまいます。リンク切れや閉鎖サイトを見つけたらくっきーまで連絡くださるとうれしいです。(^_^;)
 でも、ネット全般を見てるとなくなるサイト以上に生まれるサイトが多いことに気がつきます。これからもどんどんネットでコナン小説の輪が広がって欲しいなぁと思ったり。


毒のあるコメディ

2001/03/24

 最近迷探偵こにゃんのページ(閉鎖)や薄味(閉鎖)のサイトにあるような、ちょっと毒のある笑いにはまっています。(^-^; コナンキャラが凶暴になったりボコボコにされたり....。以前はあまりみかけませんでしたが、こういった小説もいいかもしれませんね。
 ところで、新一×蘭限定とかコナン×哀限定のサイトが数多くできましたが、相互理解が進んだせいかどちらのカップリングも掲載するページも多少増えた気がします。でも、サイトに独自性がなくなってしまったりするので、新しくページを作るときはどうするのか管理人もまよってしまうみたいですね。
 いまや、コナンウェブリング参加者だけで440サイト近くあって、似たり寄ったりのページが増えてしまい、各ページのアクセス数がなかなかのびにくくなっています。(^-^;小説もかなりレベルが向上して個々のサイトの小説数もかなり多いです。そのなかで選りすぐりのおもしろい小説だけを読むには、小説を読むとき作者をしっかり覚えておいて、おもしろかったら同じ作者の小説をかたっぱしからよむのが一番良いでしょうね。


レアカップリング増加

2003/02/22

 ここ一年間を振り返ってみるとコナン小説の急増にともなって、全小説を把握するのがほとんど不可能になったことです。(^-^;一年くらい前はすべてを読み尽くしても大丈夫なくらい少なかったのに、今では新しくできてくるサイトの数だけでもおいかけることができません....。
 最近できたページは新一×蘭の傾向が強い気もします。一時、コナン×哀サイトが急増しましたが、最近は落ち着きを見せています。また、イラストの綺麗なサイトも増えました。コナンサイトの充実はとってもうれいいです。でも、無くなっていくサイトも少しずつ増えてきて更新作業が大変〜。もう、今のリンク集のサイト数が管理できる限界かもしれませんね。
 あと、一年前にはほとんど見られなかったレアなカップリング(新一×和葉、智明×蘭)なんかもよく見られるようになりました。他にも、ホームページに独自性を持たせようという試みからか、他の話に融合させたパロディ小説も多く出てきました。個人的にはいろんな小説がでるのはとってもうれしいです。


いろんなサイトで小説発表

(平成12年4月8日現在)
新作発表連載更新
名探偵コナン17編8編
まじっく快斗3編0編
 
新作のおすすめ
Conan Delivery Service(閉鎖)の「真実を映し出す鏡」

 一月ほど前までは特定のサイトで小説が連続して発表されていたのですが、最近は老舗から新舗まで幅広いサイトから発表されるようになりました。コナン小説の世界が徐々に広がってきているからでしょうね……。
 話題は季節柄「桜」が多かった気がします。見頃ですからね。でも、地方によってかなり開花時期に差があるので、これからもまだまだ「桜」の出る小説は続くかも?
 ところで、春休みなどを利用して書き上げたからか、名探偵コナン小説の連載更新がまた増えてますね。これからも連載は見逃せません!
 今週のおすすめは短編の心理小説です。とってもいいですよ。


短編小説復活

(平成12年4月1日現在)
新作発表連載更新
名探偵コナン17編2編
まじっく快斗8編1編
 
新作のおすすめ
高木刑事ファンの館(閉鎖)の「人の心と梅の花」

 大型の連載が相次いで終わったため今週の新作は短編中心になりました。登場人物の表情のひとつをエピソードを交えて簡潔に描いた物が多いです。  ところで、最近になって長編推理系小説も再び出てくるようになりました。でも、中心はやっぱり恋愛ものですね。


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