2005年

1月のFree
『MADELEINE AU MACHA 抹茶のマドレーヌ  約19個前後

『Financier au macha  抹茶のフィナンシェ  約15個前後


転化糖、トレハロースを入れた、日がたっても、とてもしっとりとした抹茶のマドレーヌ。
白ごま、黒ごま、塩をかけて焼いた抹茶のフィナンシェ。
今、和の素材が注目されています。クロレラ入り抹茶を使い色鮮やかに。

2月のFree
『Craquelin クラックラン』          
テンパリングしたチョコレートにフィアンティーヌを混ぜ込んだ、カリッとした歯ごたえのチョコレート。誰もが大好きなチョコレートです。

3月のFree

『苺のタルト・マカロナード』 
     
パート・ブリゼにマカロナードをのせて焼いたミニタルト。苺をのせて仕上げます。
普通のタルトとは違う、ひと味違ったタルト。
苺のルセット増やしておきましょう。

4月のFree
『Pumpkin Cheese Cake』    
パンプキンを入れたチーズケーキ。濃厚だけれど、いくらでも食べれてしまいそう。
女性受けします。土台のクラハム、クルミが最高にマッチしています。

5月のFree
『五月の風』    
ヨーグルトレモンクリームにマンゴジュレのカットがアクセントの軽やかなケーキ。
いくつでもお口の中に入ってしまいそう。カットした断面が素敵です。

6月のFree
『オレンジCAKE』   
ホワイトチョコを入れて焼き込んだお菓子。上等なティータイム、また贈答のための焼き菓子です。ローズ型で焼き込みます。

7月のFree
『DAIAMOND ダイヤモンド』   
ゴールデンパインが入ったゼラチンなしのレアチーズケーキ。
ちょっぴり塩味(フルール・ド・セル)が効いています。

8月のFree
『パッション』    
ホワイトチョコレートが入った、パッションのタルト。夏の暑さに負けないくらい酸味がきいたタルトです。

9月のFree     
『Week−end Myrtile ウィークエンド ミルティーユ』
ドライブルーベリーが入ったオレンジ風味の焼き菓子。ティータイムにいかがですか?
スリムパウンド型(2本)で仕上げます。オレンジで飾り
ます。

10月のFree
『SCHOCKOBOHNEN  ショコボーネン』     
ドイツのプティフールセック。  
コロンと可愛いラズベリージャムをサンドして、コーティングチョコをけたサブレ。
空豆の形をしています。

11月のFree
『Christmas  Stollen  クリスト・シュトーレン  2本』    
ドイツのクリスマス菓子。
生イーストを使い、ラードが入り、味わい深くなっています。


12月のFree
『ノエル・アントロー』                         
ーム状仕上げ。生クリームとオレンジの香り美しいケーキ。
・ファリーヌ(米の粉)で生地を作ります。デコレがかわいらしく、仕上げています。