お休みのYUJINに代わって、ドラゴンの先生、
ISSEIのソロのバックでもDJをしているDJ KOJIが参加。
サウンドはかなりタイトに。
ツアー・ロゴから衣装まで、ツアーのビジュアル全てをドラゴンが担当。
| 1998 10月18日[日]金沢学院大学(石川県)体育館 10月24日[土]桜の聖母(福島県)福島文化センター 10月25日[日]中京女子短期大学(愛知県)スポーツサイエンスセンター 10月31日[土]佛教大学(大阪府)鷹陸館メインホール 11月1日[日]大垣女子短期大学(岐阜県)講堂 11月3日[火]下関市立大学(山口県)体育館 11月8日[日]ノートルダム清心女子大学(岡山県)体育館 11月14日[土]大阪学園祭(大阪府)大阪野音 11月22日[日]THE BIG BAND!! NITE!! 西麻布YELLOW |
| 10月18日[日] 金沢学院大学(石川県) 体育館 こぼれ話メンバー4人(マチダ、石井、アフロ、壱成)は、なんと自分達で車を運転して、東京から…。その途中、雨の吹き込むトロッコにゆられ、宇奈月温泉に寄ってから、金沢の街へ…。 |
異常気象か、台風男(達)なのか、ちょっとあやうい天候の中、LIVEは行われたのです。(風は強いし、時折、雨は降るし、学生さん達も大変そうでした。) |
| 10月24日[土] 桜の聖母(福島県) 福島文化センター |
会場が唯一コンサートホールだったここでは、他とは違う雰囲気でした。でもイスのある(ちょっと距離のある)所でも、いつも通り楽しんでもらえたようで、よかった、よかった。 |
| 10月25日[日] 中京女子短期大学(愛知県) スポーツサイエンスセンター |
登場の仕方は実は各地いろいろと違って、ここでは確かジェンカで踊る時のようにつながって(※ジェンカにあわせて、右足×2 左足×2 前、後、前×3てむかでみたいにつながるゲームやりませんでした?)出てきたはず。毎度のことながら、名古屋は熱い。Fanのノリが他の地方とは違うんです。激しさというか、情熱的なかんじのFanが多く、Fanパワーにいつも圧倒されてます。(感謝) |
| 10月31日[土] 佛教大学(大阪府) 鷹陸館メインホール |
Fanの熱い思いには感謝の気持ちでいっぱいなのですが、マナー違反ちょっと困りました。でも、ケガ人も出ることなくLIVEを続行することができて、本当によかったと思います。 |
| 11月1日[日] 大垣女子短期大学(岐阜県) 講堂 |
なんと、学園際でLIVEを行うことが、今回で最後という大垣女子。小さな映画館とも思える会場がHotなLIVE会場にさまがわり。学生さん達の最後という熱い思いと、Fanのパワーが、メンバーにも伝わったことでしょう。 |
| 11月3日[火] 下関市立大学(山口県) 体育館 |
本当に各会場 その学校や、土地柄?なのか雰囲気が違って、ここは、女子大じゃないという点からも、学校内の空気が違ったように思います。学生のバンドの音も聞こえてきて、メンバー達で勝手に点数つけて、楽屋で盛り上がってました。LIVE終了後の打ち上げ花火もすごかったです。 |
| 11月8日[日] ノートルダム清心女子大学 (岡山県)体育館 |
今回のツアーで、学校に行って行うLIVEはここ岡山がLast。そして、どの会場でも、ドラゴン、そしてメンバーが言い続けた言葉、『お前ら、友達だぁ─!!』が、さらに会場に火をつけ、岡山のLIVEも無事終るのでした。 |
| 11月14日[土] 大阪学園祭(大阪府) 大阪野音 with 泉谷しげる こぼれ話お城好きでも知られる石井。この日ちょっと早めについたということもあって、アフロ、KOJIさんを引き連れて、イチロ大阪城へ…。「前にも行ったことなかった?」の問いにも「何度見ても城は落つくのよ!!」と一言。LIVE前に落ちつきに行くのなら…そんな気で送り出すまではよかった。その後帰ってきたら、「あ〜歩き疲れちゃったよ─!!」だって、そりゃ ないよ───!!(まあ LIVEに影響なかったから いっか?!スミマセン ) |
なんと、あの泉谷しげるさんとの共演が実現しました。(以前深夜番組でお世話になったことがあります。)メンバーも泉谷さんと同じステージでLIVEができることを大変喜んでおりました。前半は泉谷さんのLIVE。恒例といわれている水かけ(客席にむかって水をまきちらす)もあり、あの名曲“春夏秋冬”も熱唱。そしてなによりもあの毒舌ぶりがさらにLIVEを盛り上げていました。後半THE BIG BAND!!のLIVE。他の会場よりは短めではありましたが、うれしさのせいか(共演の)ドラゴンはいつもより多く飛んでますといったかんじ。『ここで一緒に過ごした時間忘れるなよ──!!』と言い残しバンドLIVE終了。そして アンコール!!熱い声援に答えステージへ。泉谷さんもFUTURE FUNK Tシャツを着て登場、“Come to my bed side”“ONE LOVE”2曲をセッション。『俺の歌にあわせろ!!』なんて、メンバーに一言ありつつ、なんとか無事歌い終ったのでした。最後に泉谷さん『今日のことは忘れろ───!!』とドラゴンの前言を撤回するなど笑いもとりつつ、ステージをあとにしました。いつかまた、ご一緒したいと思います…。 |
| 11月22日[日] THE BIG BAND!! NITE!! 西麻布YELLOW THE BIG BAND!! NIGHTとは? THE BIG BAND!! NITE 元々はこう表記していました。1994.1月〜始まり、その頃はまだ、マチダ、アフロ、ユージンは参加しておらず、今は脱退していった数々のメンバー達と共にLIVE & DJのイベントを行っていました。本拠地は、そう、西麻布のYELLOW。毎月、空いている月曜日を使って、このイベントは行なわれ、最高では2,000人の動員を記録。1994.8月〜今のバンドスタイルになるべく3人も参加してLIVE。その頃のエピソードとしてすごいのが、OPEN22時、LIVEスタート時間は24時の予定。ところがドラマの撮影(ひとつ屋根の下1の方)が延びて、壱成の到着が遅れ、LIVEが始められたのが、なんと朝の4時。それまでの長〜い、6時間ものあいだ、場所を動くわけにいかないFanは待ち続けたのであった…。(ス・スゴイ!) |
再々にやって来ました YELLOW DJ KOJIの華麗なプレイからスタート(これまたクラブならでは。)そのビートに合わせて、盛り上がってるFanの前にメンバー登場。この日はTHE BIG BAND!!のLIVEにはめずらしく、後半残り2曲までMCなし。なぜかって? それはね、なんでだろ…。でも言葉はいらない…ってかんじでしたね。(これもクラブのりなのかな?)LIVE終了後、壱成、ドラゴンの順で1時間ずつ、DJとなって再びステージに登場。これがあるからTHE BIG BAND!! NIGHTにくるというFanも多いみたい。LIVEステージでは見られない2人の顔が見れて、1粒で2度おいしい状態。そしてこの後、数々のDJ達と共に朝の5時までイベントは熱く続いたのであった…。 |
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