2017年

1月の特別研究科
『ブラン・ショコラ・オ・フリュイ&ホワイトチョコの生チョコ』 
ローマジパン入りのフルーツのバターケーキとホワイトチョコレートのガナッシュの組み合わせ。

1月のFree
『がレット
      
チョコ味とバニラ味の2種類作ります。
シンプルですががレットのざっくり感が良く出ています。

2月の特別研究科
焼き栗タルト&ミルクチョコの生チョコ』 
なんと美味しい!と思った栗のタルト。
万人受けるるケーキです。
ゆずとミルクチョコの生チョコ。


2月のFree
魔法のケーキ
      
フラン、カスタード、スポンジの三層に分かれた不思議なケーキ。
簡単に作れて、不思議なケーキです。


3月の特別研究科
『エピス』 
スパイスの効いたサブレをのせたシュークリーム。
中にはキャラメルシブーストが入っています。

3月のFree
『ガレット・ショコラ・フランボワーズ
      
ローマジパン、チョコ、フランボワーズのジャムが入ったがレット。
カットした断面も可愛らしいです。

4月の特別研究科
『サンマルク・オ・テ』 
フランスの伝統菓子、サンマルク。
アーモンドの生地に、チョコレートクリーム、紅茶クリーム、バニラのクリームを重ねます。

4月のFree
『モンブラン・フレーズ』
      
苺のモンブラン。
土台のメレンゲとイチゴクリームの組み合わせ。

5月の特別研究科
『シャルロット・オ・ミルティーユ』 
イチゴクリームとブルーベリークリームの組み合わせ。
苺一杯で華やかな仕上げです。。

5月のFree
『クランベリー・オ・プラリネ』
      
トヨ型で焼き上げていくクランベリーの焼き菓子。
甘すぎずクランベリーの味がはっきりさわやかに出ています。

6月の特別研究科
『パッション・ココ』 
ココナッツクリームとパッション、パイナップルの組み合わせ。
タルトリングで作ります。
夏向けのタルト。

6月のFree
『ショコラーデン・クーヘン』
      
リンツアートルテのアレンジ版。
ガレット型仕上げ。
ナッツ類がぎっしり詰まった味わい深い焼き菓子。

7月の特別研究科
『MIYABI』 
抹茶クリームとオレンジのジュレ、サブレクリスピー、ミルククリームのアントルメ。
オレンジ皮のジュレがアクセント。
カットした断面も綺麗で味もとても美味しいです。

7月のFree
『カフェ・キャラメル』
      
ブッセの大きい版。
キャラメルゼリー、コーヒークリーム、バニラクリームの組み合わせ。

8月の特別研究科

『ラム・タルト』 
コクの深い自家製ラムレーズンとクレーム・バニーユ、シブーストショコラの組み合わせ。
チョコレートが濃厚すぎず、クレーム・バニーユとバランスが取れています。

8月のFree
『マンダリン』
      
オレンジピールの香りが聞いたタルト。
オレンジをふんだんに飾っていきます。

9月の特別研究科

『ロトンヌ』 
かぼっちゃクリームのアントルメ。
ホワイトチョコクリームを散りばめて、カボチャのペーストがアクセントです。

9月のFree
『イチジクとクリームチーズの焼き菓子』
      
ドレンチェリーがアクセントのチーズ入りパウンドケーキ。

10月の特別研究科

『ショコラ・ノワール』 
ジュレ・フランボワーズ、クレームショコラ、ババロアキルシュの組み合わせ。
カップで仕上げていきます。

10月のFree
『カボチャのモンブランシュー』
      
チョコのシュー生地にチョコクリームを土台にした、カボチャのモンブラン。

11月の特別研究科
『マロニエ』 
メープルの風味がきいたマロンクリーム、キャラメルクリームの秋らしいアントルメ。
メープルシロップ、メープルシュガーのコクがとても合います。

11月のFree
『カボチャのクッキー&マロンのパンナコッタ』       
カボチャのパウダーを使ったアイスボックスクッキー。
とても軽い食感のサクサクのクッキーです。
手軽に美味しくできるマロンクリームを使ったパンナコッタ。


12月の特別研究科
『ブッシュ・ド・ノエル・テ・ヴェール』 
抹茶とミルクチョコのクリスマスケーキ。
軽めのクリームで食べやすく仕上げています。
トヨ型仕上げ。

12月のFree
『苺と抹茶のバターケーキ
クリスマスカラーのパウンドケーキ。
プレゼントに最適です。